「美しい彼」シーズン2初回、清居(八木勇征)の「今日はするからな」宣言が話題 平良(萩原利久)の返答に「これぞひらきよ」「笑った」
2023.02.08 02:00
views
俳優の萩原利久とFANTASTICS from EXILE TRIBEの八木勇征がW主演を務めるMBS/TBSドラマイズム「美しい彼」シーズン2(MBS:毎週火曜24時59分~、TBS:毎週火曜25時28分~)が、7日よりスタート。2人の会話劇に反響が集まっている。<※ネタバレあり>
萩原利久&八木勇征「美しい彼」
MBSドラマ特区枠にて放送された「美しい彼」(2021年)の続編となる同作は、幼い頃から周囲に馴染めず“ぼっち”を極める平良一成(萩原)と、カースト頂点に君臨する圧倒的カリスマ・清居奏(八木)、“陰と陽”正反対な2人のすれ違う恋心を瑞々しく描いた青春ドラマ。大学卒業が近づき進路に迷い始める平良、俳優として活躍の場を広げる清居。少しずつ大人になっていく2人の、相変わらず噛み合わないが、なんだか愛おしい同棲生活を描く。
清居、嫉妬心丸出し
平良は清居のプロデュースで劇的にイメージチェンジを遂げ、参加したファッションブランドのレセプションパーティーでは俳優と勘違いされて女性たちに囲まれるほどだった。チヤホヤされる平良の姿を見て嫉妬した清居は、帰宅後に明らかに機嫌が悪くなる。
知らないうちにポケットに電話番号が書かれたメモまで入れられていた平良は、怒る清居に「もう二度とないと思うけど、また今度あったら絶対断るから」と誓う。さらに「写真だって断った」と平良がカメラをやっていることを知ったモデルたちからの撮影依頼も断ったと明かし、「ポートレートは、好きな人だけ撮りたい。清居だけ」とその理由を語った。
清居はその言葉を受けて嬉しさと照れが表情からにじみ出てしまい、「平良のくせにモテやがって…」と呟く。また口をキュッとつむった後に「今日は、するからな」と宣言。平良はにやけが抑えきれなくなり、満面の笑みで「きょ、今日もいいの?」と返答。清居はすかさず平良の頭を叩き「調子乗んな」と言い放つのだった。
平良&清居のやりとりに「これぞひらきよ」の声
清居の「今日は、するからな」という宣言には「とんでもないシーンが世に放たれた…」「上目遣い反則」「照れながら言う清居可愛すぎる」など悶絶する声が続々。「2人のセリフが“これぞひらきよ”だったわ…」「平良のにやけ顔に笑った」「すぐ引っぱたかれるところまでセットでひらきよって感じ(笑)」など、2人らしいやりとりにも反響が集まった。(modelpress編集部)
情報:MBS・TBS
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
「美しい彼」シーズン2初回 平良(萩原利久)、ビジュアル劇的チェンジで清居(八木勇征)が惚れ直す「かっこよすぎ」「もはや美しい彼たち」と反響モデルプレス -
「美しい彼」シーズン2、オープニング映像でキス・ベンチ…前作とのリンクに「エモい」「胸アツ」の声モデルプレス -
「美しい彼」シーズン2、“朝チュン”ベッドシーンで開幕「俺だけの清居」「可愛すぎるから死にたい」パワーワード連発モデルプレス -
「美しい彼」シーズン1、読者が選ぶ“好きなセリフ”ランキングを発表<平良&清居の各トップ10>モデルプレス -
「美しい彼」萩原利久&FANTASTICS八木勇征、第1話から波乱?「平良のせいで…」モデルプレス -
<「美しい彼」シーズン2 第1話>恋人となった平良&清居、同棲開始 デートへ行くも…モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
中島健人「セクシーの次は…」フェロモンを出す秘訣は?一人二役で魅せる新境地【コンビニ兄弟】モデルプレス -
倉悠貴&山下美月、お互いの印象が“一致” クランクイン前の連絡内容も明かす【ある日彼女のパンティーが、】モデルプレス -
【M!LK佐野勇斗で観る究極の2択】一緒に働きたいのはどっち?「TOKYO MER」徳丸 vs「トリリオンゲーム」ガクモデルプレス -
山下美月、出演作のタイトルに衝撃「私のパンティー!?と思って」脚本1ページ目に安堵【ある日彼女のパンティーが、】モデルプレス -
森川葵・宮澤エマ・野村周平、主人公を取り巻くレギュラーキャストに 玉森裕太主演ドラマ「マイ・フィクション」追加キャスト解禁モデルプレス -
日曜劇場「GIFT」本田響矢、金髪から黒髪チェンジで雰囲気ガラリ「大人っぽくて素敵」「ドラマとは別人みたい」モデルプレス -
【風、薫る 第45回あらすじ】直美、教会で寛太と会う 母親と思われる人物とはモデルプレス -
SixTONES松村北斗&岡崎紗絵、7年ぶり再会で印象語る「大人になった」「仙人みたい」スーツ姿のビジュアル解禁【告白-25年目の秘密-】モデルプレス -
「高良くんと天城くん」「体感予報」「ふったらどしゃぶり」「4月の東京は…」アマプラ一挙登場 感情揺さぶるBL4作の魅力解説モデルプレス




