男性が本気で狙っている女性にしか言わない台詞5つ
2017.02.26 17:00
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男性は好きになった女性や彼女にしたいと思っている女性に対して、時に大胆に行動することがあります。その一つが女性への台詞だったりします。では、一体どんな台詞を本気の女性に投げかけるのでしょうか。今回は、男性が本気で狙っている女性にしか言わない台詞をご紹介します。
「君は特別だよ」
特別というのは、本当に好きだったり狙っていたりしないと、なかなか言えない言葉ですよね。変に使って勘違いをされてしまう確率が、非常に高い台詞だったりするからです。そして、特別という言葉は女性を意識させることにとても有効だったりしますよね。
だからこそ、本気で狙っている女性に対して、ここぞという時にしか使わないという人が多いのです。
「2人だけで食事に行こう」
普段は大勢で一緒に食事や飲み会に行くのに、2人きりというのを強調してくる男性はその女性を本気で狙っている可能性があります。2人というのは相手の事をしっかりと見たいという気持ちや、他の人の邪魔を入れたくないからこそでしょう。
また、実際に食事に言った時に奢ってくれたり、最初に奢ると言ってくれるのも本気の証拠かもしれません。
好きでもない女性にお金を出したり、時間を使ったりするというのはなかなかできないことですよ。
「まだ一緒にいたい」
2人で出かけた帰りなどに、解散直前にこんなことを言う男性は確実にその女性を狙っていると考えて良さそうです。または、この後に告白をしたいと考えていて、そのタイミングを見計らっているのかもしれません。
ここまで大胆な事を言うというのは、もう早く付き合いたいと思っている場合もあります。
いずれにしても、時間をできるだけ共有したいというのが本音のようですから、サインを見逃さないようにしましょう。
「また誘ってもいい?」
1度目のデートで、「また誘ってもいい?」と言われたら、彼の本気度はかなり高いと言えます。遊び目的や、それほど本気ではない相手の場合は、すぐに関係を求めたくなるため、何度もデートを重ねようとはしません。
じっくり慎重にデートを重ねて、距離を詰めようとしてくる姿勢を感じたのであれば、きっと彼は本気で狙ってきてくれていると考えられます。
こう言われたら、「はい!喜んで!」や「ぜひ!いつにしますか?」と、こちらからもグイグイと攻めていってもいいでしょう。
「好き」
好きと言うのは軽々しく言えない、というのは男性も女性も変わりません。本当に好きで付き合いたいと思っているからこそ、好きだと言いたくなってしまうのです。また、気持ちが溢れてしまって言わざるを得なかったという、一途な思いも込められていることがあります。
男性の「好き」という言葉は、聞き流すにしっかりと答えてあげることが大切ですよ。
いかがでしたか?
男性の台詞の裏側には、本気だからこそという強い想いが隠されている場合があります。勇気を出して口に出した、という男性も多いのです。
もし、今日ご紹介した台詞を言われたら、適当にあしらったりせず真剣に答えてあげましょう。(modelpress編集部)
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