

優しすぎて怖いかも…裏の顔がある男性を見抜くコツ
男性の中には二面性があり、通常は表しか見せない人がいます。そして裏の顔が恐ろしかった場合、親しくなると酷い目に遭ってしまうことも…。そんなことにならないように、男性の裏の顔を見抜く3つのポイントを紹介します。
小さな違和感を見逃さない
よほど裏の顔を隠すのが得意な男性でない限り、普段の態度でもにじみ出ていることがあります。それを違和感として感じることができれば、二面性を見抜けるきっかけになります。
気を付けなければならないのは、違和感が小さいからと言って気づかないフリをしてしまうことです。特に好きになってしまっている時は、その好きの気持ちが大きすぎるせいで盲目になりやすいです。そのまま関係が進んでしまうと、いざ本性に気付いたとしても、離れるのは難しいかもしれません。
他の人との接し方を見逃さない
もし裏の顔を持っている男性があなたに下心を抱いている場合、あなたにだけその裏の顔を見せていない可能性がありますが、他の人との接し方で、本性が見られるかもしれません。お店の店員さんであったり、その男性の友達だったり、異なる関係の人との接し方を見ておくと良いでしょう。
また家族に対しては、どうしても隠し切れない素の部分が出やすいです。もちろん多少の違いがあってもおかしくはありませんので、二面性の幅が大きくなければそこまで問題はないでしょう。機会があれば注意して見てみると、素の顔が見られるはずです。
本性を見抜ける演出をする
二面性を上手に使い分けている人が相手だと、本性を見抜くのは大変です。そのため敢えて本性が出てしまう状況を演出するのも良いでしょう。
意識的に表裏を分けている人は、余裕がないとその境界があいまいになりがちです。もし可能であれば、予想外の質問をしてみるなど、余裕がなくなってしまう状況を敢えて作ると良いです。
また寝起きのタイミングなども、頭が整理できていないということで素が出やすいです。モーニングコールの感覚で電話をして、確かめることができます。相手を試す形になってしまうため、それをいかに気付かれないようにするかが大切です。
少し疑うくらいが良い
人は多少の二面性であれば誰もが持っています。ただ表裏の差が激しければ付き合う側は大変な思いをします。そのため特に良い印象しか抱けない相手は、少しは疑った目で見るくらいがちょうど良いのかもしれません。そして紹介してきたポイントを押さえて、裏の顔がある男性に騙されてしまわないように注意しましょう。
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