黒髪で再出発「ビリギャル」モデル石川恋「ここで絶対に売れたい」 “芸能界一本”の決意を語る モデルプレスインタビュー

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【モデルプレス】ファッション誌「JELLY」などで読者モデルとして活躍する石川恋(いしかわれん・21)がモデルプレスのインタビューに応じた。真っ白な肌にパッチリとした瞳が可愛らしい彼女は、有村架純主演で実写映画化(5月1日公開)が決まった坪田信貴氏の書籍「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(2013 発行/株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス)、通称「ビリギャル」で表紙モデルをつとめた“あの”女の子。金髪からナチュラルな黒髪に様変わりした彼女が、その素顔を語ってくれた。
「ビリギャル」表紙モデルの石川恋が黒髪にイメチェン後、インタビューに応じた【モデルプレス】
「ビリギャル」表紙モデルの石川恋が黒髪にイメチェン後、インタビューに応じた【モデルプレス】
実写映画化で原作への注目度も再燃する中、22日放送の「有吉反省会」(日本テレビ系、日曜よる10:30~)に出演した石川。番組では石川が“反省人”としてフィーチャーされ、「実は私生活ではビリでもギャルでもなく、超真面目であること」を初告白。「ビリギャル」の表紙に起用されたことでモデルの仕事を増やし、この日も表紙と同じ金髪にミニスカ制服で登場した彼女だが、「高校時代は3年間真面目にチアリーディング部」「成績はビリどころか学年2位の秀才、偏差値は77」「現在は某一流大学でグローバル・コミュニケーションを専攻」など、その見た目とはギャップのある数々の真面目エピソードを披露した。

「中身はそんなにギャルじゃない。でも(ギャルでブレイクした流れに)乗っからないと(芸能界から)消えちゃうから…」と“偽りの自分”に苦悩する彼女に、有吉からは「黒髪に染めて出直す!」という禊が言い渡され、文学少女のように清楚なイメチェン姿をお披露目。ネット上では「黒髪めちゃくちゃ可愛い」「金髪より黒髪の方が断然良いでしょ」「ギャルも可愛いけど黒髪清楚系の方がもっと可愛いと思う」「金髪でも黒髪でも可愛い」と絶賛の声が殺到。放送後、所属事務所の公式サイトがダウンするほどの反響となっている。

“脱ギャル”を遂げ心機一転、4月22日にはサイパンで撮影したグラビアDVDの発売も決定。栃木県から上京し、現在大学3年生だが、「芸能界一本」を決意した彼女の胸の内に迫る。

緊張のテレビ出演「いい転機になった」

現役大学生の石川恋、その素顔とは
現役大学生の石川恋、その素顔とは
― 「有吉反省会」の反響が大きいと思いますが、出演された感想はいかがですか?

石川:すっごい緊張して、何を話したか覚えていないです(笑)。周りにいる人たちもテレビで見ている人ばかりだったから本当に緊張しましたね。ひな壇にいた時も、思ったことをバッて言いたかったけど、言えなくって…もうちょっと映りたかったです(笑)。“反省人”としての出演の時には、共演者の方々にほんっと助けられました!

― バラエティ番組に出演するのは何度目ですか?

石川:2回目なんですけど、その時はパネラーだったので、自分が主役って感じでトークをするのは今回が初めてでした。

― それは緊張しますよね!有吉さんとのトークはいかがでしたか?

石川:ちゃんと目を見て話してくれる!って思って(笑)。雰囲気に押されちゃいましたけど、優しかったです。それから印象に残っているのは…見届け人の博多大吉さんに「コスプレ感が出てる」って言われたこと(笑)。私もう21歳で、3年前に制服を脱ぎ捨ててるじゃないですか?!なのに金髪ギャルメイクに制服で出たから、コスプレみたいって。

― 「実はギャルじゃない」ということを打ち明けて、すっきりしましたか?

