佐藤かよ、スタイルキープ&美肌の秘訣を明かす モデルプレスインタビュー
2013.10.18 19:52
views
モデルでタレントの佐藤かよが、東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催されたファッション&音楽イベント「GirlsAward 2013 AUTUMN/WINTER」のバックステージでモデルプレスのインタビューに応じた。
― ステージお疲れさまでした。すごい歓声でしたが、いかがでしたか?
佐藤:最近のショーは笑顔禁止なステージが多く、クールに歩いてくださいって言われます。ランウェイを歩くと、みなさんの声援や顔がわかるので、嬉しくて笑いそうになるのですが、我慢して、「みんなごめんね」と思いながらウォーキングしています。
― 本日のファッションはとてもクールですが、ポイントはありますか?
佐藤:今年はチェックが流行っているので、本日のファッションは、チェックとジャケットとグローブで大人っぽくしています。でも、テーマは、バンパイアなので、美人なバンパイアになれたらいいなと思います。
― なるほど。スタイルも抜群でびっくりしました。スタイルキープの秘訣も教えてください。
佐藤:週3~4回ジムに行っています。キックボクシングも、トレーニングとしてやっています。楽しいですよ。
― 食事制限はしていないのですか?
佐藤:あんまりしていないです。好きなときに好きなものを食べたいので、あんまり制限していません。逆に、食べ物をいっぱい食べてもいいように運動をたくさんやります。おいしいご飯を食べるとやっぱりストレス発散になりますね。
― ストレスは、食事で発散しているんですね。
佐藤:そうですね。あと、ゲームがすごく好きなんですよ。ゾンビゲームとかそういうのを熱中してやっているといつの間にか嫌なことを忘れられて、ストレス発散になっていると思います。
― オフの日はゲームをしていることが多いんですね。
佐藤:外にも出ますけど、ジムや友達と会うときぐらいです。やっぱりゲームをしていることが多いですね(笑)
― いつもおしゃれな佐藤さんですが、ショッピングには行かないんですか?
佐藤:行きますよ。でも、行くと買い過ぎてしまうので、あまり行かないようにしています。買い物に行くと何か買って帰らないと損した気分になってしまうんですよね。
― そうなんですね。話しは変わりますが、お肌もお綺麗で羨ましいです。美肌の秘訣も教えてください。
佐藤:運動をするようになってからは、お肌の調子も良くなりました。汗をかき、新陳代謝を上げると、肌の調子もすごくいいです。汗をかくことはすごくいいみたいです。面倒くさがりなタイプなので、エステやパックはあまりしないので、運動をよくやることだと思います。
― では、今後挑戦してみたいことを教えてください。
佐藤:演技というか、アクションをやってみたいです。ドアを破ったり…スパイになるのもいいですね(笑)演技をやるとしたらかっこいい役に挑戦してみたいです。女優業というより、そういうアクション専門の女優さんに憧れています。
― プライベートでやりたいことはありますか?
佐藤:料理を作れるようになりたいです。全然やらないので、作れるようになりたいです。
― 最後にモデルプレス読者に向けて夢を叶える秘訣を教えてください。
佐藤:様々なことを楽しんでチャレンジすることも大事ですが、個性を出すことも大事です。例えば、一重だから目を大きくしたい二重になりたいって思うかもしれませんが、一重の目でもすごく素敵な部分はあるので、そういう人には無い個性を引き伸ばしてあげると、夢に近づくかもしれません。
― ありがとうございました。
チェックのシャツにデニムのスキニーパンツ、そしてブラックのジャケットを羽織りクールなスタイルでステージに登場した佐藤。凛々しい表情を浮かべながらウォーキングする姿に、観客の視線は釘付けとなった。(モデルプレス)
■佐藤かよ プロフィール
愛称:かよぽりす
生年月日:1988年12月26日
出身地:愛知県
身長:172cm
2008年にモデルとして芸能界デビュー。現在はモデルのみならず、バラエティに出演するなど、活躍の幅を広げている。
佐藤:最近のショーは笑顔禁止なステージが多く、クールに歩いてくださいって言われます。ランウェイを歩くと、みなさんの声援や顔がわかるので、嬉しくて笑いそうになるのですが、我慢して、「みんなごめんね」と思いながらウォーキングしています。
― 本日のファッションはとてもクールですが、ポイントはありますか?
佐藤:今年はチェックが流行っているので、本日のファッションは、チェックとジャケットとグローブで大人っぽくしています。でも、テーマは、バンパイアなので、美人なバンパイアになれたらいいなと思います。
― なるほど。スタイルも抜群でびっくりしました。スタイルキープの秘訣も教えてください。
佐藤:週3~4回ジムに行っています。キックボクシングも、トレーニングとしてやっています。楽しいですよ。
― 食事制限はしていないのですか?
