iKON・JU-NE「泳げるようになりたい」春の目標&リフレッシュ方法語る【LANDCONインタビュー】
2025.04.09 18:00
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ボーイズグループ・iKON(アイコン)のJU-NE(ジュネ)が1日、東京・有明アリーナで開催された、音楽とファッションを軸としたZ世代ポップカルチャーの祭典「Timee presents LANDCON」(以下、LANDCON)に出演。バックヤードでモデルプレスのインタビューに応じた。
■iKON・JU-NE、スペシャルヘッドライナーで登場
3ヶ月ぶりの来日となったJU-NEは、同じくiKONのDKとともにスペシャルヘッドライナーという大役でLANDCONに出演。JU-NEはステージでソロ曲「FEEL LOST」「WANT YOU BACK」「SO COLD」などを披露し、会場を沸かせた。
■JU-NE「出演できて光栄」LANDCONへの心境語る
― LANDCON出演への心境を教えてください。
日本のイベントに出演するのは結構久しぶりなので、新鮮な気持ちですしめっちゃ嬉しいです!出演できて光栄です。
― 音楽とファッションの祭典に絡めて、この春欲しいアイテムや気になっているファッションを教えてください。
今日はキャップを被ってカジュアルな服を着ていますが、個人的にはスマートで綺麗めなファッションも好きなので、さらっと着られるシャツとか欲しいです。あとは黒いメガネが好きです。
■JU-NEのリフレッシュ方法は?
― それでは、JU-NEさんがこの春挑戦したいことを教えてください。
挑戦したいことはいっぱいありますが、特に水泳をやってみたいです。まだ泳げないので、泳げるようになりたい!それから、今年の春は英語も勉強したいと思っています。1人で勉強するのはなかなか難しいから、今教えてくれる人を探しています。
― 先生募集中なのですね!挑戦する中でしんどくなったら、どのように気分転換しますか?リフレッシュ方法を教えてください。
うーん、しんどくなった時か。瞑想したこともありますし、僕は歩くのが好きだから、頭の中がごちゃごちゃして汚くなったらとりあえず歩きます。ずっと歩いているうちに、色々なことがちょっとずつ解消されて、自然に気分転換できるんです。
― LANDCON開催日の4月1日は、新年度スタートの日。春から新たな一歩を踏み出す読者へメッセージをください。
日本は4月から新しく学校が始まったり、会社が始まったりするんですね。皆さん今年も頑張ってください。僕も頑張っているので、お互い頑張って自分が望んでいるものをちゃんと手に入れましょう。レッツゴー!
― ありがとうございました!
通訳なしで臨んでくれた今回のインタビュー。こちらの質問を的確に理解し、スラスラと日本語で答えるJU-NEの語学力の高さには驚かされた。また、水泳や英語のほかにもやりたいことがあると話し、彼のチャレンジ精神が垣間見えた時間だった。(modelpress編集部)
撮影:堅田ひとみ
3ヶ月ぶりの来日となったJU-NEは、同じくiKONのDKとともにスペシャルヘッドライナーという大役でLANDCONに出演。JU-NEはステージでソロ曲「FEEL LOST」「WANT YOU BACK」「SO COLD」などを披露し、会場を沸かせた。
■JU-NE「出演できて光栄」LANDCONへの心境語る
― LANDCON出演への心境を教えてください。
日本のイベントに出演するのは結構久しぶりなので、新鮮な気持ちですしめっちゃ嬉しいです!出演できて光栄です。
― 音楽とファッションの祭典に絡めて、この春欲しいアイテムや気になっているファッションを教えてください。
今日はキャップを被ってカジュアルな服を着ていますが、個人的にはスマートで綺麗めなファッションも好きなので、さらっと着られるシャツとか欲しいです。あとは黒いメガネが好きです。
■JU-NEのリフレッシュ方法は?
― それでは、JU-NEさんがこの春挑戦したいことを教えてください。
挑戦したいことはいっぱいありますが、特に水泳をやってみたいです。まだ泳げないので、泳げるようになりたい!それから、今年の春は英語も勉強したいと思っています。1人で勉強するのはなかなか難しいから、今教えてくれる人を探しています。
― 先生募集中なのですね!挑戦する中でしんどくなったら、どのように気分転換しますか?リフレッシュ方法を教えてください。
うーん、しんどくなった時か。瞑想したこともありますし、僕は歩くのが好きだから、頭の中がごちゃごちゃして汚くなったらとりあえず歩きます。ずっと歩いているうちに、色々なことがちょっとずつ解消されて、自然に気分転換できるんです。
― LANDCON開催日の4月1日は、新年度スタートの日。春から新たな一歩を踏み出す読者へメッセージをください。
日本は4月から新しく学校が始まったり、会社が始まったりするんですね。皆さん今年も頑張ってください。僕も頑張っているので、お互い頑張って自分が望んでいるものをちゃんと手に入れましょう。レッツゴー!
― ありがとうございました!
通訳なしで臨んでくれた今回のインタビュー。こちらの質問を的確に理解し、スラスラと日本語で答えるJU-NEの語学力の高さには驚かされた。また、水泳や英語のほかにもやりたいことがあると話し、彼のチャレンジ精神が垣間見えた時間だった。(modelpress編集部)
撮影:堅田ひとみ
【Not Sponsored 記事】
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