佐野岳、王座奪還宣言!TBSの“二冠”に挑む/TBS系『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』収録現場にて撮影【モデルプレス】

佐野岳、王座奪還宣言!TBSの“二冠”に挑む<『最強スポーツ男子頂上決戦』出場選手を直撃>

2015.12.16 17:00

TBSは23日(水・祝)と24日(木)に「2夜連続!Xmasイケメン祭り」を実施。モデルプレスはその第1夜にあたる『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』(23日よる7時56分~10時54分)の収録現場で、独特の熱気と緊張感に包まれた出場選手たちを直撃。今回は同番組の初代王者で「赤坂5丁目ミニマラソン」優勝も記憶に新しい芸能界随一の俊足、三連覇をかけた関口メンディー(EXILE)からの“王座奪還”に挑む俳優・佐野岳の意気込みをお届けする。

芸能界きっての究極の肉体美、運動神経を誇るイケメン男子たちが己のプライドをかけ戦う『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』(通称:スポダン)。5回目の開催となる今回は、フレッシュなニューフェイスも加わった総勢16人の男子が「モンスターボックス」や「ショットガンタッチ」など6つの種目でしのぎを削る。

「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」出場選手と、主宰の観月ありさ
「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」出場選手と、主宰の観月ありさ

初代スポダン王者 スピードNo.1俳優

Q.出場への意気込み、手応えをお聞かせください。

佐野岳:昨日は緊張して一睡も出来ませんでした。初優勝した時は勢いだけだったので、今回こそ“王座奪還”という気持ちもありますし、頑張ってきた自分へのプレッシャーも感じています。

Q.今日へ向けて準備してきたことは?

佐野:10月3日に「オールスター感謝祭」があったんですけど、それの「赤坂5丁目ミニマラソン」に向けて6月からずっと走り込みをしてきました。それが終わってからは筋トレも少し。こんなに頑張ったのは初めてです。

Q.「赤坂5丁目ミニマラソン」優勝の反響も大きかったのでは?

佐野:そうですね。生放送中なのに電話かけてくる奴がいて(笑)。「出られないよ」って。「ミニマラソン」に続いて「スポーツ男子」の総合優勝も奪還して、TBSの“二冠”を達成できたらいいなと思っています。

佐野岳/TBS系『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』収録現場にて撮影
佐野岳/TBS系『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』収録現場にて撮影
佐野岳/TBS系『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』収録現場にて撮影
佐野岳/TBS系『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』収録現場にて撮影
Q.これまではどんなスポーツに取り組んできましたか?

佐野:サッカーをずっとやっていました。今もフットサルをしています。

Q.今回、ご自身にとって一番の見せ場となる種目は?

佐野:「ザフェンス」や「ショットガンタッチ」のようなスピード系種目は得意分野です。逆にパワー系は苦手なんですが、やってみないとわからないので。

Q.今一番仕上がっている“アピール筋肉”orボディパーツは?

佐野岳:腕かな。

Q.視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。

佐野:いつもご視聴ありがとうございます。今回すごい緊張しているんですけども、自分が出せる精一杯の力を出し切って頑張りたいと思ってますので、応援よろしくお願いします。

“究極の男”の称号は誰の手に?

三連覇をかけた関口メンディーに立ち向かうのは、第1回優勝者・佐野岳、第2回優勝者・森渉、K-1王者・魔裟斗、レジェンド池谷直樹ら最強の布陣。女優・高畑淳子の息子・高畑裕太ら初参戦メンバーも予測不可能の実力でバトルをかき回す。

「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」(左から)佐野岳、関口メンディー、魔裟斗、高畑裕太
「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」(左から)佐野岳、関口メンディー、魔裟斗、高畑裕太
「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」(左から)佐野岳、関口メンディー、魔裟斗、高畑裕太
「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」(左から)佐野岳、関口メンディー、魔裟斗、高畑裕太
おなじみの「モンスターボックス」「ショットガンタッチ」はもちろん、重さ200kgを支え続ける新種目「ヘビープレス」も手に汗握る注目ポイント。2015年を締めくくるにふさわしい、群雄割拠の熱き戦いを見届けよう。

第2夜は『モニタリング』&『三代目JSoulクリスマス』

なお、翌日の第2夜は『Xmasイケメン祭り』(24日よる6時30分~)と題し、『モニタリング』&『三代目JSoulクリスマス』が放送される。(modelpress編集部)

究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦

オンエア:2015年12月23日よる7時56分~10時54分
主宰:観月ありさ
ゲスト:佐野ひなこ
出場者:関口メンディー/森渉/佐野岳/池谷直樹/魔裟斗/久保田秀敏/大貫勇輔/井上正大/ロビン/栗山航/上遠野太洸/永瀬匡/平田雄也/高畑裕太/横浜流星/勧修寺玲旺
種目:ザ・フェンス/モンスターボックス/ヘビープレス(新競技)/ハードジャンパー/パワーウォール/ショットガンタッチ

佐野岳(さの がく)

生年月日:1992年4月3日
出身:愛知県
身長:169cm
体重:55kg
握力:右 49.0kg/左 47.0kg
背筋:129kg
垂直跳び:78cm

俳優。サッカーで「ナショナルトレセン」に選ばれたこともある。100m走11秒7の俊足を誇る。

≪過去の主な成績≫
第1回大会
【総合】優勝
【種目別】マウンテンフラッグ、ショットガンタッチ優勝

第2回大会
【総合】3位
【種目別】マウンテンフラッグ、ザ・フェンス優勝

第3回大会
【総合】2位
【種目別】マウンテンフラッグ、ザ・フェンス、
モンスターボックス1位(同時優勝)

第4回大会
【総合】5位
【種目別】ザ・フェンス1位、モンスターボックス1位
※ザ・フェンス最高記録16秒24(3回大会)
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