佐藤:あんまりしていないです。好きなときに好きなものを食べたいので、あんまり制限していません。逆に、食べ物をいっぱい食べてもいいように運動をたくさんやります。おいしいご飯を食べるとやっぱりストレス発散になりますね。
― ストレスは、食事で発散しているんですね。
佐藤:そうですね。あと、ゲームがすごく好きなんですよ。ゾンビゲームとかそういうのを熱中してやっているといつの間にか嫌なことを忘れられて、ストレス発散になっていると思います。
― オフの日はゲームをしていることが多いんですね。
佐藤:外にも出ますけど、ジムや友達と会うときぐらいです。やっぱりゲームをしていることが多いですね(笑)
― いつもおしゃれな佐藤さんですが、ショッピングには行かないんですか?
佐藤:行きますよ。でも、行くと買い過ぎてしまうので、あまり行かないようにしています。買い物に行くと何か買って帰らないと損した気分になってしまうんですよね。
― そうなんですね。話しは変わりますが、お肌もお綺麗で羨ましいです。美肌の秘訣も教えてください。
佐藤:運動をするようになってからは、お肌の調子も良くなりました。汗をかき、新陳代謝を上げると、肌の調子もすごくいいです。汗をかくことはすごくいいみたいです。面倒くさがりなタイプなので、エステやパックはあまりしないので、運動をよくやることだと思います。
― では、今後挑戦してみたいことを教えてください。
佐藤:演技というか、アクションをやってみたいです。ドアを破ったり…スパイになるのもいいですね(笑)演技をやるとしたらかっこいい役に挑戦してみたいです。女優業というより、そういうアクション専門の女優さんに憧れています。
― プライベートでやりたいことはありますか?
佐藤:料理を作れるようになりたいです。全然やらないので、作れるようになりたいです。
― 最後にモデルプレス読者に向けて夢を叶える秘訣を教えてください。
佐藤:様々なことを楽しんでチャレンジすることも大事ですが、個性を出すことも大事です。例えば、一重だから目を大きくしたい二重になりたいって思うかもしれませんが、一重の目でもすごく素敵な部分はあるので、そういう人には無い個性を引き伸ばしてあげると、夢に近づくかもしれません。
― ありがとうございました。
チェックのシャツにデニムのスキニーパンツ、そしてブラックのジャケットを羽織りクールなスタイルでステージに登場した佐藤。凛々しい表情を浮かべながらウォーキングする姿に、観客の視線は釘付けとなった。(モデルプレス)
■佐藤かよ プロフィール
愛称:かよぽりす
生年月日:1988年12月26日
出身地:愛知県
身長:172cm
2008年にモデルとして芸能界デビュー。現在はモデルのみならず、バラエティに出演するなど、活躍の幅を広げている。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【JO1豆原一成「夫婦と16歳」インタビュー後編】結成6年経っても愛強い“兄たち”への感謝とピュアな部分「僕がJO1のことを1番好き」モデルプレス -
【JO1豆原一成「夫婦と16歳」インタビュー前編】“正解がわからない”俳優仕事に懸ける想い「グループにも還元できる」後輩・KO1KEYZから感じた刺激「シンプルに羨ましい」モデルプレス -
【IS:SUEインタビュー連載】RIN復帰経て再出発 4人での夏フェス出演に気合「いい意味でシビアな世界」<QUARTET>モデルプレス -
「千鳥の鬼レンチャン」強烈インパクト&美声のギャップで話題沸騰・藤咲碧羽って?バラエティへの意外な苦手意識「この世界を離れても良いんじゃないか」批判乗り越え得た原動力【注目の人物】モデルプレス -
STARGLOW日穏(KANON)「ラスピ」歌詞制作と映画撮影を並行 メンバー&家族の支え・“最初にできた夢”がモチベーションに 【「死神バーバー」インタビュー後編】モデルプレス -
STARGLOW日穏(KANON)、賀来賢人&ムロツヨシ参考にした“新米死神”役作り秘話【「死神バーバー」インタビュー前編】モデルプレス -
SixTONESジェシー「見ていて飽きない人物でいたい」ギャップを武器にする表現論 メンバー6人“同居生活”の想像も【「新劇場版☆ケロロ軍曹」インタビュー】モデルプレス -
【JO1河野純喜「南都仏画」インタビュー】地元・奈良案内したいメンバー&観光プランとは 音声ガイドナビゲーター収録で出てきた思い出深い場所「近くのグラウンドで練習していました」モデルプレス -
「K-1 GIRLS 2026」犬飼るい、“2か月で8キロ減量”驚異のストイック素顔明かす 2026年は新境地へ【「K-1 GIRLS×ミスモデルプレスオーディション2026」インタビュー】モデルプレス



