進化形ギャル“ネオギャル”植野有砂、カラーリングは「10日に1度」
2014.09.03 15:57
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SNSを通じ積極的に海外発信する“新世代ギャル”とも呼ばれる“ネオギャル”の第一線モデル・植野有砂が、ヘアスタイルのこだわりについて語った。
3日、都内にてスタイリッシュなヘアスタイルで輝いている女性へ贈る「THE BEAUTY WEEK AWARD 2014」ザ ベスト オブ ビューティ授賞式が行われ、ニューヘアスタイル部門を受賞した植野。この日は、ピンクのドレスにブルーのスウェードパンプスの着こなしで登場した。
今回の受賞について「光栄な賞をいただけて嬉しいです。10日に1度、カラーリングをしているので、その甲斐がありました」と喜びを語った植野。また、この日のヘアスタイルについては「ポイントはラインストーンを取り入れたところと、流行りのコーンロウです」と紹介し「自分でカラー剤を調合するくらい、カラーにはこだわっています」と自信をのぞかせた。
一方で「もし、1日だけならどんなヘアスタイルに挑戦してみたい?」と問われると、元気いっぱいに「坊主です!一度やってみたいです」とコメント。
最後に植野は「これからも髪が死なない程度にカラーリングを続けていきたいです」と意気込みを語った。
「THE BEAUTY WEEK AWARD」とは、NPO法人全国美容週間振興協議会が、毎年9月4日の“くしの日”を中心とした一週間を「Beauty Week」と位置づけ、その年に輝く女性の中でもスタイリッシュで美しいヘアスタイルのモデルや女優、タレントやアスリートを選定し、表彰するというもの。今年はロングヘア部門、ショートヘア部門、ニューヘアスタイル部門の3部門に分け、受賞者を決定した。植野のほかに、ロングヘア部門ではAKB48の渡辺麻友、ショートヘア部門ではタレントのホラン千秋がそれぞれ受賞した。(modelpress編集部)
今回の受賞について「光栄な賞をいただけて嬉しいです。10日に1度、カラーリングをしているので、その甲斐がありました」と喜びを語った植野。また、この日のヘアスタイルについては「ポイントはラインストーンを取り入れたところと、流行りのコーンロウです」と紹介し「自分でカラー剤を調合するくらい、カラーにはこだわっています」と自信をのぞかせた。
一方で「もし、1日だけならどんなヘアスタイルに挑戦してみたい?」と問われると、元気いっぱいに「坊主です!一度やってみたいです」とコメント。
最後に植野は「これからも髪が死なない程度にカラーリングを続けていきたいです」と意気込みを語った。
「THE BEAUTY WEEK AWARD」とは?
同アワードは2004年よりスタート。過去の受賞者として、昨年(2013年)には吉本実憂、ローラ、壇蜜、塚本高史が、一昨年(2012年)には榮倉奈々、優香、草刈麻有、桐谷健太らがいる。「THE BEAUTY WEEK AWARD」とは、NPO法人全国美容週間振興協議会が、毎年9月4日の“くしの日”を中心とした一週間を「Beauty Week」と位置づけ、その年に輝く女性の中でもスタイリッシュで美しいヘアスタイルのモデルや女優、タレントやアスリートを選定し、表彰するというもの。今年はロングヘア部門、ショートヘア部門、ニューヘアスタイル部門の3部門に分け、受賞者を決定した。植野のほかに、ロングヘア部門ではAKB48の渡辺麻友、ショートヘア部門ではタレントのホラン千秋がそれぞれ受賞した。(modelpress編集部)
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