彼氏と喧嘩ばかりでイヤになる…またラブラブに戻れるイイ謝り方5つ
2018.02.18 00:00
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彼氏と会えば喧嘩ばかりしてしまう。喧嘩をするとたとえ自分が悪いとしても、どうしてもイライラしてしまうものです。それが喧嘩ばかりの時期なら、なおさらです。しかし、好きで付き合っている彼氏なのですから、ラブラブでいるためにきちんとした謝り方で彼氏との良い関係を取り戻しましょう。
彼氏に素直な気持ちを冷静に伝えて謝る
喧嘩をするということは何かきっかけになる原因があるはずですし、それについて色々とあなた自身も考えるでしょう。だから喧嘩ばかりしてしまう彼氏には、その原因についてや彼氏に対して思っていることを素直に伝えて謝ってみてください。
「◯◯だからイライラして当たってしまった。でもあなたのことが大好きだから仲直りしたい」と、冷静に伝えればきっと納得してくれるはず。
同時に喧嘩ばかりしても好きで居てくれる彼女を、愛おしいと感じて彼氏も自分の行動を見直すなど対応してくれるでしょう。
喧嘩ばかりする時は少しだけ冷却期間を置いてから謝る
喧嘩ばかりしてしまう時期というのは、どうしてもイライラしがちで謝る時さらに喧嘩を大きくしてしまう可能性もあります。頭に血が上っている時はできれば謝らず、少し冷静になるまで期間を置いてから謝るようにしましょう。
ただし、1日以上空いてしまうと気まずくなり彼氏も「なんで謝らないんだ」と思ってしまうので、必ず翌日までには謝ることを忘れずに。
冷静になってから謝れば自分の悪い部分も素直に認められますし、彼氏も冷静になっているはずなのですぐに仲直りできるものです。
自分の悪い部分を伝えて彼氏にも考えてもらう
謝る時のコツとして最初に自分の非を認めると、相手も自分の悪い部分について考えてくれる場合があります。だから喧嘩ばかりしてしまう彼氏には「私の言い方が悪かった、ごめんなさい」など、自分の悪い部分を伝える謝り方をしてみましょう。
そうすればきっと彼氏も「俺も〇〇が悪かった」と、自分の悪い部分を認めて反省してくれるはずです。
こういう風に自分の悪い部分を認めることが出来ると、喧嘩ばかりする原因も見えてくるのでとても大切なことだと言えます。
言葉はシンプルかつストレートだと伝わりやすい
謝る時の言葉選びは「シンプルかつストレート」ということを意識すると、彼氏に伝わりやすいでしょう。遠回しに言ってしまうと謝っているのが伝わらない可能性もあるので、「ごめんなさい」「いつもありがとう」などが良いですね。
言葉をストレートに受け取れると謝ってもらったという意識も強くなるので、すぐに許そうという気持ちが生まれやすい傾向があります。
もし喧嘩ばかりだから毎回謝るのが面倒になってきたなど、適当になっているのなら今すぐに改善してください。
喧嘩ばかりする原因を謝る時に伝える
謝る時に喧嘩ばかりしてしまう原因を伝えて、2人できちんと話し合うことは今後のためにも必要なことです。「実は〇〇のせいでイライラしてしまう。ごめんなさい」と言えば、彼氏もあなたの気持ちを理解してくれるでしょう。
原因が分かっているのなら解決もしやすいですから、喧嘩ばかりになることも今後なくなっていくはずです。
原因が彼氏にもあなたにもあるなら感情的にならないよう、淡々と伝えて彼氏に自覚をしてもらうことも大切ですよ。
いかがでしたか?
喧嘩ばかりになると「またか」という気持ちから、謝り方も彼氏への態度も雑になってしまうことがあります。
しかし、そういう気持ちは態度に出やすいので、彼氏にも伝わりやすく余計に喧嘩を悪化させてしまう可能性も…。
まずは自分が悪い部分をきちんと認めて自分を見つめ直し、今後喧嘩をしないためにはどうするのか冷静に考えてみてください。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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