“北海道・東北で一番かわいい女子高生”準グラ・まほっちゃん紹介「新潟が生んだショートカット」<女子高生ミスコン最終候補者>
2017.01.02 08:00
views
“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2016-2017」が7月より開催中。応募総数は37万人、全国6エリアで行われた地方予選を突破した、各地方の代表14人(全国ファイナリスト)が出そろった。モデルプレスでは、14人のファイナリストをひとりずつ一問一答形式で紹介していく。今回は「北海道・東北」地方予選で準グランプリに輝いた「まほっちゃん」さんが登場!
Q.応募した理由、きっかけは?
一緒にプリクラを撮った友達にボタンを押されたことがきっかけなのですが、心の中で密かに受けたいなって思ってたので『ナイスッ!』とは思いました(笑)。Q.ファイナリストに選ばれた心境
正直まさか自分が選ばれるとは思っていなくて、結果発表に行くのも可愛い子見に行ってこようって思って行ったはずが、まさかのまさか!!!準グランプリいただけて本当に嬉しかったです。でもここまできたからには最後のステージではトロフィーを持つ私でありたいです。Q.ファイナリストで自分より可愛いと思った人はいる?いたらそれは誰?
みなみちゃんです。すごいドストライクな顔です(照)。まだ性格とかは全く分からないのですが、すごい笑った顔が好きです。Q.メイクやヘアスタイル、ネイルなど美容へのこだわり
メイクも全くしなくて眉毛描いてカラコンしてリップ塗って終わりです(笑)。たまにマスカラは塗りますよ(たまに)。ネイルはバイトあるので長期休みでも全くしません。Q.日頃から可愛くなるために行っている自分磨きを教えてください。
全くなにもしていません(笑)。ほんとに女子高生らしくないですよね(笑)。Q.これだけは他の人に負けない!
歌です。音楽への気持ちは誰にも負けたくありません。Q.最近ハマっていることは?
白猫テニス!!!ものすごい楽しいので皆さんやってくださいフレンドなってください。Q.憧れの人物
片平里菜さんです!!!ものすごい綺麗で人を引きつける歌声だなって思います。片平さんの声が欲しいくらいです。Q.好きな言葉
だいすき!!!だいすきって言われると幸せって思います。Q.将来の夢
小学5年生からずっとミュージシャンになることが夢です。なれなくても人を笑顔に幸せにする歌を歌いたいです。これからもきっと変わらない夢です。Q.夢を叶えるために必要だと思うこと
感情をこめて歌うことですかね…???上手さよりも、もう一度聴きたいって思えるものがいいです。Q.ファイナル審査への意気込み
正直本当にここまで来れると思ってなかったミスコンで、グランプリじゃなくても準グランプリで嬉しかったのですが、でも最終的には一番をとってアンチ者を見返したいです!!!(笑)。ブスでもここまでこれるんだぞっ!!!って言いたいです!Q.応援してくれる人たちへメッセージ
他の子たちよりもフォロワーも少ないし、応援してくれてる方も少ないですが、私は一人ひとりの応援の言葉、本当に心から嬉しいし宝物です。少しの人でも恩返しできるよう私は頑張ります。こんな私を宜しくお願いします!なお、日本一かわいい女子高生が決まる「全国ファイナル審査」は、3月29日に渋谷HikarieHallにて開催される。(modelpress編集部)
まほっちゃんプロフィール
学年:高校2年生出身地:新潟県
身長:159cm
特技:歌、がに股
将来の夢:人を笑顔に幸せにするミュージシャン
明日世界が滅亡するとしたら?:滅亡させない!!自分が世界を救う!
「女子高生ミスコン」とは…?
「女子高生ミスコン」は、過去に“くみっきー”こと舟山久美子や“ちぃぽぽ”こと吉木千沙都を輩出した女子高生限定のミスコン。プリ機投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。初の全国開催となった昨年は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に選ばれた。今年度「女子高生ミスコン2016-2017」は2016年7月にエントリーがスタートし、「北海道・東北」「関東」「中部」「関西」「中国・四国」「九州・沖縄」の6つのエリアに分けられ、プリ機及びSNS投票審査を実施。10月に各エリア14人、計84人の“地方ファイナリスト”が選出された。
続いて、12月10日の「地方ファイナル審査」で14人の“全国ファイナリスト”に絞られ、合宿やレッスンなどを経て、2017年3月29日に“日本一かわいい女子高生”を決定。なお、グランプリ受賞者は大手芸能事務所に所属するほか、「女子高生ミスコン」をTV・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命される。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【「俺たちの箱根駅伝」インタビューVol.12】相馬理、“モテ願望強め”な役柄で走りのフォーム意識 西野遼と励まし合った地方撮影も回顧モデルプレス -
【「俺たちの箱根駅伝」インタビューVol.11】樋之津琳太郎、怪我で野球諦めた過去とリンクする役柄 林裕太&庄司浩平との「謎のルーティン」告白モデルプレス -
【「俺たちの箱根駅伝」インタビューVol.10】菅生新樹「胃を16時間空ける」徹底した食事法で14キロ減量「大変でしたけど頑張りました」モデルプレス -
トラジャ七五三掛龍也、生まれ変わってもアイドルで居たい「今の人生が1番」木村拓哉への憧れに伊原六花も共感【「小麦とバターと復讐と」インタビュー後編】モデルプレス -
伊原六花、トラジャ七五三掛龍也に2年前に感じた漢な部分 再共演で「数倍キラキラが増えた」【「小麦とバターと復讐と」インタビュー前編】モデルプレス -
【「俺たちの箱根駅伝」インタビューVol.9】浅野竣哉、水沢林太郎と互いに役のバランスを相談「支えになってくれています」ストイックな役柄に重なる自身の過去モデルプレス -
【「俺たちの箱根駅伝」インタビューVol.8】齋藤璃佑「原作で細かく描かれていない」役作りのこだわり 合宿でキャストとの絆深める「2時間くらいしりとりをしていました」モデルプレス -
【「俺たちの箱根駅伝」インタビューVol.7】荒木飛羽「人生でも2度と訪れないかもしれない、特別な経験」ーー練習・減量を乗り越えられた菅生新樹の声援とはモデルプレス -
【「俺たちの箱根駅伝」インタビューVol.6】水沢林太郎、これまでにない役柄で新境地「外見も明確に違います」仲間とともに走るため人一倍努力モデルプレス








