私立恵比寿中学、ブームは“ワードウルフ”「メンバーで集まって」【STARRZ TOKYO 2025】
2025.09.23 18:31
views
アイドルグループ・私立恵比寿中学が23日、東京・日本工学院アリーナで開催された音楽&ファッションイベント「STARRZ TOKYO 2025」に出演。舞台裏でモデルプレスのインタビューに応じた。
私立恵比寿中学「STARRZ TOKYO 2025」舞台裏でインタビュー
「永遠に中学生」をコンセプトに活動する同グループは、1曲目「SCHOOL DAYS」で開幕すると「シンガロン・シンガソン」、「仮契約のシンデレラ」「イート・ザ・大目玉」を披露しキュートな魅力を放出。会場を魅了した。― 「STARRZ TOKYO 2025」セットリストの注目ポイントを教えてください。
風見和香:私立恵比寿中学は幅広い楽曲があるのですが、今回は意外な一面を見せられるようなセットリストになっています!
― 「音楽×ファッションの祭典」にちなみ、私服が1番おしゃれなメンバーを教えてください。
安本彩花:1番は選べないんですが、この2人(桜井・中山)がおしゃれです。
― お二人が秋服で気になっているファッションはありますか?
桜井えま:秋ってチェックがすごく流行る時期なので、チェック柄のパンツなどを集めたいと思っています!
中山莉子:今年の秋は、スウェットのセットアップを沢山購入して楽しみたいです!
― 最近メンバーの間で流行っていることはなんですか?
安本:最近、長時間の空きができたときはメンバーで集まってゲーム「ワードウルフ」をしています。
中山:「人狼ゲーム」は、結構難しくて騙せないメンバーが多いので「ワードウルフ」をすることが多いです。
― モデルプレスには自分の夢を追いかけている読者がたくさんいます。そういった方々に向けて「夢を叶える秘訣」を教えてください。
安本:15年アイドルをしているのですが、ずっと夢であり憧れだったので「これを叶えたい」と思うことに対しての努力を諦めずに続けることが大切だと思います。あと、楽しくなきゃやっていられないので楽しむことも大事かなと思います!
音楽×ファッションの祭典「STARRZ TOKYO」2度目の開催
昨年初開催され、イベント関連投稿のインプレッションが約2,000万impを突破するなど、SNSを中心に大きな話題を呼んだ「STARRZ TOKYO」。2年目を迎える今回は会場の規模を拡大。私立恵比寿中学のほか、AKB48、ISSEI、福本大晴らアーティストやモデル、インフルエンサーが出演し、次世代のエンタメカルチャーを届ける。(modelpress編集部)INTERVIEW PHOTO:加藤千雅
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
UNiFY、メンバーで暴露合戦?「羽振りがいいのかちょっと高そうな服を着ています」流行の“横揺れ”を実践も【STARRZ TOKYO 2025】モデルプレス -
謎のお面ダンス集団O-MENZ、ファッションリーダーは誰?国際フォーラムワンマンに意気込み「自分を信じて突き進む」【STARRZ TOKYO 2025】モデルプレス -
“TikToker”くるみ割り人形、胸元大胆コーデで素肌開放【STARRZ TOKYO 2025】モデルプレス -
チセル「モデルプレスオーディション」上位入賞でファッションショー出演 秋コーデでキュートランウェイ【STARRZ TOKYO 2025】モデルプレス -
香住優香「モデルプレスオーディション」上位入賞でファッションショー出演 ミニ丈ワンピで美脚輝く【STARRZ TOKYO 2025】モデルプレス -
yuu「モデルプレスオーディション」上位入賞でファッションショー出演 クールな表情で魅了【STARRZ TOKYO 2025】モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
赤楚衛二、カン・ヘウォンとは「意外と共通点が多かった」 胸キュンシーンの見どころ語る【「キンパとおにぎり」インタビュー】モデルプレス -
カン・ヘウォン、初共演・赤楚衛二は「可愛らしい方です」合間にはいたずら&韓国語でコミュニケーション…撮影裏話も【「キンパとおにぎり」2ショットインタビュー】モデルプレス -
カン・ヘウォン、IZ*ONE解散後は「メンバーの存在が恋しくなることもありました」日本ドラマ初出演の心境も語る【「キンパとおにぎり」インタビュー】モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾、金髪クズ役で激変 “予算オーバー級”演出&ガチアクションに衝撃「これ本当に放送できる?」【「マトリと狂犬」インタビュー】モデルプレス -
Hey! Say! JUMP伊野尾慧、松本穂香の芝居から学んだこと・ラブコメならではの壁――相談し合って乗り越えた撮影秘話【「50分間の恋人」インタビュー】モデルプレス -
SixTONESジェシー、“妹の初恋”憧れ韓国俳優との衝撃的な出会い 篠原涼子&藤木直人と差し入れに意気込み【「パンチドランク・ウーマン」インタビュー後編】モデルプレス -
篠原涼子が語るSixTONESジェシーの魅力「人間らしくて共感できました」藤木直人は“親しき戦友”【「パンチドランク・ウーマン」インタビュー前編】モデルプレス -
奥野壮&豊田裕大、キスシーンは「僕たちの世界を勝手に撮っているような感覚」自由な表現で意識した“佐橋の独占欲”【「コスメティック・プレイラバー Season2」インタビュー後編】モデルプレス -
奥野壮&豊田裕大、前作で交わした約束実現 お互いが感じた1年での変化「救われました」【「コスメティック・プレイラバー Season2」インタビュー前編】モデルプレス






