「ビリギャル」石川恋、女性初の抜てきに感激「誇りに思います」
2016.02.20 19:25
views
坪田信貴氏のベストセラー小説「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」、通称「ビリギャル」の表紙モデルとして話題となった石川恋が20日、出身地・栃木県栃木市の「ふるさと大使」に就任。同日、都内で開催された「栃木市UIJターンプロジェクト トチギーノ大同窓会」にて、任命式が行われた。
これまで「ふるさと大使」には10名1団体が任命されているが、女性は石川が初。日頃からSNSを通じて地元・栃木への思いをつづっていたことから、その発信力が決め手となり、ふるさと大使に任命された。
同市の早乙女光総合政策部長より、委任状と名刺を受け取った石川は「栃木市で生まれ育ったことを誇りに思いますし、こうしてお仕事で栃木市をアピールできる存在になれたことが本当に嬉しいです」と笑顔を弾けさせた。
今後、約2年間大使としてアピール活動を行うこととなるが、「私はブログやTwitterも力を入れてやっているので、そういった自分のSNSを活かして女性や若い人に発信していけたらと思っています。それが私を選んでいただいた理由のひとつだと思うので、しっかりアピールしていきたいです」と意気込みを語った。(modelpress編集部)
同市の早乙女光総合政策部長より、委任状と名刺を受け取った石川は「栃木市で生まれ育ったことを誇りに思いますし、こうしてお仕事で栃木市をアピールできる存在になれたことが本当に嬉しいです」と笑顔を弾けさせた。
イベント終了後を直撃!
イベント終了後、モデルプレスのインタビューに応じた石川は「たくさんの人が来て下さって、とても盛り上がって楽しかったです!本当に自分が今日から『ふるさと大使』になるんだなというのも実感できて嬉しかったです」とコメント。今後、約2年間大使としてアピール活動を行うこととなるが、「私はブログやTwitterも力を入れてやっているので、そういった自分のSNSを活かして女性や若い人に発信していけたらと思っています。それが私を選んでいただいた理由のひとつだと思うので、しっかりアピールしていきたいです」と意気込みを語った。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インフルエンサー」カテゴリーの最新記事
-
旅行も美容も全力投球 看護師とキャバ嬢を両立するはるなが語る、自分を磨き続ける方法モデルプレス -
看護師&キャバ嬢Wワーク・はるな、どんなに苦しい状況でも“逃げない”強い意志 徳之島から上京し切り開いた道モデルプレス -
むくえな・えなぴ、髪色&メイクを一新 印象ガラリな姿が話題「可愛さが異次元」「春来たって感じ」モデルプレス -
ヘラヘラ三銃士まりな「顔面が大変な事に」整形ダウンタイム3日目の姿公開「想像以上に大掛かりでびっくり」「美に対するストイックさに尊敬」の声モデルプレス -
“女性化乳房症”公表のヒカル、米国入国審査でトラブル「階段から落ちて女体化して顔が違うといわれて」モデルプレス -
「今日好き」中島結音(ゆのん)、へそ出しTシャツ×タイトミニスカ姿に熱視線「色っぽくて可愛い」「気づいたら連続再生してた」モデルプレス -
ばんばんざい・みゆ、ハイトーンカラーの新ビジュに称賛相次ぐ「可愛すぎて二度見」「雰囲気変わって素敵」モデルプレス -
フォーエイト48あみか「レイヤーカット復活」に絶賛の声「色も髪型も似合いすぎ」「別人級」モデルプレス -
目標達成で夜の世界引退→さらなる高み目指して復帰・れい、自身を鼓舞し地道な努力 初心忘れず常に自分を磨き続ける【REN GROUP STARCAST AWARD 2026】モデルプレス