石川:そうですね。あの収録をして、自分でも認められた気がします。ずっとギャルが好きだったし、ギャルになりたくて高校時代から何年間かやってきたんだけど、なりきれない部分があったし、見た目はギャルだけど中身はそんなに派手じゃないんだよ!っていうことをみんなにわかってもらえたらなって。そういうギャルもいるんだよっていう。

― “禊”で黒髪にしたのはいかがでしたか?とてもお似合いですね!

石川:金髪に見慣れてたし、結構気に入ってたんですよ。黒髪なんて高校卒業以来3年ぶりだったから、最初は受け入れられなかったです。

黒髪には強い抵抗があった
黒髪には強い抵抗があった
― ファッションやメイクもガラッと変わったんじゃないですか?

石川:変わりました!髪の毛のセットの仕方も全然分からないし。でも、金髪の時は全然誰も褒めてくれなかったのに、黒髪にした途端みんなに「絶対そっちのほうがいい、もう戻さないで!」って言われるようになって(笑)。黒髪にして2週間経ったんですけど、ようやく受け入れられてきました。これからも黒髪で行こうかなって。新しい自分ですね。

― 今回のイメチェンで “ギャル卒業”でしょうか?

石川:そうですね。正直、ずっと金髪でいるのは無理じゃないですか。今回の「有吉反省会」がいい転機になったかな。新しい自分を知ってもらえるいい機会になったと思います。

あの表紙の撮影裏話「リアルな自分が出た」

不機嫌そうな表情、金髪にミニスカの制服という風貌が話題に(撮影:飯塚昌太)
不機嫌そうな表情、金髪にミニスカの制服という風貌が話題に(撮影:飯塚昌太)
― 「ビリギャル」の表紙モデルとして大きな注目を集めていますが、起用のきっかけは?

石川:事務所に表紙モデルを探しているという問い合わせがあって、同じ事務所から何人か宣材写真を送った中で選ばれました。その頃って全然モデルの仕事がなくて、雑誌も読モでちょびっと載るくらいだったから、「ビリギャル」もそんなに大きい仕事をするっていう認識じゃなかったんです。本の表紙と言われても実感がわかなくて、ヘアメイクもセルフだったんですよ。そしたらちゃんとしたセットが用意されてて、「こういう本の表紙で、こういう風に撮ります」と言われて。その時に初めて「えっ、そんなに大きな仕事なの!?」ってなって…。それで、本が出たじゃないですか。出来上がった本を発売の前にいただいたんですけど、それを見た瞬間が一番「私、こんな仕事したんだ…!」とビックリしましたね。こんなに人に見てもらえる仕事をしたことがなかったから、すごい大きな出来事でした。

― あの不機嫌そうな表情がとてもインパクトがあります。反響も大きかったんじゃないですか?

石川:最初は私が慶応に受かったって勘違いする人が多くて、自分でも「イメージモデルの石川恋です!」と結構言うようにしていました。あの表情は、カメラマンさんから「目を殺して」って言われたんですよ。実はその時期、雑誌に出たくても専属にもなれないし、オーディションにも落ちまくるし、めっちゃダイエットしてごはんも食べてなくて、本当にやさぐれてたんです(笑)。精神的にも肉体的にもボロボロの状態だったから、演技したっていう感じじゃなくて、結構リアルな自分が出た表情だったんですよ。でも、それがよかったのかな。

― その時の石川さんでなければ撮れなかった写真なんですね!

石川:そうだとしたら嬉しいですね。そう思いたいです(笑)。

― 有村架純さん主演で実写化も決まり、さらに注目を集めそうですね。

石川:やっぱり有村架純ちゃんは何をやってもかわいい!なんか私の表紙は、やさぐれ感がハンパなく出てて、本当に性格も悪そうだし(笑)。有村さんのビリギャルは私とまた違って、すごいいいなって思いました。映画がすごく楽しみです。

「クラスで1番」の優等生だった

負けず嫌いで、がむしゃらだった学生時代
負けず嫌いで、がむしゃらだった学生時代
― これまでの人生を振り返っていただきたいのですが、どんな子供時代を過ごしてきましたか?

