藤田ニコル、“最強美尻”披露で「久々にエゴサしました」絶賛の嵐だった美ボディに進化「この先が不安になるくらい…」
2018.09.15 19:05
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モデルの藤田ニコル(20)が、「マイナビ presents 第27回 東京ガールズコレクション 2018 AUTUMN/WINTER」(9月1日、さいたまスーパーアリーナ)に出演。バックステージでモデルプレスのインタビューに応じた。
ステージでは柄シャツにストライプ柄のミニ丈タイトスカート、デニムジャケットをあわせた今季トレンドのネオ・ヴィンテージスタイルで美脚を披露するなど、堂々のランウェイウォークで会場を魅了した。
藤田:いつも通りすごく安定していて楽しかったです。お客さんもしっかり見えましたし、うちわの数もだんだん増えてきたなというのがわかってすごく嬉しいです。
― 大きな歓声も上がっていました。
藤田:本当にありがたいです。これが減らないことを願いながらがんばりたいなと思います(笑)。
― ファッションのポイントを教えてください。
藤田:スポーティーな感じが可愛くて、靴下もモフモフで秋らしい色味を使っているところもポイントです。
― この秋注目しているファッションは?
藤田:パープルが入った服や、ネオンが入った服が流行るので色味を使ったコーデをしたいです。
― ではこの秋挑戦したいメイクは?
藤田:アイシャドウはオレンジ系が多かったんですが、秋なのでカーキとか、20歳にもなったし大人な色に挑戦してみたいです。
藤田:仕事だらけでしたね~(笑)。プライベートは平成で一番なかったんじゃないかってくらいお仕事で忙しくさせてもらったんですけど、その分、平成が終わるまでにお知らせできる大きな仕事も何個か決まったので、ステキな夏になりました。
― お仕事に専念した夏だったんですね。最近では「24時間テレビ」で挑戦した美尻相撲対決できれいなお尻が注目されて大きな話題になりました。
藤田:そうなんです。やっぱり「24時間テレビ」はいろんな方が観ているので、久々にエゴサしてみたら「にこるん お尻」のワードですごい上がっていて、褒めてくださる方もいたんですけど、めちゃくちゃ恥ずかしかったです(笑)。
― でも本当に綺麗です。日頃のトレーニングの成果ですね。
藤田:トレーニングし始めて半年くらい経つんですけど、どんどん強度が上がってきて、自分は何を目指してるんだろうってくらい強くなりました(笑)。お尻だけで70キロ上げられちゃうし、この先のトレーニングが不安になるくらい(笑)。
― すごい!理想のカラダに近づけている?
藤田:そこはまだ程遠いです。正解はないのでやりつづけたいなと思います。女性は普通の生活をしていたらお尻って絶対に上がらないと思うので、普段から鍛えてあげることが大事。ちゃんと自分のカラダを見て、「よし、やろう!」って思うことが大切だと思います。今から来年の夏に向けてやったら間に合うのでぜひみなさんも!
― 継続してトレーニングすることが大事ですね。グラビアに挑戦されたことも話題になりましたが、鍛えた分披露したくなる?
藤田:グラビアは1回だけですよ(笑)。でも自分に自信を持てるようになりました。昔よりは女性らしいカラダになれてきたのかな?
― では残りの2018年のうちにやりたいことはありますか?
藤田:やりたいことは全部やれている気がします。みんなが驚くようなお仕事が待っているので、早く言いたいですね!残りもこのままがんばります!
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
■藤田ニコル(ふじた・にこる)プロフィール
1998年2月20日、ニュージーランド生まれ。ロシアとポーランドのハーフの父と、日本人の母を両親に持つ。第13回ニコラモデルグランプリを経て2009年より雑誌「nicola」専属モデルに。唯一カラコンを許されるなど、異色のギャルモデルとして活躍し、2014年4月に卒業。同年6月に「Popteen」に電撃加入し、看板モデルとして同誌を牽引した。2015年はバラエティ番組への出演を増やし、ギャル語を交えた珍発言で“新おバカ女王”としてブレイク。バラエティ番組で欠かせない存在となった。2017年8月には「Popteen」を卒業し、10月に「ViVi」専属モデルに。デビュー号でいきなり表紙に抜てきされた。
2018年2月18日に、プロデュースを手がけるファッションブランド「NiCORON(読み:ニコロン)」の1号店が、SHIBUYA109・7階にオープンした。
藤田ニコル、秋冬の注目ファッション・メイクは?
