安田美沙子、新婚生活&今後の家族計画を語る モデルプレスインタビュー
2014.04.07 17:30
views
先月14日に結婚を発表したタレントの安田美沙子(31)が、モデルプレスのインタビューに応じ、新婚生活や家族計画について語った。
安田はデザイナー・下鳥直之氏(34)と結婚。約2年の交際を経てゴールインとなった。
― ご結婚おめでとうございます!新婚生活はいかがですか?
安田:ありがとうございます。ずっと一緒にいるので、うちらは全然変わらないけど、みんなが「おめでとう!」って言ってくれる環境が、とても嬉しいし楽しいです。
― 家事などは分担していますか?
安田:私は料理が好きっていうのもあって料理をしています。でも作るだけ。(旦那さんが)片づけ専門(笑)。
― お二人でハマっていることはありますか?
安田:ハマっているのとは違うかもしれませんが、よく二人で映画を観ますね。昨日は「千と千尋の神隠し」を観ました。デートは普通にランチしたり、コンビニに行ったりとか。でもこの間、岐阜の飛騨高山に私の母と三人で温泉に行きました。温泉デートをよくしますね。
― そうなんですね。新婚旅行の予定はありますか?
安田:まったく決まっていないです。挙式もまだなので、式をしてからかなと思っています。行くならイタリアかフランスがいいですね。
安田:せっかく結婚したので、今は二人の時間を大切にしたいなと思っています。でも子どもは大好き。私が男の子と双子の兄妹なので、男の子と女の子が一人ずつの4人家族がいいです。周りのママも、子どもは早い方がいいって、アドバイスをくれます。あと(旦那さんと)一緒にいる時間を作らないとすれ違っちゃうよっていうのも教えてくれました(笑)。
― これからどんな家族にしていきたいですか?
安田:(旦那さんも)洋服が好きなので、オシャレでいることを忘れない夫婦、家族でいたいですね。私個人としては食育の資格を取ってサポートしていきたいと思っています。
― 最後にファンにメッセージをお願いします。
安田:いつも応援ありがとうございます。無事に結婚することができました。これからも仕事は続けるので、変わらずに応援していただけると嬉しいです。よろしくお願いします!
― ありがとうございました。
インタビューは3月21日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催されたファッションイベント「東京ランウェイ2014 Spring/Summer」のバックステージで実施。「今日も温かい声援をいただけて嬉しかったです」とランウェイでのウォーキングを振り返り、春夏注目のファッションについて「白系が気になる。白ばっかりのコーディネートとかしたいですね」と目を輝かせていた。(モデルプレス)
■安田美沙子(やすだ・みさこ)プロフィール
1982年4月21日生まれ、京都府出身、O型
趣味:英会話・音楽鑑賞/特技:ピアノ・バスケットボール
― ご結婚おめでとうございます!新婚生活はいかがですか?
安田:ありがとうございます。ずっと一緒にいるので、うちらは全然変わらないけど、みんなが「おめでとう!」って言ってくれる環境が、とても嬉しいし楽しいです。
― 家事などは分担していますか?
安田:私は料理が好きっていうのもあって料理をしています。でも作るだけ。(旦那さんが)片づけ専門(笑)。
― お二人でハマっていることはありますか?
安田:ハマっているのとは違うかもしれませんが、よく二人で映画を観ますね。昨日は「千と千尋の神隠し」を観ました。デートは普通にランチしたり、コンビニに行ったりとか。でもこの間、岐阜の飛騨高山に私の母と三人で温泉に行きました。温泉デートをよくしますね。
― そうなんですね。新婚旅行の予定はありますか?
安田:まったく決まっていないです。挙式もまだなので、式をしてからかなと思っています。行くならイタリアかフランスがいいですね。
今は二人の時間を大切にしたい
― 芸能界で結婚した友人も続々と妊娠、出産されていますが、安田さん自身、いつごろ子供を授かりたいと考えていますか?安田:せっかく結婚したので、今は二人の時間を大切にしたいなと思っています。でも子どもは大好き。私が男の子と双子の兄妹なので、男の子と女の子が一人ずつの4人家族がいいです。周りのママも、子どもは早い方がいいって、アドバイスをくれます。あと(旦那さんと)一緒にいる時間を作らないとすれ違っちゃうよっていうのも教えてくれました(笑)。
― これからどんな家族にしていきたいですか?
安田:(旦那さんも)洋服が好きなので、オシャレでいることを忘れない夫婦、家族でいたいですね。私個人としては食育の資格を取ってサポートしていきたいと思っています。
― 最後にファンにメッセージをお願いします。
安田:いつも応援ありがとうございます。無事に結婚することができました。これからも仕事は続けるので、変わらずに応援していただけると嬉しいです。よろしくお願いします!
― ありがとうございました。
インタビューは3月21日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催されたファッションイベント「東京ランウェイ2014 Spring/Summer」のバックステージで実施。「今日も温かい声援をいただけて嬉しかったです」とランウェイでのウォーキングを振り返り、春夏注目のファッションについて「白系が気になる。白ばっかりのコーディネートとかしたいですね」と目を輝かせていた。(モデルプレス)
■安田美沙子(やすだ・みさこ)プロフィール
1982年4月21日生まれ、京都府出身、O型
趣味:英会話・音楽鑑賞/特技:ピアノ・バスケットボール
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
ICEx志賀李玖、恋愛シチュエーション企画に苦戦も「真面目に向き合えた」脚本を頼みたいメンバーとは【「愛されICExの作り方」インタビューVol.8】モデルプレス -
ICEx中村旺太郎、ギャップで魅せる新境地 初冠番組で新たな気づき「普通の胸キュンも…」【「愛されICExの作り方」インタビューVol.7】モデルプレス -
デビュー21周年突入“永遠のマンネ”キム・ヒョンジュン「変わらないものを守りたい」ソロライブでグループ楽曲中心にした理由 自作曲に込めた渇望と悩みとは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
瀧七海、大役掴み取ったオーディションで意識したこと 20代幕開けでターニングポイント模索「自分自身に期待していきたい」【「るつぼ The Crucible」インタビュー】モデルプレス -
【宇佐卓真インタビュー】「初めて持った夢」自信持てず俳優と名乗れなかった時期 オーディション連続不合格・1ヶ月撮影なし…将来に不安感じても心折れなかった理由とはモデルプレス -
ICEx阿久根温世「ガチでキュンを狙いにいく」タイミングとは?バラエティ要素との絶妙なバランスの秘訣【「愛されICExの作り方」インタビューVol.6】モデルプレス -
「顔のない患者」THE RAMPAGE長谷川慎の妻役で話題・さかたりさ、現場で驚いた正反対の行動「全然感性が違う」誘拐された役演じる上で大切にした“関係性”と“記憶”とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
ICEx千田波空斗「少しでも手助けできたら」全収録で意識していたこと 手応えを感じた回は?【「愛されICExの作り方」インタビューVol.5】モデルプレス -
ICEx筒井俊旭、初回収録は「緊張でガチガチ」“ひとり反省会”で決意したこと【「愛されICExの作り方」インタビューVol.4】モデルプレス














