紗栄子、美ボディ&可愛いの秘訣を語る モデルプレスインタビュー
2013.08.07 13:08
views
タレントの紗栄子が4日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催されたファッションショー「a‐nation&GirlsAward lsland collection」に出演。ステージ後、モデルプレスのインタビューに応じた。
― お疲れさまでした。屋外のファッションショーはいかがでしたか?
紗栄子:最近ゲリラ豪雨が多かったので、野外に人が集まってくれるのかなって心配でしたが、たくさんの人に集まっていただけたので、嬉しかったです。“紗栄子ちゃん”って書かれたボードや、私が出した本を持ってきてくれた子たちもいました。そんなファンの子たちを見ていると、本当は私がパワーを与えなきゃいけない側なのに、私がたくさんパワーをもらって帰ってきちゃったなぁっていう気持ちです。
― 今日の衣装のポイントを教えてください。
紗栄子:このお洋服は何度か撮影で着ているんですけど、その度に思うのがsnidelのお洋服って、私たちのようなちっちゃい人間にとってすごくありがたいってこと。ジャストサイズだったり、素材や縫製がよかったり…このお洋服にはその良さが存分に出ているなって思います。
― 紗栄子さんの美ボディを見てうっとりしている女の子も多かったです。最近ハマっているスタイルキープ法はありますか?
紗栄子:ずっとやっているものをずっとやるっていうのが自分流のスタイルキープ法です。それはある程度食べたいものを食べさせてあげるっていうもの。甘えも自分の中に少し残していた方がハッピーでいられたり、肌ツヤがよくなったりするんですよね。最近はポップコーンを8割食べるようにしています(笑)。
― ポップコーンですか?
紗栄子:はい、ポップコーンに今ハマっているんです。でも全部食べるのはよくないと思うので8割で止めるっていう。全部食べないダイエットはストレスも溜まらないのでオススメです。
― なるほど!この夏、何か計画していることがあれば教えてください。
紗栄子:私いま、とにかく子どもたちとおでかけ三昧。今日も先ほど九州から戻ってきたばかりなんですけど、午前中は子どもたちとカブトムシを捕ったりとかして遊んでいました。今年の夏はいっぱい田舎で遊びたいなって思っています。
― 楽しそうですね。お子さんの話が出ましたが、ママになっても美しくあり続ける秘訣は何ですか?
紗栄子:ファッションって誰かのためにというより自分のため、私は自己表現の一つだと思って楽しんでいます。私ってお洋服でハッピーになれるんですよね。だからお洋服に携われる仕事をずっとしていたいっていう気持ちが強いので、それを着られる自分でいるためにも、自分磨きを疎かにしないようにしています。その頑張ろうっていうモチベーションが秘訣なのかも。
― 最後に、好きなことを仕事にして輝いている紗栄子さんから、夢を叶えたいモデルプレスの読者にメッセージをお願いします!
紗栄子:願えば叶うとは絶対に私は言えないんですけど、でも願わないと叶わない。自分でこうなりたいとか、あれをしたいとかそういうイメージは大事にしつつ、それに向けた努力を怠らずにやっていくと、日頃の積み重ねで夢に近づいていくと思います。毎日毎日充実した日常を送るっていうのも素敵ですしね。
― ありがとうございました。
同イベントは夏フェス「a-nation」とファッションショー「GirlsAward」、女性ファッション誌「Numero TOKYO」「sweet」「non‐no」「MORE」「Scawaii!」「Popteen」「nicola」「GINGER」「NYLON JAPAN」の9誌がコラボレーションした屋外イベント。「sweet」ステージに出演した紗栄子は、早くも秋を感じさせるボルドーのシースルーセットアップで登場。ガーリーなコーディネートながらも、透け素材からのぞく素肌魅せで大人の色気をアピールしていた。(モデルプレス)
■紗栄子(さえこ)プロフィール
1986年11月13日生まれ、宮崎県出身。157cm。O型。
代表作は、映画「ガチ☆ボーイ」「クローズド・ノート」「龍が如く劇場版」「バックダンサーズ!」「LOVEHOTELS」「NANA」など。テレビドラマでは「グッジョブ」「のだめカンタービレ」「おいしいプロポーズ」「ドラゴン桜」などに出演している。現在は「MORE」「Sweet」「ViVi」「Ray」「JJ」等、日本を代表する女性ファッション誌や、ファッションイベントへの出演、コスメブランドのプロデュースなどを行い、ファッションアイコンとして活動の幅を広げている。
■「a‐nation&GirlsAward lsland collection」×「modelpress」特設サイト
http://mdpr.jp/anation
紗栄子:最近ゲリラ豪雨が多かったので、野外に人が集まってくれるのかなって心配でしたが、たくさんの人に集まっていただけたので、嬉しかったです。“紗栄子ちゃん”って書かれたボードや、私が出した本を持ってきてくれた子たちもいました。そんなファンの子たちを見ていると、本当は私がパワーを与えなきゃいけない側なのに、私がたくさんパワーをもらって帰ってきちゃったなぁっていう気持ちです。
― 今日の衣装のポイントを教えてください。
紗栄子:このお洋服は何度か撮影で着ているんですけど、その度に思うのがsnidelのお洋服って、私たちのようなちっちゃい人間にとってすごくありがたいってこと。ジャストサイズだったり、素材や縫製がよかったり…このお洋服にはその良さが存分に出ているなって思います。
― 紗栄子さんの美ボディを見てうっとりしている女の子も多かったです。最近ハマっているスタイルキープ法はありますか?
