男性から無意識に愛される女性になる条件4選 こんな子がモテる!
2019.08.25 20:30
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特別可愛いわけでも美人なわけでもないけど、なぜかいつも周りに男性がいる愛され女子、あなたの身近にもいませんか?こういった愛され女子が男性からモテるのは、なぜでしょう。今回は、彼女たちが無意識に男性に愛される4つの条件をご紹介します。
条件1:ありがとうをきちんと言う
「お礼を言うなんて当たり前!」と思っている人もいるはず。しかし、当たり前のことが大人になると意外と言いづらくなっていたりしませんか?
男性が食事を奢ってくれたり多めに払ってくれれば、「ありがとう!ご馳走さまでした!」と嬉しそうに伝えましょう。
仕事で助けてもらったり、何か手伝ってもらったときももちろんお礼を伝えます。
例えばもっと些細なことだと、ドアを開けてくれた・エレベーターのボタンを押してくれた、といった、なんてことないような行動にも「ありがとう」と笑顔で伝えるのが愛され女子の特徴の一つ。
誰だってお礼を言われると嬉しいもの。
また、男性からするとお礼を言われるような大したことじゃないとしても、「そんなことにも感謝を伝えてくれるなんて良い子だな…」と好感度が上がります。
条件2:甘え上手
自分のやりたいことや、相手にやってほしいこと、お願い事を素直に伝えられる甘え上手は男性に限らず誰からも愛される人の特徴。ここで言う甘え上手とは、モテテクとしてのにゃんにゃん系なおねだりやワガママではありません。
“相手の機嫌を損なわず、上手くおねだりできること”になります。
いい子なのに、なぜか付き合っても長続きしない女性の中で、相手に合わせすぎ・尽くしすぎな人がいます。
彼の食べたいものを食べ、デートは彼の行きたいところ、予定は彼の休みに合わせる…など、自分の意見や希望を伝えない尽くし型女子は男性にすぐ飽きられてしまう傾向に。
甘え上手な愛され女子は、素直に自分のやりたいことを相手に伝えられるのでただの尽くし型女子とは違います。
付き合っているカップルであれば、おねだりだけでなく、愛され女子はキスやイチャイチャなども自分から甘えます。
好きな彼女から甘えられて嬉しくない男性はいませんよね?
むしろ自分から甘えるのは恥ずかしいと思っている彼からすると、彼女から甘えられるのは嬉しいものです。
条件1と2の共通点は「素直である」ということ。
素直にありがとうと感謝を伝えられたり、「これが食べたい!ここに行ってみたい!」と言える女性に、男性は可愛げを感じるようになります。
条件3:いつも機嫌が良い
基本的にイライラしがちな性格だったり、ちょっとしたことで怒る人は性別に関わらず万人ウケしません。そういった人は、自分でも気付いていないうちに周囲に威圧感を与えている傾向があります。
周りは「今話しかけていいかな?これを言うと怒られないかな?」と考えてしまいがちに…。
また、男性は女性に対して癒しや安堵感を求めている人が多いので、ヒステリックなタイプは真逆。
一緒にいて落ち着かない女性は愛され女子とは程遠いでしょう。
愛され女子が人に話しかけられたり誘われたりすることが多いのは、ズバリいつも機嫌が良いから。
その態度の良さが人を惹きつけます。
例えば付き合っている男性に対しても過度な期待をしたり、願望をあれこれ言うことはありません。
常にニコニコ朗らかに、機嫌良く相手が行動してくれるのを待つことができます。
そんな懐の深さや、人としての優しさみたいなものが愛される大切な条件なのです。
条件4:自分を大切にする
自分を安売りしたり大事にできない女性は、同じく男性からも大事にされないことを愛され女子は本能的に分かっています。まずは自分自身が一番自分を大切にしています。
愛され女子は好きなことややりたいことなど自分の気持ちに正直。直感や欲求を大切にするので、行動もワンパターンではありません。
だからこそ、男性からすると「今どこで何やってるんだろう?」「誰といるの!?」と思われることもありますが、その制御不能なところも良いところ。
男性には元々、狩猟本能がありますから、手なずけられないくらいのほうが恋心に火がつきます。
また、自分を大切にできる愛され女子は自分磨きにも余念がありません。
ダイエットや化粧などの分かりやすい外見を磨くも良し、なにか勉強したり習い事をして内面を磨くも良し。
何にせよ、自分磨きをして自信のある女性は魅力的に映る傾向があります。
素直な女子は男性から愛される
無意識に男性に愛される女性の条件を4つご紹介しました。あなたはいくつ当てはまっていましたか?
愛され女子の条件は、男性にだけ有効なのではありません。
同性や、年齢が離れている人であっても、素直で可愛げがあり、向上心のある人はきっと好かれるはず。
これらを参考にして、愛され女子を目指してみてはいかがでしょうか。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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