沢村一樹「セクシートークだったらできる」後輩からの演技アドバイス要求にユーモア回答【愛の、がっこう。】
2025.06.28 18:38
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7月10日スタートの木曜劇場「愛の、がっこう。」(毎週木曜22時)に出演する沢村一樹が6月28日、都内で行われたフジテレビ系夏ドラマの制作発表会見「フジテレビドラマライブ2025・夏~7月スタートの新ドラマ俳優陣集結~」に出席。後輩からアドバイスを求められ、ユニークに回答した。
沢村一樹「セクシートークだったらできる」
事務所の後輩である福原遥、志田未来から演技に関するアドバイスを求められた沢村は、アドバイスはせずに「セクシートークだったらできる」と返答。その後、迫田孝也から「セクシートークを嫌味なく、スマートに使われるじゃないですか。それをぜひ伝授してほしい」とお願いされると「セクシートークにスマートなトークはないです」と答えた。続けて「取り扱いがすごく大変です」とし、白石麻衣、堀田茜が得意としている早着替えの話をしていた際には「早着替えの話をしていたときに僕の頭の中では『審査員やりたいな』って(笑)」と考えていたことを明かし、スタジオの笑いを誘った。
沢村一樹、堀田真由のハプニングをフォロー
イベント中、沢村に話が振られ、マイクを握るとマイクの綿が抜けていたというハプニングが発生。沢村は慌てることなく冷静に対処し、足元に落ちていた綿を拾い上げた。その直後、「ちょっといいですか?」と突如立ち上がると前方に座っていた堀田真由のマイクからも綿が落ちていることを発見。沢村は無言のままさりげなく綿を拾い上げ、堀田に手渡すというスマートな対応を見せた。
「愛の、がっこう。」
すれ違うことすらないはずの高校教師、主人公・小川愛実(木村)とホスト・カヲル(ラウール)が出会い、読み書きが苦手なカヲルに愛実が文字を教え始めることをきっかけに始まる“秘密の個人授業”を続ける中で次第に距離を縮めていき大きな隔たりを越えて惹かれ合う、禁断なのに純粋な“愛”を描くオリジナルストーリー。「フジテレビドラマライブ2025・夏~7月スタートの新ドラマ俳優陣集結~」


MCは、アンタッチャブル(山崎弘也・柴田英嗣)、新美有加(フジテレビアナウンサー)が務め、イベントの模様はTVerとフジテレビ公式YouTubeにて生配信されている。また、各ドラマのSNS公式Xでは、各ドラマ出演者にフォーカスした「個別アングルカメラ」を楽しむことができる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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