石川:子供の頃は、すごいヤンチャでした。走り回って、転んでも全然気にしないし。家の前の中学校に忍び込んで、アリの巣とかもほじくったりして(笑)。昔からスカートが嫌いで、ずっと半ズボンやパンツを履いて、あんまり女の子っぽいのが好きじゃなかったかな。

― 中学校に入学してからは?

石川:私立の中高一貫だったので、校則がすっごい厳しかったんです。スカートの丈は決まってるし、髪の毛ももちろん染められないし、眉毛も剃っちゃいけない。頭髪検査があって、Yシャツの襟にかかったら切るか縛らなくちゃいけないって決まってました。縛り方も決まってるんですよ。2つ縛りか、ポニーテールも真ん中より下で縛らなくちゃいけなくて。顔のわきの髪も出しちゃいけないんですよ。

― すごいですね…!ご家族も厳しいんですか?

石川:そんなことはないんです。その中学校に入ったのも、小学校の時に成績が良くて校長先生から推薦をもらったのがきっかけで。母に「行ってみれば?」と言われて、特に何も考えずにそのまま入っちゃって。

― まさかそんなに厳しいとは思わず。

石川:私立中学の人ってすごい頭いいじゃないですか。それに負けるのが嫌で、中学1、2年の時とかめっちゃ勉強しまくって、テスト前はオールとかで勉強しまくって。「絶対何位以内に入らなきゃヤダ!」って思って、それが高校まで続きました。とにかく負けず嫌いだったから。

― 成績は最高何位ですか?

石川:クラスで1位です!

ギャルに憧れて東京へ
ギャルに憧れて東京へ
― すごい…!でも一番遊びざかりな学生時代に、校則で縛られるのは辛かったですよね?

石川:嫌でした。だからその反動で、中学校の頃からずっとギャル雑誌の「egg」「Popteen」「JELLY」を何冊も買って。憧れだから何回も読みかえして、学校に行かない日は真似してメイクしてみたり、渋谷に遊びに行ってみたり。朝早く電車に乗って、栃木から渋谷に出て、服を買って、それを休みの日に着るのが幸せで!昔からギャルになりたかったんです。

― それで、大学は東京に出たいって思ったんですね。

石川:そうなんです。高校に入った瞬間から「絶対に大学は東京に行く!一人暮らしする!」って決めてました。大学は奨学金で通っているんですけど、借金を抱えてでも絶対東京に行きたい!って(笑)。東京の大学しか目に入らなかったです。

― モデルデビューのきっかけは?

石川:大学1年生の秋だったんですけど、渋谷に友達と服を買いに遊びに行って、その帰りに「スナップを撮りたい」って声をかけられて。友達と2人で撮ったんですよ。そしたら事務所の方から電話が来て「スカウトしたいんですけど」って。最初は本当に「まぁ、やってみようかなー?」って軽い気持ちで入りました。

― ギャルには憧れていたけど、モデルになりたいと思っていたわけではなかったんですね。

石川:雲の上の存在でした。出たいなんて思ったこともなかったですね。初めての撮影は緊張しました。何にもわからないから。でも何回か撮影を重ねたことで、どんどん“出たい欲”が生まれて。

夢が変わった瞬間とは?
夢が変わった瞬間とは?
― 心境に変化が。

石川:もともと大学で留学して、CAになるのが夢だったんですけど、一気にシフトチェンジしちゃいました。また負けず嫌いが出て「私、絶対ここで売れたい!」って。雑誌の専属モデルになりたいのもそうだし、元々モデルさんが好きで「東京ガールズコレクション(通称:TGC)」も何度も観に行っていたから、事務所で活動すればもしかしたら「TGC」に出れるかもしれないじゃないですか?そしたら「TGCに出たい!」っていうのが一番になっちゃって。ちょっとずつ仕事がもらえるようになったから、留学も諦めました。もう今は本気です。