紗栄子:ずっとやっているものをずっとやるっていうのが自分流のスタイルキープ法です。それはある程度食べたいものを食べさせてあげるっていうもの。甘えも自分の中に少し残していた方がハッピーでいられたり、肌ツヤがよくなったりするんですよね。最近はポップコーンを8割食べるようにしています(笑)。
― ポップコーンですか?
紗栄子:はい、ポップコーンに今ハマっているんです。でも全部食べるのはよくないと思うので8割で止めるっていう。全部食べないダイエットはストレスも溜まらないのでオススメです。
― なるほど!この夏、何か計画していることがあれば教えてください。
紗栄子:私いま、とにかく子どもたちとおでかけ三昧。今日も先ほど九州から戻ってきたばかりなんですけど、午前中は子どもたちとカブトムシを捕ったりとかして遊んでいました。今年の夏はいっぱい田舎で遊びたいなって思っています。
― 楽しそうですね。お子さんの話が出ましたが、ママになっても美しくあり続ける秘訣は何ですか?
紗栄子:ファッションって誰かのためにというより自分のため、私は自己表現の一つだと思って楽しんでいます。私ってお洋服でハッピーになれるんですよね。だからお洋服に携われる仕事をずっとしていたいっていう気持ちが強いので、それを着られる自分でいるためにも、自分磨きを疎かにしないようにしています。その頑張ろうっていうモチベーションが秘訣なのかも。
― 最後に、好きなことを仕事にして輝いている紗栄子さんから、夢を叶えたいモデルプレスの読者にメッセージをお願いします!
紗栄子:願えば叶うとは絶対に私は言えないんですけど、でも願わないと叶わない。自分でこうなりたいとか、あれをしたいとかそういうイメージは大事にしつつ、それに向けた努力を怠らずにやっていくと、日頃の積み重ねで夢に近づいていくと思います。毎日毎日充実した日常を送るっていうのも素敵ですしね。
― ありがとうございました。
同イベントは夏フェス「a-nation」とファッションショー「GirlsAward」、女性ファッション誌「Numero TOKYO」「sweet」「non‐no」「MORE」「Scawaii!」「Popteen」「nicola」「GINGER」「NYLON JAPAN」の9誌がコラボレーションした屋外イベント。「sweet」ステージに出演した紗栄子は、早くも秋を感じさせるボルドーのシースルーセットアップで登場。ガーリーなコーディネートながらも、透け素材からのぞく素肌魅せで大人の色気をアピールしていた。(モデルプレス)
■紗栄子(さえこ)プロフィール
1986年11月13日生まれ、宮崎県出身。157cm。O型。
代表作は、映画「ガチ☆ボーイ」「クローズド・ノート」「龍が如く劇場版」「バックダンサーズ!」「LOVEHOTELS」「NANA」など。テレビドラマでは「グッジョブ」「のだめカンタービレ」「おいしいプロポーズ」「ドラゴン桜」などに出演している。現在は「MORE」「Sweet」「ViVi」「Ray」「JJ」等、日本を代表する女性ファッション誌や、ファッションイベントへの出演、コスメブランドのプロデュースなどを行い、ファッションアイコンとして活動の幅を広げている。
■「a‐nation&GirlsAward lsland collection」×「modelpress」特設サイト
http://mdpr.jp/anation
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
有村架純、“金の密輸”題材&初の母親役で新境地「解放されていくような感覚」黒木華・南沙良とのシンガポール撮影秘話も【「マジカル・シークレット・ツアー」インタビュー】モデルプレス -
HY、ミセス主催「CEREMONY」は唯一無二のイベント「音楽の価値を高める、大切にする想いを強く感じました」【インタビュー】モデルプレス -
シンガー・TOMOO、心動かされたミセスの熱意「CEREMONY」で見つけた新たな魅力【インタビュー】モデルプレス -
4人組バンド・the engy、ミセス主催「CEREMONY」で3人の姿に感銘 “新鮮でピースフル”な空間で生まれたリスペクトとは【インタビュー】モデルプレス -
原因は自分にある。武藤潤“想像の斜め上”こだわり演出でらしさ表現「僕の中での王道」取り入れたグループの要素とは【「燕飛」インタビュー】モデルプレス -
「Krushガールズ 2026」愛花、格闘技愛とダイエットの努力で掴んだ栄冠 憧れの衣装に「今からステージが楽しみ」【「Krushガールズ×ミスモデルプレスオーディション2026」インタビュー】モデルプレス -
ATEEZ、ミセス主催「CEREMONY」で実感した“新たな出会いと無限のシナジー” 若井滉斗のダンス力にも驚き【インタビュー】モデルプレス -
「K-1 GIRLS 2026」犬飼るい、念願の就任で意気込み 「表舞台から退こうと思っていた」母も涙した受賞の裏側明かす【「K-1 GIRLS×ミスモデルプレスオーディション2026」インタビュー】モデルプレス -
「夫婦別姓刑事」謎の外国人研修生刑事役で話題 日本語勉強中のハワイ生まれ└BHNX┘LUKE、ドラマ初出演で共演者にかけられた温かい言葉明かす「皆さん本当に優しくてフレンドリー」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス





