水上恒司(C)モデルプレス

「ブギウギ」愛助(水上恒司)、現場での“あだ名”が話題 水上本人も「満更でもなかった」

2023.12.22 18:29

俳優の水上恒司が22日、自身のInstagramを更新。出演中のNHK連続テレビ小説『ブギウギ』(総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の現場で、水上演じる「愛助」が呼ばれているあだ名を明かした。


「ブギウギ」水上恒司、“愛助”のあだ名明かす

水上恒司(C)モデルプレス
水上恒司(C)モデルプレス
同作で、大阪にある日本随一の演芸会社・村山興業の御曹司で、スズ子の大ファンから恋人関係となる学生・愛助を演じている水上。今回の投稿では、「メイク部にあいちゅけと呼ばれて満更でもなかったラブりんです」という言葉を添えて愛助の写真をアップ。「#愛助さん #あいちゅけ #ラブりん呼びは少数派でした」と現場で呼ばれていたあだ名を紹介した。


水上恒司、“愛助”あだ名紹介に反響

水上恒司(C)モデルプレス
水上恒司(C)モデルプレス
愛助が現場で可愛らしいあだ名で呼ばれていたことが判明し、水上の投稿には「あいちゅけもラブりんも可愛い」「そんな呼び方があったんですね!」「どういう経緯でその名前ついたんだろう(笑)」「みんなから愛されてるのが伝わってきます」といったコメントが続々と寄せられ、話題を呼んでいる。

趣里ヒロイン朝ドラ「ブギウギ」

趣里(C)モデルプレス
趣里(C)モデルプレス
連続テレビ小説第109作『ブギウギ』のモデルは、戦後の大スター・笠置シヅ子さん。歌って、踊って、“心ズキズキわくわく”明るい笑顔とまっすぐな心でヒロイン・スズ子(趣里)が、歌手の道を駆け抜け日本中に元気を届ける。

スズ子は、大阪の下町の銭湯の看板娘として育つ。小さな頃から歌って踊るのが大好きで、道頓堀にある梅丸少女歌劇団(USK)に入団する。やがて、歌の才能を発揮し始めたスズ子は、歌手の道を歩み始め、戦後のスターとなっていく。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連ドラマ

  1. ブギウギ

    ブギウギ

    2023年10月02日(月)スタート

    毎週月〜土曜08:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る

関連記事

  1. 「ブギウギ」空襲・初キス・喀血・予告…“ラスト5分”の怒涛の展開に「天国から地獄」「気持ちが追いつかない」の声
    「ブギウギ」空襲・初キス・喀血・予告…“ラスト5分”の怒涛の展開に「天国から地獄」「気持ちが追いつかない」の声
    モデルプレス
  2. 「ブギウギ」愛助(水上恒司)の“異変”に視聴者ザワつく「不穏が漂ってる」
    「ブギウギ」愛助(水上恒司)の“異変”に視聴者ザワつく「不穏が漂ってる」
    モデルプレス
  3. 「ブギウギ」趣里&水上恒司、告白シーンの“笑顔全開”オフショットに反響 「同じ顔してる」「可愛すぎる」
    「ブギウギ」趣里&水上恒司、告白シーンの“笑顔全開”オフショットに反響 「同じ顔してる」「可愛すぎる」
    モデルプレス
  4. 「ブギウギ」週タイトル回収の悶絶シーンが話題 「ラブラブ」「お腹いっぱい」
    「ブギウギ」週タイトル回収の悶絶シーンが話題 「ラブラブ」「お腹いっぱい」
    モデルプレス
  5. 「ブギウギ」“5分間”の公開告白シーンが「心に染みる」と話題 スズ子(趣里)と愛助(水上恒司)の恋実る
    「ブギウギ」“5分間”の公開告白シーンが「心に染みる」と話題 スズ子(趣里)と愛助(水上恒司)の恋実る
    モデルプレス
  6. 「ブギウギ」スズ子(趣里)の“本音”と愛助(水上恒司)の“葛藤”にネット「胸が苦しい」「言葉が突き刺さる」
    「ブギウギ」スズ子(趣里)の“本音”と愛助(水上恒司)の“葛藤”にネット「胸が苦しい」「言葉が突き刺さる」
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. MEGUMI、配信ドラマを初プロデュース ABEMAオリジナル「グラビア」制作決定 藤井道人氏も参画
    MEGUMI、配信ドラマを初プロデュース ABEMAオリジナル「グラビア」制作決定 藤井道人氏も参画
    モデルプレス
  2. 杉咲花主演「冬のなんかさ、春のなんかね」と若葉竜也主演映画「街の上で」の共通点に「熱すぎる」「同じ世界線にいるみたい」の声
    杉咲花主演「冬のなんかさ、春のなんかね」と若葉竜也主演映画「街の上で」の共通点に「熱すぎる」「同じ世界線にいるみたい」の声
    モデルプレス
  3. 【ばけばけ 第90話あらすじ】ヘブン、トキの様子に違和感覚える 松野家に届いた大きな荷物とは
    【ばけばけ 第90話あらすじ】ヘブン、トキの様子に違和感覚える 松野家に届いた大きな荷物とは
    モデルプレス
  4. 細田佳央太、杉咲花の“優しすぎる元カレ”役「冬のなんかさ、春のなんかね」第5話に登場決定
    細田佳央太、杉咲花の“優しすぎる元カレ”役「冬のなんかさ、春のなんかね」第5話に登場決定
    モデルプレス
  5. 市川実日子「ホットスポット」プロデューサー祝福でピース “撮影はMAX10時間”現場のルール明かす【2026年エランドール賞】
    市川実日子「ホットスポット」プロデューサー祝福でピース “撮影はMAX10時間”現場のルール明かす【2026年エランドール賞】
    モデルプレス
  6. 芳根京子「めおと日和」共演者と感動の再会「洋装でドキドキしました」【2026年エランドール賞】
    芳根京子「めおと日和」共演者と感動の再会「洋装でドキドキしました」【2026年エランドール賞】
    モデルプレス
  7. 高石あかりが涙目「夢のような不思議な感覚」朝ドラ「ばけばけ」吉沢亮から絶賛止まらず【2026年エランドール賞】
    高石あかりが涙目「夢のような不思議な感覚」朝ドラ「ばけばけ」吉沢亮から絶賛止まらず【2026年エランドール賞】
    モデルプレス
  8. 竹内涼真、中学時代に待ち受けにしていた女優告白「あんたが」コンビ再会でハグ&ハイタッチ【2026年エランドール賞】
    竹内涼真、中学時代に待ち受けにしていた女優告白「あんたが」コンビ再会でハグ&ハイタッチ【2026年エランドール賞】
    モデルプレス
  9. 岡山天音「ひらやすみ」共演・森七菜が役名で祝福 お互い“褒め合い”「めちゃくちゃファンみたいな」【2026年エランドール賞】
    岡山天音「ひらやすみ」共演・森七菜が役名で祝福 お互い“褒め合い”「めちゃくちゃファンみたいな」【2026年エランドール賞】
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事