― 目的が決まったら一直線な性格なんですね。

石川:確かにそうかも。何としてでも出たい!って思ってます。ずっとモデルをやってたけど、最近はグラビアやテレビの仕事ももらって、色んな事に挑戦していきたいって思ってて。最終地点で「TGC」に出れたら最高です。それでもう幸せです。

「有吉反省会」でモデルのIVANさんと共演させていただいたんですが、「TGCに出たい」と言ったらすごく励ましてくださって。「自分の持っているものは全部引っ張る」というアドバイスが心に残っています。「ビリギャル」もそうだし、もし売れればグラビアも、自分が成功したものはずっと引っ張っていくことが大事だよって。すごく優しくて泣きそうでした。頑張ろうって思いました。

― 素敵なエピソードですね。今、大学はどれくらい通われているんですか?

石川:今3年生で、単位は取れてるので週に1、2回ですね。

― 単位バッチリとは本当に真面目ですね…!これまで遊びの誘惑はなかったんですか?

石川:1年の時はバイトをめっちゃ頑張っちゃって。努力がお金で返ってくるのがうれしくって(笑)!居酒屋バイトなんですけど、ホールリーダーになるまでやりました(笑)。朝までバイトして、次の日一限の授業。よく寝坊しちゃって、単位落とすギリギリでしたよ。

― とにかく追求するんですね(笑)。お休みがあると何をするんですか?

石川:お休みは基本家で寝てます。あと2ちゃんねるのコピペまとめを見るのがすっごい好きなんですよ(笑)。スカッとする話とか、DQN返し、修羅場、笑える話、泣けるコピペ…片っ端から見て、何時間でも。本当に嗚咽するくらい泣いたりします(笑)。DVD見るよりコピペ見てます。あとは漫喫とか。バイトやお仕事を頑張ってお金を貯めて、旅行に行くのも好きなんですけど、旅行に行っても疲れて寝ていることが多いですね(笑)。

― インドア派なんですね!大学4年になると、周りの友達は就活を始めますよね。

石川:友達はもう黒髪にして就活を始めています。私もやっぱりいつ仕事がなくなっちゃうのかっていう不安があるから、この1年は大学で学んできたことを活かして、資格をとったりしたいです。

― 今後、芸能界でやってみたいことはありますか?

石川:「イッテQ」みたいな海外ロケがしたい!お祭り行くやつとか、オーロラ見たり…世界遺産が好きなので、世界遺産巡りをテレビのロケでしたい。レポーターみたいなのもやってみたいです。

― グラビアDVDのサイパンロケも楽しかったんじゃないですか?

石川:楽しかったです!景色がキレイでした。

初のグラビアDVDはサイパンで撮影(C)2015E-NET・FRONTIER INC.
初のグラビアDVDはサイパンで撮影(C)2015E-NET・FRONTIER INC.
美ボディあらわなビキニ姿(C)2015E-NET・FRONTIER INC.
美ボディあらわなビキニ姿(C)2015E-NET・FRONTIER INC.
― DVDはどんな仕上がりになりましたか?

石川:初めてのグラビアDVDだったんですけど、すごくセクシーな一面だったり、はしゃいでる元気な自分だったり、いろんな石川恋を見てもらえるかなって。カメラが彼氏設定なんですよ。だから甘えたり、「バカ~!」とか言って、すごい恥ずかしかった(笑)。

恋愛観「好きアピールが出ちゃう」

― 彼氏目線のDVDは男性から注目を集めそうですが、好きな男性のタイプは?

石川:白くて、細くて、背が高くてひょろひょろっとしている人。うしろ姿も細くて、折れちゃいそうなくらい(笑)。筋肉がっしりでオラオラ系よりかは、弱そうだけど内面は男らしい人が好きです。

― 今までの恋人もそんな感じ?

石川:う~ん…背は高いほうが好きだけど、実際は小さい人が多かったかな。あんまり理想とは違うかも(笑)。

告白は相手にしてもらう派
告白は相手にしてもらう派
― 好きな人ができたらどんな風になりますか?

