日向坂46の「希望と絶望」 メンバーの休業・コロナ禍…葛藤乗り越えられた理由と“夢を叶える秘訣”<金村美玖・河田陽菜・上村ひなのインタビュー>
2022.07.08 18:00
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日向坂46にとって2作目となるドキュメンタリー映画「希望と絶望 その涙を誰も知らない」(7月8日公開)。二期生の金村美玖(かねむら・みく/19)、河田陽菜(かわた・ひな/20)、三期生の上村ひなの(かみむら・ひなの/18)がモデルプレスのインタビューに応じ、グループの変化やメンバー同士の絆、“夢を叶える秘訣”などを語ってくれた。
本作は、2020年8月に公開されヒットした前作『3年目のデビュー』に続き製作された日向坂46にとって2作目となるドキュメンタリー映画。2019年に発表されたメンバーの念願であった東京ドームでの初ライブ発表から、コロナ禍による延期を乗り越え、念願の開催に至るまでの2年間を徹底取材。グループとメンバー22人が辿った、知られざる道のりを伝える。
金村:自粛期間中は今までにないくらい1人の時間ができて、メンバーと会えない分、最初は色々なことを考え込んでしまっていました。でも、段々とその状況の中で何ができるかを考えるようになって、自分で動画編集を勉強したり、楽器を練習したりし始めて。結果的に、その期間頑張ったことをお仕事に繋がられることもできたので、ポジティブな方向に持っていけたことはすごく良かったです。
河田:おひさま(※日向坂46ファンの総称)と会えない期間が長かったので、日向坂46のメッセージアプリで頻繁に動画を送るなど、それぞれがファンの方と繋がっていられるような工夫をしていた気がします。私自身も、活動が制限されたときに「おひさまとの時間が自分にとって本当に大切だったんだな」と気がついて、応援してくださる方への感謝の思いが強くなりました。
上村:おひさまとの交流をはじめ、これまで当たり前に感じていたことが当たり前じゃなくなったことはすごく寂しかったです。特に、私以外の三期生はファンの方と交流するイベントを経験しないままコロナ禍に入ってしまったので、「ファンの方と交流したいな」という話を聞く度に早く実現して欲しいと思っていて…。だから、オンライン上で少しずつ交流できるようになったときは、本当に嬉しかったことを覚えています。
金村:私は1列目から3列目まで全ての列を経験しているので、それぞれのポジションの良さを知っているのですが、だからこそ6枚目シングル「ってか」でセンターに立ったときは感じるものがたくさんありました。
私はずっと「前で踊りたい」という気持ちで活動を頑張ってきたので、それが叶ったことは本当に嬉しかったし、この経験を絶対に忘れずにいようと思ったことを覚えています。
― ご自身がセンターを務めることへの不安はありましたか?
金村:最初は特に不安でいっぱいで、毎回「どうしよう…」と焦っていました。センターというポジションのプレッシャーも実感して、1枚目から4枚目までセンターに立っていた同期の(小坂)菜緒は本当にすごいなと思います。
でも、センターになったことで学ぶことがたくさんあったし、ファンの方も応援のおかげで不安を乗り越えることもできて…。緊張しながらも、頑張って良かったなと思いました。
― 色々な方の支えがあったからこそ、自信を持ってセンターに立てるようになったんですね。河田さんはポジションに悩んだことはありましたか?
河田:初めてフロントメンバーに選んでいただいたときは、すごく悩んでいました。当時の私は、前に出てパフォーマンスをすることに対して自信がなくて…。フロントメンバーとしてインタビューを受けた際に「正直、自分はあまり前に出たくない」と言ってしまったこともあったんです。
メンバー全員が「前で踊りたい」という気持ちを持っていると思うし、ファンの方もその目標を応援してくれている。そう考えたら「失礼なことを言ってしまった」と後になってすごく反省しました。それからは、自信を持ってステージに立とうという意識が強くなって、メンバーのみんなとパフォーマンスをすることを純粋に楽しめるようになった気がしています。
― 上村さんは最新シングル「僕なんか」で初めてフロントメンバーに選ばれましたが、河田さんの話に共感できる部分はありますか?
