“ティーンのカリスマ”久間田琳加のガチ私服を真似したい!<GirlsAward 2017 A/W フィッティングに潜入>
2017.09.05 20:05
views
「モデルプレス」が日本最大級のファッション&音楽イベント「GirlsAward 2017 AUTUMN/WINTER」(9月16日@幕張メッセ)のフィッティングに潜入。女性ファッション誌『Seventeen』専属モデルの久間田琳加さんの“ガチ私服”を直撃しました。
今日のファション
トップス:ジョイリッチ(JOYRICH)ジャケット:ザラ(ZARA)
パンツ:リルリリー(lilLilly)
シューズ:ザラ(ZARA)
イヤリング:ザラ(ZARA)
今日の私服ポイントは?
黒のジャケットです。腕の部分をクシュッとさせてちょっとオシャレに着たのがポイントですね。あと、靴下も網になっていてユニークなデザインなんです。最近気になるファッションは?
秋冬はジャケットが気になっていて、実はこの黒のほかにも秋っぽいグリーンのものとチェック柄のものも買ってしまいました(笑)。今まではグリーンとかあまり着てこなかったのですが、チャレンジしてみたくて。ちょっと大人っぽいファッションに今、挑戦しているんです。例えば、これまでデニムってなかなか履くことがなかったのですが「Seventeen」モデルになって、最近履く機会が増えたかな、と感じています。撮影でも先輩方の服を見ていて「あ!あの服かっこいい!」と思うことが多くて!撮影も楽しく、オシャレの勉強になっています。最近着ているものは?
最近、私服で色ものが増えたんです。ちょっとマスタードっぽい色だったりブラウンっぽい色だったり…モノトーンで締めるというよりも、少し色を入れて大人っぽくしています。今日のアクセサリーは、ザラのピアスを加工してイヤリングにしているのですが、これも今シーズン買ったもので大人っぽくて好きです。秋冬デートに着ていくなら…?
えー(笑)。デートは可愛い感じが良いですね。ちょっとしたファーの小物とかをコーディネートに入れて、ちょっぴりガーリーな感じにしたいかな。(modelpress編集部)久間田琳加(くまだりんか/16)
愛称:りんくま生年月日:2001年2月23日
出身地:東京都
血液型:AB型
身長:163cm
特技:クラシックバレエ、体操、バランス
第16回『nicola』専属モデルオーディションのグランプリを受賞。2017年3月までnicola(新潮社)専属モデルとして活躍し、表紙には計11回出演した。2017年9月号より『Seventeen』専属モデルに加入。ティーンのカリスマとしてテレビや映画にも活躍の場を広げている。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「Seventeen」久間田琳加、お茶目に“あっかんべー” 念願の舞台で夢叶う<TGC2017A/W>モデルプレス -
久間田琳加&久保史緒里(乃木坂46)、新米コンビの可愛さが止まらない!<Seventeen 夏の学園祭2017>モデルプレス -
久間田琳加ら人気モデルにティーン熱狂 ファンをプロデュース&記念撮影も<レプティーンフェス/フォトギャラリー>モデルプレス -
久間田琳加がSeventeen専属モデルに!苦悩を経て…王道ブレイクコースの胸中は?<モデルプレスインタビュー>モデルプレス -
久間田琳加らティーンのカリスマが集結!「レプティーンフェス」初開催<コメント到着>モデルプレス -
「nicola」モデル6名が卒業 鈴木美羽&久間田琳加らが涙のスピーチモデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
日テレ黒田みゆアナ「すごく苦しかった」2年間ーー千鳥・大悟の“収録中の行動”に救われた経験とは【「ダブルインパクト」インタビュー】モデルプレス -
「キングダム」山田裕貴の少年期役・榎本司って?現場で感じた山崎賢人のオーラ「緊張しすぎて挨拶しかできませんでした」【注目の人物】モデルプレス -
【PR】【米津玄師「夜鷹」ロングインタビュー】泥臭い原体験と「キングダム」主人公に重ねた反骨心「なんじゃ、やっちゃらあ、今に見とけ!」ソニー・ミュージックレーベルズ -
ふみの、2クール連続でドラマ主題歌「東京」は「自分とすごく向き合った1曲」撮影現場で仲里依紗の“可愛らしい”一面も発見【「Tokyo middle 30」インタビュー】モデルプレス -
高松アロハ(超特急)にとっての頼れる存在とは「僕のことをいつも可愛がってくれます」 【「名探偵のままでいて」インタビュー】モデルプレス -
磯村勇斗、一見クールな役で意識している“パーツ”「思いを伝えられるように」今田美桜とは阿吽の呼吸で演技【「クロスロード」インタビュー】モデルプレス -
今田美桜、朝ドラ経て実感した内面の変化「変な緊張が少し解けたのかも」 私生活では葛藤【「クロスロード」インタビュー」】モデルプレス -
内田有紀、約30年ぶりフジドラマ主演に躊躇も踏み切れた理由 当時と比べて“1番変わった”思いとは【「ラストノート」インタビュー後編】モデルプレス -
内田有紀、timelesz寺西拓人の言葉遣いに驚き「毎回崩さず『かしこまりました』と答えて」現場では悩む姿にアドバイスも【「ラストノート」インタビュー前編】モデルプレス