― ステージお疲れ様でした。ランウェイはいかがでしたか?藤田:いつも通りすごく安定していて楽しかったです。お客さんもしっかり見えましたし、うちわの数もだんだん増えてきたなというのがわかってすごく嬉しいです。
― 大きな歓声も上がっていました。
藤田:本当にありがたいです。これが減らないことを願いながらがんばりたいなと思います(笑)。
― ファッションのポイントを教えてください。
藤田:スポーティーな感じが可愛くて、靴下もモフモフで秋らしい色味を使っているところもポイントです。
― この秋注目しているファッションは?
藤田:パープルが入った服や、ネオンが入った服が流行るので色味を使ったコーデをしたいです。
― ではこの秋挑戦したいメイクは?
藤田:アイシャドウはオレンジ系が多かったんですが、秋なのでカーキとか、20歳にもなったし大人な色に挑戦してみたいです。
藤田ニコル、美尻が注目の的に「久々にエゴサしました」
― 今年は平成最後の夏になりましたが、夏の思い出は?藤田:仕事だらけでしたね~(笑)。プライベートは平成で一番なかったんじゃないかってくらいお仕事で忙しくさせてもらったんですけど、その分、平成が終わるまでにお知らせできる大きな仕事も何個か決まったので、ステキな夏になりました。
― お仕事に専念した夏だったんですね。最近では「24時間テレビ」で挑戦した美尻相撲対決できれいなお尻が注目されて大きな話題になりました。
藤田:そうなんです。やっぱり「24時間テレビ」はいろんな方が観ているので、久々にエゴサしてみたら「にこるん お尻」のワードですごい上がっていて、褒めてくださる方もいたんですけど、めちゃくちゃ恥ずかしかったです(笑)。
― でも本当に綺麗です。日頃のトレーニングの成果ですね。
藤田:トレーニングし始めて半年くらい経つんですけど、どんどん強度が上がってきて、自分は何を目指してるんだろうってくらい強くなりました(笑)。お尻だけで70キロ上げられちゃうし、この先のトレーニングが不安になるくらい(笑)。
― すごい!理想のカラダに近づけている?
藤田:そこはまだ程遠いです。正解はないのでやりつづけたいなと思います。女性は普通の生活をしていたらお尻って絶対に上がらないと思うので、普段から鍛えてあげることが大事。ちゃんと自分のカラダを見て、「よし、やろう!」って思うことが大切だと思います。今から来年の夏に向けてやったら間に合うのでぜひみなさんも!
― 継続してトレーニングすることが大事ですね。グラビアに挑戦されたことも話題になりましたが、鍛えた分披露したくなる?
藤田:グラビアは1回だけですよ(笑)。でも自分に自信を持てるようになりました。昔よりは女性らしいカラダになれてきたのかな?
― では残りの2018年のうちにやりたいことはありますか?
藤田:やりたいことは全部やれている気がします。みんなが驚くようなお仕事が待っているので、早く言いたいですね!残りもこのままがんばります!
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
■藤田ニコル(ふじた・にこる)プロフィール
1998年2月20日、ニュージーランド生まれ。ロシアとポーランドのハーフの父と、日本人の母を両親に持つ。第13回ニコラモデルグランプリを経て2009年より雑誌「nicola」専属モデルに。唯一カラコンを許されるなど、異色のギャルモデルとして活躍し、2014年4月に卒業。同年6月に「Popteen」に電撃加入し、看板モデルとして同誌を牽引した。2015年はバラエティ番組への出演を増やし、ギャル語を交えた珍発言で“新おバカ女王”としてブレイク。バラエティ番組で欠かせない存在となった。2017年8月には「Popteen」を卒業し、10月に「ViVi」専属モデルに。デビュー号でいきなり表紙に抜てきされた。
2018年2月18日に、プロデュースを手がけるファッションブランド「NiCORON(読み:ニコロン)」の1号店が、SHIBUYA109・7階にオープンした。
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