“関東で一番かわいい女子高生”にーに紹介「パッチリ瞳のモデル候補生」<女子高生ミスコン最終候補者>
2017.01.03 21:00
views
“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2016-2017」が7月より開催中。応募総数37万人の中から、全国6エリアで行われた地方予選を突破した、各地方の代表14人(全国ファイナリスト)が出そろった。モデルプレスでは、そのファイナリストを一問一答形式で紹介していく。今回は「関東」地方予選でグランプリに輝いた「にーに」さんが登場!
Q.応募した理由、きっかけは?
母の妹がモデルをやっていて、それを小さい頃から見ていて、私も母の妹のようなモデルになりたいと思い応募しました。Q.ファイナリストに選ばれた心境
グランプリには選ばれると思っていなかったので、準グランプリが発表され、自分じゃなく諦めかけていた時に、グランプリに選ばれたので言葉に出来ないくらいすごい嬉しかったし、全国まで行きたいという気持ちがすごい強かったので、行けたからには全国でもグランプリを目指して諦めず頑張りたいなと思いました!Q.ファイナリストで自分より可愛いと思った人はいる?いたらそれは誰?
おはなちゃんです。Q.メイクやヘアスタイル、ネイルなど美容へのこだわり
自分に合ったヘアメイクの仕方など、色々やってみたりして自分に合った仕方を探したりしています!Q.これだけは他の人に負けない!
目の大きさです!Q.最近ハマっていることは?
色々なヘアメイクをしたりするのにハマっています!Q.憧れの人物
益若つばささんです!Q.好きな言葉
自分らしくです!Q.将来の夢
モデルになることです!Q.夢を叶えるために必要だと思うこと
みんながかわいい、真似したいなど思ってもらえるような、みんなと違うコーデ、ヘアメイクをすることです。Q.ファイナル審査への意気込み
強化合宿や、レッスンなどを諦めずに一生懸命やり、全国でもグランプリを頂けるように頑張っていきたいです!Q.応援してくれる人たちへメッセージ
全国ファイナリストに選ばれたのは自分だけの力じゃなく、たくさんの人の協力、応援のおかげでここまで来れました。全国でもグランプリを頂けるように精一杯頑張り、協力、応援してくれたみんなにお返しができるように頑張っていくので、応援よろしくお願いします!(modelpress編集部)にーにプロフィール
学年:高校1年生生年月日:2001年1月10日
出身地:埼玉県
特技:友達と仲良くすること
将来の夢:モデル
明日世界が滅亡するとしたら?:友達とたくさん遊んで、たくさん写真を撮る。
「女子高生ミスコン」とは…?
「女子高生ミスコン」は、過去に“くみっきー”こと舟山久美子や“ちぃぽぽ”こと吉木千沙都を輩出した女子高生限定のミスコン。プリ機投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。初の全国開催となった昨年は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に選ばれた。今年度「女子高生ミスコン2016-2017」は2016年7月にエントリーがスタートし、「北海道・東北」「関東」「中部」「関西」「中国・四国」「九州・沖縄」の6つのエリアに分けられ、プリ機及びSNS投票審査を実施。10月に各エリア14人、計84人の“地方ファイナリスト”が選出された。
続いて、12月10日の「地方ファイナル審査」で14人の“全国ファイナリスト”に絞られ、合宿やレッスンなどを経て、2017年3月29日に“日本一かわいい女子高生”を決定。なお、グランプリ受賞者は大手芸能事務所に所属するほか、「女子高生ミスコン」をTV・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命される。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
“北海道・東北で一番かわいい女子高生”準グラ・まほっちゃん紹介「新潟が生んだショートカット」<女子高生ミスコン最終候補者>モデルプレス -
“北海道・東北で一番かわいい女子高生”りったん紹介「北の大地の美スマイル」<女子高生ミスコン最終候補者>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”候補者84人の「マネキンチャレンジ」が圧巻モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ミスコン、全国6エリア代表者が決定<候補者14人コメント>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ミスコン【九州・沖縄地方】グランプリ&準グランプリ決定モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ミスコン【中国・四国地方】グランプリ&準グランプリ決定モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
Keishi、嵐に憧れてダンサーに 世界大会で入賞の過去・今後の夢明かす【モデルプレス読者モデルインタビュー】モデルプレス -
竹田えみり、会社員からキャスター・モデルへ 一番大変だった仕事振り返る「理解するのがすごく難しかった」【モデルプレス読者モデルインタビュー】モデルプレス -
乃木坂46梅澤美波・遠藤さくら・池田瑛紗・川崎桜の夢を叶える秘訣【「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」インタビュー】モデルプレス -
乃木坂46川崎桜「お守りのように大事」な梅澤美波からの言葉 涙溢れた憧れ・遠藤さくらの行動とは【「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」インタビュー】モデルプレス -
乃木坂46池田瑛紗、センター抜擢で示す“自分なりの気概”と先輩から受け継ぐ姿勢 賀喜遥香らメンバーの言葉が支えに【「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」インタビュー】モデルプレス -
乃木坂46遠藤さくら、グループの変化期に感じた強さ「ちゃんと繋がっている」後輩・川﨑桜には“可愛いクレーム”?【「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」インタビュー】モデルプレス -
乃木坂46梅澤美波、卒業決断の裏に先輩たちの存在「この選択は正しかった」キャプテンとして願うグループの今後の姿【「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」インタビュー】モデルプレス -
Snow Man目黒蓮、自身の“二面性”分析「確実に違う顔になっている」瞬間とは 守り続けたい存在も明かす【「SAKAMOTO DAYS」インタビュー後編】モデルプレス -
【Snow Man目黒蓮インタビュー前編】「SAKAMOTO DAYS」実写主演は「未知との戦い」拳の皮が剥けるまで猛特訓・ふくよかボディ変貌…徹底した役作りに迫るモデルプレス








