「アンチヒーロー」最終回、“ラスト”サプライズゲストが一瞬登場「強すぎる」「盲点だった」と驚きの声
2024.06.16 22:42
views
俳優の長谷川博己が主演を務める TBS系日曜劇場「アンチヒーロー」(毎週日曜よる9時~※最終回は25分拡大スペシャル)の最終話が、16日に放送された。サプライズキャストに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
長谷川博己主演「アンチヒーロー」
本作は「弁護士ドラマ」という枠組みを超え「殺人犯をも無罪にしてしまう」“アンチ”な弁護士・明墨正樹(長谷川博己)が視聴者に「正義とは果たして何なのか?」「世の中の悪とされていることは、本当に悪いことなのか?」を問いかける、前代未聞の逆転パラドックスエンターテイメント。「アンチヒーロー」サプライズキャスト登場
豪華俳優陣はもちろん、オンエアで解禁されるサプライズキャストも話題を集める同作。最終話では、パラリーガル・青山(林泰文)の妻役として女優の山本未來が登場。放送開始4分頃、青山が自宅でニュース番組を視聴している際に、妻が自宅を出る様子が描かれていた。さらにラストシーンでも一瞬だが、自宅にいる姿が映し出された。最終回でのサプライズキャストにネット上では「まさかの青山さんの奥さん(笑)」「数秒の出演なのに山本未來さんは強すぎる」「たしかに青山さんの奥さん知らなかった…盲点だった」「さらっと出てきた」と驚きの声が上がっている。(modelpress編集部)
情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
「アンチヒーロー」最終回 白木(大島優子)のビジュアル変化に注目集まる「演出が細かい」「雰囲気変わる」モデルプレス -
「アンチヒーロー」最終回、緑川(木村佳乃)の正体判明 伏線になっていた9話シーン&役名に反響「最初から繋がってたんだ」「やっぱり」モデルプレス -
「アンチヒーロー」最終回 明墨(長谷川博己)&赤峰(北村匠海)接見シーン、初回とリンクした“緻密すぎる演出” 想像を超えた北村の演技とは「ほぼ本人」【飯田和孝P囲み取材Vol.4】モデルプレス -
「アンチヒーロー」続編の可能性は?最終回で真犯人明かさなかった理由をプロデューサーが説明【飯田和孝P囲み取材Vol.3】モデルプレス -
「アンチヒーロー」長谷川博己らオールアップ「まだ終わってほしくない」モデルプレス -
【アンチヒーロー 最終話】明墨&伊達原、因縁の対決 すべての真相明らかにモデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
「いろはの恋は時代をかける」“タイムスリップ要素はもともとなかった”宮崎真佐子Pが語る 上白石萌音・向井康二・山中柔太朗・大森元貴の印象も【インタビュー】モデルプレス -
元日向坂46松田好花、ドラマ脚本に初挑戦・姉役に加藤史帆 同期の丹生明里&河田陽菜と卒業旅行も【放送作家松田好花 リスタート】モデルプレス -
「VIVANT」花岡すみれ、別班員・黒須を救いたい“ブルーウォーカー”太田の胸中は?濱田岳らとの共闘で感じた変化【インタビュー】モデルプレス -
【来週のブラッサム あらすじ】珠、子供たちと根気強く向き合う 教師・島村(工藤阿須加)と新たな出会いモデルプレス -
【豊臣兄弟! 第39話】秀吉、数正を大坂城に呼び徳川と真田の和睦を命じるモデルプレス -
【VIVANT 第20話】乃木ら、ついにシャキ城潜入へ 待ち受ける“予行演習超え”の罠とはモデルプレス -
【俺たちの箱根駅伝 第1話】徳重(大泉洋)の決断が大問題に発展 熱き闘いの幕が上がるモデルプレス -
「VIVANT」吹き替え取り入れた背景とは「アゼルバイジャンのスタッフから…」視聴者層にも変化モデルプレス -
【ブラッサム 第11話あらすじ】珠、小学校の代用教員に 生徒たちと根気強く向き合うモデルプレス


