うわぁこの女ヤバすぎ…男性が街で見かけてドン引きする女性の行動5つ
2016.11.24 11:00
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街中で、つい無意識にしてしまう行動に自信はありますか?もしかしたら、自分では気づかないうちに男性から呆れられるようなことをしてしまい、せっかくの恋のチャンスを逃してしまっているかもしれません。よくありがちなパターンを5つご紹介するので、日頃の行動を振り返りながらチェックしてみてください。
電車の中で化粧をする
女性にとって、メイクが完成していないのはなんとも落ち着かないもの。そのため、公共の場所だし、悪いな…と思いつつ、つい移動時間を利用して鏡に向かってしまいます。
しかし、なんとなく想像している通り、周囲はドン引き。特に男性は女性が人前で化粧をすることに嫌悪感を抱きやすいので、決して良い印象を持たれることはないでしょう。
化粧をする時は、できるだけ人目につかない場所で!
電車で通学や通勤をしているなら、駅に着くまで我慢してトイレの洗面所で行いましょう。
店員さんへの態度が悪い
レジの店員さんがちょっとモタモタしただけで「早くしてよ!」と急かす。飲食店の店員さんを召使いのように扱う。このように、自分より立場が下の人に対する態度が傲慢な女性も、通りがかった男性から「うわぁ…ないな」と思われています。
日本には「お客様は神様です」なんて言葉があり、実際にそのようなもてなしを受けることも多いですが、こちらが客としてお金を支払うように、店側からもその対価に見合うようなサービスや商品を提供されているということを忘れてはいけません。
客だからといって威張らず、こちらも丁寧に接するようにしましょう。
集団で騒ぎまくる
女性が集まって賑やかな様子を「姦しい」と言いますが、あまり度が過ぎるとひんしゅくモノ。公共の場所で人の迷惑も考えずに騒ぎまくる姿には、多くの男性がドン引きしています。
また、女性が複数集まるとそこにいない誰かの噂話や悪口大会が始まることも多いですが、そのえげつない話の内容には思わず幻滅。
「こういう子が自分の彼女だったら嫌だなぁ」と引かれてしまうので、盛り上がっても最低限の慎みは忘れないようにしましょう。
極度のナルシスト
ショーウインドウや鏡を見つけるたびに自分の姿をチェックしたり、いかにも「私っていいオンナでしょ?」と言わんばかりに周りの男性の目線を意識したりする、ナルシスト女子。誰だって、他人からよく思われたいという気持ちは持っていますが、あまりにもそれがひどい場合は「自分大好きなんだね」と敬遠されてしまいます。
たとえば、電車の中でたまたま何度か目が合っただけの男性を「今、私のことじろじろ見てたでしょう?」と睨みつけてはいませんか?
相手の男性に対して失礼だし、見ていて痛すぎるので、自意識過剰な態度は控えましょう。
奇抜すぎるファッション
いくら自由に好きなものを着れば良いといっても、あまりにも常識からかけ離れたファッションの女性は「一緒に歩きたくねぇ~!」とドン引きされてしまいます。たとえば、ゴスロリファッション。
女性から見るとまるでお人形さんのようでかわいいのですが、男性にとっては理解の範疇を超えてしまうようで「なんか病んでそうで怖い」と不評なのです。
また、セクシーすぎる服装も、目を楽しませる分には良いのですが「もし自分の彼女だったら…」と思うと許せないのだとか。
勝手な言い分ですが、これが多くの男性の本音なのかもしれませんね。
いかがでしたか?
電車の中での化粧や奇抜なファッションはともかく、他の3つは程度の差こそあれ、身に覚えのある人も多いのではないでしょうか。
世の男性は、そうした女性の姿を見ていないようで実はしっかりチェックしています。
恋のチャンスを逃さないよう、街での振る舞いには十分に気を付けましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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