石川:告白はしたことなくて。でも結構“好きアピール”が出ちゃう。ちょっと匂わせて、言わせるタイプ。言われたら、「いいよ」って(笑)。

― 小悪魔ですね~!

石川:誘うんですけど、直接的じゃなくて「あそこ行きたーい!」ってなんとなくアピールするんです(笑)。

規則正しい生活で美をキープ

― 普段、スタイルキープで心がけていることはありますか?

石川:パン、パスタなど小麦粉類を食べない。その分白いご飯や野菜、お肉を食べるようにしています。1年半くらい続けてますね。痩せなきゃというのは常に思っています。あと、水は1日に2リットルくらい飲みます。運動はあんまり好きじゃないんですけど、ヒールを履いて歩くようにはしてます。家からバイト先までとか。

― 自信のあるボディパーツは?

石川:上半身のくびれかな。

引き締まったくびれに自信(C)2015E-NET・FRONTIER INC.
引き締まったくびれに自信(C)2015E-NET・FRONTIER INC.
― 脚もとても長くてきれいですよ。

石川:いや、足はコンプレックスです!高校時代はずっとチアリーディングをやっていて、飛んだりして激しかったから、太ももにすごい筋肉がついてて。それがなかなか落ちないから太いって言われます。

― 美肌のために続けているケアはありますか?

石川:絶対にお家に帰ったらすぐにメイクをオフすること。休みの日は絶対にメイクしないです。それと、お酒はあまり飲まずに、夜は早く寝るようにしています。夜遅くまで遊ばず、すぐにメイクを落としてケアして、家で過ごすことが荒れない秘訣かな。

― 普段のメイクでのこだわりはありますか?

石川:私、二重幅が違うんですよ。左のほうが広いから、右はラインを細めに引いて、まっすぐ見た時に同じ幅になるように。目は結構研究しました。高校時代、休みの日にメイクを研究するのが楽しみだったんです。黒髪になってからは、ギャルメイクだとすっごい幼く見えちゃうから、つけまなしの自然なメイクをするようになりました。

― ストレスが溜まった時はどうやって発散しますか?

石川:お母さんに電話かな。何時間でも付き合ってくれるんですよ。だから話したいこと全部言って、泣けるコピペで泣く(笑)。離れて住んでいるのは寂しくはないけど、お母さんが作ってくれたごはんが食べたいな~とは思いますね。両親は「やるからには精一杯頑張って」と応援してくれています。

夢を叶える秘訣

― 最後になりますが、モデルプレス読者へ“夢を叶える秘訣”をアドバイスお願いします。

石川:続けること。諦めないっていうのはすごい難しいと思うんですよ。私も何回も「もう無理だな」って思ったし、普通に就活して仕事したほうが安定だなって思ったけど、色んなものを見てきて、何でも続けることがすごい大事だと思いました。だから今の自分がいると思う。私もまだ夢を叶えられてないから、秘訣なんて言えないけど…叶えるためには続けないと、そこまで行けないから。モチベーションはずっと高く持つようにしています。

続けてきたから、今の自分がいる
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― ありがとうございました。

モデルとして「絶対に売れたい!」と力強い眼差しで語る彼女。根っからの負けず嫌いで、真面目に努力を怠らない彼女に運命の女神は微笑んでくれるに違いない。(modelpress編集部)

黒髪になった石川恋があの“ビリギャル”顔を再現!
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坪田信貴「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(発行/株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス、2013年12月26日発売)
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石川恋(いしかわ・れん)プロフィール

誕生日:1993年7月18日
身長:165cm
スリーサイズ:B83 W56 H83
靴のサイズ:24.5
血液型:O型
出身地:栃木県

現役大学生で雑誌「JELLY」読者モデルとして活躍。19歳の時にスカウトされ芸能界デビュー、2013年「ビリギャル」表紙モデルに抜擢。不機嫌そうな表情ながら美貌の際立つ表紙が「あの女の子は誰?」と話題を集め、書籍のヒットに大きく貢献した。




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