「大河ドラマ『どうする家康』ファン感謝祭~『皆のおかげじゃ!』~」に出席した杉野遥亮(C)モデルプレス

杉野遥亮、松本潤・山田裕貴らキャスト陣から終始ツッコミ祭り<「どうする家康」ファン感謝祭>

2023.11.28 01:59

俳優の杉野遥亮が27日、東京・NHKホールにて開催されたNHK大河ドラマ「どうする家康」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BSプレミアム・BS4K、毎週日曜午後6時~)のファン感謝祭「大河ドラマ『どうする家康』ファン感謝祭~『皆のおかげじゃ!』~」に出席。キャスト陣からツッコまれる場面が多々あった。

関連ドラマ

  1. どうする家康

    どうする家康

    2023年01月08日(日)スタート

    毎週日曜20:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る

関連記事

  1. 杉野遥亮、松本潤は「家康そのもの」助けられた撮影裏側 山田裕貴と共有できた“熱”とは<「どうする家康」インタビュー後編>
    杉野遥亮、松本潤は「家康そのもの」助けられた撮影裏側 山田裕貴と共有できた“熱”とは<「どうする家康」インタビュー後編>
    モデルプレス
  2. 杉野遥亮、時代劇への苦手意識に“変化” 「怖くて行けなかった」場所への訪問秘話も<「どうする家康」インタビュー前編>
    杉野遥亮、時代劇への苦手意識に“変化” 「怖くて行けなかった」場所への訪問秘話も<「どうする家康」インタビュー前編>
    モデルプレス
  3. 山田裕貴・杉野遥亮・板垣李光人・北川景子「家康行列」参加で7000人にお手振り
    山田裕貴・杉野遥亮・板垣李光人・北川景子「家康行列」参加で7000人にお手振り
    モデルプレス
  4. <ばらかもん 最終話>清舟、書道の先生に専念 なるら寂しさ感じる
    <ばらかもん 最終話>清舟、書道の先生に専念 なるら寂しさ感じる
    モデルプレス
  5. 杉野遥亮、涙で「ばらかもん」クランクアップ「自分にとってすごくかけがえのないものになった」
    杉野遥亮、涙で「ばらかもん」クランクアップ「自分にとってすごくかけがえのないものになった」
    モデルプレス
  6. <ばらかもん 第10話>清舟、“書道家やめる”宣言で波乱の展開
    <ばらかもん 第10話>清舟、“書道家やめる”宣言で波乱の展開
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹の動機…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】
    【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹の動機…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  2. 「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」
    「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」
    モデルプレス
  3. 【ばけばけ 第119話あらすじ】ヘブン、執筆活動が難航 手紙が次々と届く
    【ばけばけ 第119話あらすじ】ヘブン、執筆活動が難航 手紙が次々と届く
    モデルプレス
  4. 【冬のなんかさ、春のなんかね 第9話】文菜、恋人・ゆきおと向き合うことを山田に話す
    【冬のなんかさ、春のなんかね 第9話】文菜、恋人・ゆきおと向き合うことを山田に話す
    モデルプレス
  5. 出口夏希、4月期月9ドラマ出演決定 北村匠海の生徒役に【サバ缶、宇宙へ行く】
    出口夏希、4月期月9ドラマ出演決定 北村匠海の生徒役に【サバ缶、宇宙へ行く】
    モデルプレス
  6. 堀未央奈、底なし系復讐劇ドラマ「ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-」主演に決定 “最恐の家政婦”演じる
    堀未央奈、底なし系復讐劇ドラマ「ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-」主演に決定 “最恐の家政婦”演じる
    モデルプレス
  7. 「リブート」戸田恵梨香、一香役は「ギャルが楽しくて…」現場での“笑いすぎ事件”明かされる
    「リブート」戸田恵梨香、一香役は「ギャルが楽しくて…」現場での“笑いすぎ事件”明かされる
    モデルプレス
  8. 「リブート」King & Prince永瀬廉、苦労したシーン振り返る「苺を支えます!」
    「リブート」King & Prince永瀬廉、苦労したシーン振り返る「苺を支えます!」
    モデルプレス
  9. 「リブート」鈴木亮平“二役”合成シーンの裏側 最終回は「一番面白い終わり方をします」
    「リブート」鈴木亮平“二役”合成シーンの裏側 最終回は「一番面白い終わり方をします」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事