“日本一かわいい女子高生”の涙の舞台裏 母親、友人も登場…ファイナリストたちの絆とは?
2016.03.30 21:00
views
“日本一可愛い女子高生”を決める『全国女子高生ミスコン』。同ミスコンに密着した様子を収めた番組「#女子高生ミスコン FINALIST」(LINE LIVE/毎週月曜21時~)の「最終回」が、YouTubeの「#女子高生ミスコン」チャンネルで公開された。
3月22日、東京・渋谷ヒカリエにて最終審査が行われた『女子高生ミスコン2015-2016』。番組最終回は、イベントの模様と舞台裏が公開。審査を終えた後、緊張で涙を浮かべる姿など、表舞台では見られない姿が収められている。
番組ではほか、最後まで努力を続けたファイナリストひとりひとりのコメントも。悔しさや喜びの入り交じる言葉に、思わず胸も打たれるが、彼女たちが得られた最高の宝物は、今回のミスコンを通して出会った、ファイナリスト同士の絆だということが伝わってくる。(modelpress編集部)
■『女子高生ミスコン』とは
エントリーおよび審査の過程において、プリ機やSNSと連動させた「モデルプレス」が運営する投票サイトなどを活用。“女子高校生No.1を、同世代である女子高校生らが選ぶ”という、一般的なオーディションとは一線を画している。エントリー受付は、フリューの最新プリ機『Shirayuki(シラユキ)』で、7月1日より全国の女子高生を対象に開始(※9月23日にエントリー締め切り)。2ヶ月間で約64万人の応募があり、また、モデルプレス投票における総投票数は9日間で約34万票、プリ機での投票数は45日間で約75万票と、大きな盛り上がりを見せた。
選出された全国6エリア(「北海道・東北」「関東」「近畿」「中部」「中国・四国」「九州・沖縄」)のグランプリと準グランプリの受賞者計12人と、『関東高一ミスコン2015』(8月開催※高校1年生限定のミスコン)の受賞者2人を合わせた計14人は、全国ファイナル審査に向けて「強化合宿」「週末レッスン」に参加。最終結果はプリ機での投票を経て、2016年3月22日に東京・渋谷ヒカリエで開催の『女子高生ミスコン2015-2016』にて発表。結果、愛知県出身の中部地方代表“りこぴん”こと永井理子(18)がグランプリ。今後『全国女子高生ミスコン』をテレビ・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命され、また、大手芸能事務所へ所属できる権利も付与された。
グランプリの母親からメッセージ
今回、愛知県出身の中部地方代表“りこぴん”こと永井理子(18)さんがグランプリを受賞。映像ではりこぴんの母親や友人からのメッセージが。受賞した娘の姿に母親は、「3ヶ月間頑張ってきたのをずっと見ていたので、本当に嬉しいです。本当におめでとう」と祝福のメッセージ。今井華からの応援の言葉
ミスコンのアンバサダーを務め、イベントでは受賞者の名前を読み上げたモデルの今井華のメッセージも。「結果がどうあれ彼女たちにとって一生の思い出に残る出来事だったと思う。ここで感じた悔しさや喜び、新しい感情も見つけられたと思うので、それを忘れることなく、これから自信に思って頑張って欲しいです」とファイナリストたちへ温かなメッセージを送った。りこぴん「恩返しができて嬉しい」
そんなりこぴんは「(ファイナリストたち)みんなが『おめでとう、理子でよかった』と言ってくれたのが嬉しかったです。応援してくれた皆にも恩返しができてめちゃくちゃ嬉しいのと、ちょっとホッとしました。これからやらないといけないことがたくさんあるので、頑張りたいです」と感謝の言葉を交えて、これからに意気込んだ。番組ではほか、最後まで努力を続けたファイナリストひとりひとりのコメントも。悔しさや喜びの入り交じる言葉に、思わず胸も打たれるが、彼女たちが得られた最高の宝物は、今回のミスコンを通して出会った、ファイナリスト同士の絆だということが伝わってくる。(modelpress編集部)
■『女子高生ミスコン』とは
エントリーおよび審査の過程において、プリ機やSNSと連動させた「モデルプレス」が運営する投票サイトなどを活用。“女子高校生No.1を、同世代である女子高校生らが選ぶ”という、一般的なオーディションとは一線を画している。エントリー受付は、フリューの最新プリ機『Shirayuki(シラユキ)』で、7月1日より全国の女子高生を対象に開始(※9月23日にエントリー締め切り)。2ヶ月間で約64万人の応募があり、また、モデルプレス投票における総投票数は9日間で約34万票、プリ機での投票数は45日間で約75万票と、大きな盛り上がりを見せた。
選出された全国6エリア(「北海道・東北」「関東」「近畿」「中部」「中国・四国」「九州・沖縄」)のグランプリと準グランプリの受賞者計12人と、『関東高一ミスコン2015』(8月開催※高校1年生限定のミスコン)の受賞者2人を合わせた計14人は、全国ファイナル審査に向けて「強化合宿」「週末レッスン」に参加。最終結果はプリ機での投票を経て、2016年3月22日に東京・渋谷ヒカリエで開催の『女子高生ミスコン2015-2016』にて発表。結果、愛知県出身の中部地方代表“りこぴん”こと永井理子(18)がグランプリ。今後『全国女子高生ミスコン』をテレビ・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命され、また、大手芸能事務所へ所属できる権利も付与された。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インフルエンサー」カテゴリーの最新記事
-
登録者数90万人超美女YouTuber、8kg増量のビフォーアフター公開「魅力が増してる」「美しさが進化してる」の声モデルプレス -
「月曜から夜ふかし」多田さん「口周りと顎周りの感覚は未だにありません」両顎・輪郭2点手術から3ヶ月後のビフォアフ公開「思わず二度見」「印象が全然違う」と反響モデルプレス -
「今日好き」山口永愛、ショーパンコーデで美脚際立つ「美ボディすぎる」「着こなしがおしゃれ」と反響モデルプレス -
中町兄妹、6周年記念の祖母顔出し3ショット公開「いい表情」「口元が似てるかも」と反響モデルプレス -
登録者数171万人超YouTuber、手作りアスパラと生ハムクリームチーズ春巻き公開「パリッと感が伝わってくる」「揚げ色に食欲そそられる」の声モデルプレス -
「月曜から夜ふかし」多田さん、両顎&輪郭手術後の近影が話題 フェフ姉さんの男前なコメントに「着眼点が独特」「どこまでも友達思い」と反響モデルプレス -
ハイブラに頼らず“ほぼ全身SHEIN” 大阪ミナミのキャバ嬢・りんか、あかぬけ術は骨格&パーソナルカラーの徹底研究モデルプレス -
“おしゃぶり姿”が可愛いと話題のキャバ嬢・りんか「人に深入りしすぎない」大切にしている価値観 バズきっかけの困った要望にはきっぱり「無理やでー」モデルプレス -
きほら美女10人、スタイル際立つミニスカ制服姿でペアランウェイ「全員可愛い」「見惚れた」【TGC北九州2026】モデルプレス