上村:すごくわかります。私は3列目でパフォーマンスさせていただいていたときから、自信がなくて、上手く表現できなくて…。テレビでパフォーマンスする際も、自分が映れる場面なのに恥ずかしくなって前の人に隠れたことがあったんです。今思うとアイドルとして良くないし、メンバーにもファンの方にも申し訳なくて…。
― 自信が持てなかった時期をどのように乗り越えたのでしょうか。
上村:はっきりと覚えていないのですが、いつからか人の目を気にせずにパフォーマンスを楽しめるようになっていたんです。そうしたら「もっと色々な人に見てもらいたい!」という気持ちが出てきて、フロントメンバーに選ばれてからも自信を持って頑張ることができています。まだまだ未熟ではありますが、人の目が怖くなくなったことは大きな成長だと思います。
金村:メンバーそれぞれが自分の考えを持っていると思うので、意見が違ってしまったタイミングはあったのかなと思います。今回、プロデューサーさんからも「密着中、メンバーそれぞれが言っていることや考え方が違っていた時期があった」と聞いているので、みんながどんなことを考えていたのか、映画を通して初めて知ることもあるかもしれません。
― この2年間は個人の活動が急増したり、休業を発表するメンバーが相次いだりと、グループとしての変化も大きかったですよね。
金村:そうですね。特に二期生は小坂菜緒、富田鈴花、松田好花、宮田愛萌と、2年間で4人休業していたので、変化も大きかったと思います。二期生曲をパフォーマンスする際にも、人数が揃わなかったり、ちょっとした振りで目が合わなかったりして、すごく寂しかったです。
でも、やっぱりメンバーの体調が1番なので。どれだけ時間がかかったとしても、私たちはまた戻ってこられるようにサポートしながら待っていました。
河田:本当にみんな戻ってこられて良かったね。(渡邉)美穂が卒業したら二期生は9人ではなくなってしまうけど、みんなが楽しいと思いながら活動できていたらそれで良いなって、今は思っています。
金村:本当にそうだね。菜緒も復帰したので、これでみんな悔いなく美穂を送り出せます。
― 今作の終盤には、日向坂46初の東京ドーム公演「3周年記念MEMORIAL LIVE~3回目のひな誕祭~」(3月30日~31日開催)の模様も描かれています。“約束の地”としておひさまとともに目指してきたステージに立ったときは、どんな心境でしたか?
上村:メンバーとステージに立った瞬間に、絆を実感しました。本当に“楽しい”でしかない空間で、みんなが心の底から笑っている姿が見られて嬉しかったです。
金村:“自分たちは今、東京ドームに立っているんだ”と、色んな瞬間に実感しました。同期のひよたん(濱岸ひより)が出られたかったことに対して心残りはあるのですが、今は「ひよたんと一緒に東京ドームでライブができるように頑張ろう」という気持ちです。
河田:また絶対東京ドームに立って、ひよたんとパフォーマンスしたいね。メンバー同士の絆もより一層深まったと思います!
河田:何事も楽しむことが大切だと思います。楽しくなかったら夢も追い続けられないと思うし、少し嫌なことがあっても乗り越えられる。私もメンバーと一緒だからこそ長時間のリハーサルを乗り越えられるし、疲れたときもみんなと楽しく話すだけで「また明日も頑張ろう!」と思えています。
上村:私は、どんなことも続けることが大事だと思っています。アイドルとして活動する中で、不安なことや上手くいかないこともあるのですが、「それでも頑張ってここまで続けてきた」と思えるだけで自信に繋がるし、続けてきたからこそ叶えられたこともたくさんあります!継続することは簡単ではないですが、これからも始めたことは続けていけるように頑張りたいです。
金村:「これがやりたい!」という意欲を忘れないことが大切だと思います。私はこれまで、やりたいことがあっても諦めてしまったり、「今はこれをやるタイミングじゃないかも」と考えすぎてしまったりしたことがあったのですが、色々な経験を通して「意欲は発信しないと周りに伝わらない」と気がつきました。
自分の思いを周りに伝えることは勇気が必要だと思うのですが、私自身も「モデルをやってみたい」と言葉にしたら叶えることができたので、皆さんも夢に近づくために勇気を出してみてください!
― 今後の活動も応援しています!ありがとうございました。
(modelpress編集部)
日向坂46、2020年春の外出自粛期間を回顧
― 今作では、新型コロナウイルスによる最初の外出自粛要請が出た2020年春からの日向坂46に密着しています。当時は活動が制限されていたと思いますが、皆さんは自粛期間をどのように過ごしていましたか?金村:自粛期間中は今までにないくらい1人の時間ができて、メンバーと会えない分、最初は色々なことを考え込んでしまっていました。でも、段々とその状況の中で何ができるかを考えるようになって、自分で動画編集を勉強したり、楽器を練習したりし始めて。結果的に、その期間頑張ったことをお仕事に繋がられることもできたので、ポジティブな方向に持っていけたことはすごく良かったです。
河田:おひさま(※日向坂46ファンの総称)と会えない期間が長かったので、日向坂46のメッセージアプリで頻繁に動画を送るなど、それぞれがファンの方と繋がっていられるような工夫をしていた気がします。私自身も、活動が制限されたときに「おひさまとの時間が自分にとって本当に大切だったんだな」と気がついて、応援してくださる方への感謝の思いが強くなりました。
上村:おひさまとの交流をはじめ、これまで当たり前に感じていたことが当たり前じゃなくなったことはすごく寂しかったです。特に、私以外の三期生はファンの方と交流するイベントを経験しないままコロナ禍に入ってしまったので、「ファンの方と交流したいな」という話を聞く度に早く実現して欲しいと思っていて…。だから、オンライン上で少しずつ交流できるようになったときは、本当に嬉しかったことを覚えています。
金村美玖・河田陽菜・上村ひなのが語る“不安を乗り越えたエピソード”
― この2年間は表題曲のセンターが変動するなど、グループとしての変化も大きかったと思います。金村さん、河田さん、上村さんは特にポジションの変化があったメンバーではないかと思うのですが、ご自身の立ち位置に悩んだ経験はありますか?金村:私は1列目から3列目まで全ての列を経験しているので、それぞれのポジションの良さを知っているのですが、だからこそ6枚目シングル「ってか」でセンターに立ったときは感じるものがたくさんありました。
私はずっと「前で踊りたい」という気持ちで活動を頑張ってきたので、それが叶ったことは本当に嬉しかったし、この経験を絶対に忘れずにいようと思ったことを覚えています。
― ご自身がセンターを務めることへの不安はありましたか?
金村:最初は特に不安でいっぱいで、毎回「どうしよう…」と焦っていました。センターというポジションのプレッシャーも実感して、1枚目から4枚目までセンターに立っていた同期の(小坂)菜緒は本当にすごいなと思います。
でも、センターになったことで学ぶことがたくさんあったし、ファンの方も応援のおかげで不安を乗り越えることもできて…。緊張しながらも、頑張って良かったなと思いました。
― 色々な方の支えがあったからこそ、自信を持ってセンターに立てるようになったんですね。河田さんはポジションに悩んだことはありましたか?
河田:初めてフロントメンバーに選んでいただいたときは、すごく悩んでいました。当時の私は、前に出てパフォーマンスをすることに対して自信がなくて…。フロントメンバーとしてインタビューを受けた際に「正直、自分はあまり前に出たくない」と言ってしまったこともあったんです。
メンバー全員が「前で踊りたい」という気持ちを持っていると思うし、ファンの方もその目標を応援してくれている。そう考えたら「失礼なことを言ってしまった」と後になってすごく反省しました。それからは、自信を持ってステージに立とうという意識が強くなって、メンバーのみんなとパフォーマンスをすることを純粋に楽しめるようになった気がしています。
― 上村さんは最新シングル「僕なんか」で初めてフロントメンバーに選ばれましたが、河田さんの話に共感できる部分はありますか?
上村:すごくわかります。私は3列目でパフォーマンスさせていただいていたときから、自信がなくて、上手く表現できなくて…。テレビでパフォーマンスする際も、自分が映れる場面なのに恥ずかしくなって前の人に隠れたことがあったんです。今思うとアイドルとして良くないし、メンバーにもファンの方にも申し訳なくて…。
― 自信が持てなかった時期をどのように乗り越えたのでしょうか。
上村:はっきりと覚えていないのですが、いつからか人の目を気にせずにパフォーマンスを楽しめるようになっていたんです。そうしたら「もっと色々な人に見てもらいたい!」という気持ちが出てきて、フロントメンバーに選ばれてからも自信を持って頑張ることができています。まだまだ未熟ではありますが、人の目が怖くなくなったことは大きな成長だと思います。
日向坂46、価値観のズレや葛藤乗り越え立った“約束の地”
― 常に“ハッピーオーラ”が溢れ、元気な姿を見せている日向坂46ですが、今回のドキュメンタリーの概要では「個々の価値観や考え方に少しずつズレが生じる」「大きな目標を前に、グループ内に不満や不安が充満」など、この2年間で葛藤があったことも明かされています。メンバーとして、そういったことを実感した瞬間はあったのでしょうか。金村:メンバーそれぞれが自分の考えを持っていると思うので、意見が違ってしまったタイミングはあったのかなと思います。今回、プロデューサーさんからも「密着中、メンバーそれぞれが言っていることや考え方が違っていた時期があった」と聞いているので、みんながどんなことを考えていたのか、映画を通して初めて知ることもあるかもしれません。
― この2年間は個人の活動が急増したり、休業を発表するメンバーが相次いだりと、グループとしての変化も大きかったですよね。
金村:そうですね。特に二期生は小坂菜緒、富田鈴花、松田好花、宮田愛萌と、2年間で4人休業していたので、変化も大きかったと思います。二期生曲をパフォーマンスする際にも、人数が揃わなかったり、ちょっとした振りで目が合わなかったりして、すごく寂しかったです。
でも、やっぱりメンバーの体調が1番なので。どれだけ時間がかかったとしても、私たちはまた戻ってこられるようにサポートしながら待っていました。
河田:本当にみんな戻ってこられて良かったね。(渡邉)美穂が卒業したら二期生は9人ではなくなってしまうけど、みんなが楽しいと思いながら活動できていたらそれで良いなって、今は思っています。
金村:本当にそうだね。菜緒も復帰したので、これでみんな悔いなく美穂を送り出せます。
― 今作の終盤には、日向坂46初の東京ドーム公演「3周年記念MEMORIAL LIVE~3回目のひな誕祭~」(3月30日~31日開催)の模様も描かれています。“約束の地”としておひさまとともに目指してきたステージに立ったときは、どんな心境でしたか?
上村:メンバーとステージに立った瞬間に、絆を実感しました。本当に“楽しい”でしかない空間で、みんなが心の底から笑っている姿が見られて嬉しかったです。
金村:“自分たちは今、東京ドームに立っているんだ”と、色んな瞬間に実感しました。同期のひよたん(濱岸ひより)が出られたかったことに対して心残りはあるのですが、今は「ひよたんと一緒に東京ドームでライブができるように頑張ろう」という気持ちです。
河田:また絶対東京ドームに立って、ひよたんとパフォーマンスしたいね。メンバー同士の絆もより一層深まったと思います!
金村美玖・河田陽菜・上村ひなのの“夢を叶える秘訣”
― 様々な葛藤を乗り越え“東京ドーム公演”という夢を実現させた皆さんが今思う、「夢を叶える秘訣」を教えてください。河田:何事も楽しむことが大切だと思います。楽しくなかったら夢も追い続けられないと思うし、少し嫌なことがあっても乗り越えられる。私もメンバーと一緒だからこそ長時間のリハーサルを乗り越えられるし、疲れたときもみんなと楽しく話すだけで「また明日も頑張ろう!」と思えています。
上村:私は、どんなことも続けることが大事だと思っています。アイドルとして活動する中で、不安なことや上手くいかないこともあるのですが、「それでも頑張ってここまで続けてきた」と思えるだけで自信に繋がるし、続けてきたからこそ叶えられたこともたくさんあります!継続することは簡単ではないですが、これからも始めたことは続けていけるように頑張りたいです。
金村:「これがやりたい!」という意欲を忘れないことが大切だと思います。私はこれまで、やりたいことがあっても諦めてしまったり、「今はこれをやるタイミングじゃないかも」と考えすぎてしまったりしたことがあったのですが、色々な経験を通して「意欲は発信しないと周りに伝わらない」と気がつきました。
自分の思いを周りに伝えることは勇気が必要だと思うのですが、私自身も「モデルをやってみたい」と言葉にしたら叶えることができたので、皆さんも夢に近づくために勇気を出してみてください!
― 今後の活動も応援しています!ありがとうございました。
(modelpress編集部)
金村美玖(かねむら・みく)プロフィール
生年月日:2002年9月10日/出身地:埼玉県/星座:おとめ座/身長:163.1cm河田陽菜(かわた・ひな)プロフィール
生年月日:2001年7月23日/出身地:山口県/星座:しし座/身長:154cm上村ひなの(かみむら・ひなの)プロフィール
生年月日:2004年4月12日/出身地:東京都/星座:おひつじ座/身長:162.4cm
【Not Sponsored 記事】
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