好きな男性とのLINEを長く続けるための5つの秘訣 夜遅くは送らず翌日に!
2019.04.06 21:00
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好きな人と長く繋がっていたいと思うのは自然なことです。そして、それはLINEのやりとりも同じ。今回は、好きな人ともっと長くLINEのやりとりを楽しみたい、という人のために、自然に長く続ける秘訣を5つ紹介します。長く続けば続くほど2人の距離は縮まりますよ。
話題を固定しない
LINEが長続きしない理由として、最も多いのは、2人の話題が少ないということです。話題によっては、それだけでかなり沢山のやりとりを行うこともできますが、それでも、その一つの話題だけでは、やがてネタが尽きてしまいます。
そのため、やりとりを長引かせるためには、一つの話題を掘り下げるとともに、新しい話題を出すことも必要です。
ポイントは、一つの話が終わりそうになるところで、新しい話題を急に出すのではなく、やりとりが盛り上がっている時に、それとなくキーワードを入れ込むことです。
こうすることで、一つのトークテーマが終わりそうになる時に、自然に次の話題に移ることができます。
質問の答えを膨らませる
やりとりを長引かせるために、相手に質問をするというのは、とても効果的な方法です。でも、LINEのやりとりを長引かせるためには、質問すること以上に、相手の答えを膨らませることができなければ、やりとりを長引かせることはできません。
そのためには、答えに対して、「いつ」「だれと」「どこで」「どうやって」あるいは「〇〇ってなに?」「それって〇〇ってこと?」など、より深く聞き出すことがポイントです。
ただし、あまりに質問攻めだと、相手は疲れてしまうので、あなたも積極的に自分のことを話すことを意識して行ってくださいね。
無理のないペースを保つ
1回のやりとりを長引かせることは大切ですが、それ以上にLINEのやりとりを継続することも重要です。そのためには、無理のないペースでのやりとりを行うことがポイントです。
1回のやりとりをダラダラと続けることで、相手に負担になることもあります。相手に負担をかけないためは、1回のやりとりを少し物足りないくらいでやめるようにします。
そうすることで、彼のもっとあなたとLINEをしたい、という気持ちを維持することができます。
時々、生活実況を交える
LINEのやりとりを長引かせるコツとして、やりとりの内容に、普段の生活について送ることも効果的です。食事やお風呂など、いつ何をしているのか、という情報を入れることで、お互いの生活リズムがわかるようになり、継続的なLINEの手助けにもなります。
お互いの生活リズムがわかるようになることで、相手に負担をかけないLINEのタイミングややりとりの量を知ることができます。
ただし、相手がフリーな時間帯がわかったからと言って、その時間帯のすべてをあなたに費やす、ということを望んではいけませんよ。
夜遅くのやりとりはしない
LINEのやりとりを続けたい、と思うあまり、夜遅くまでやりとりをしたくなることってありますよね。でも、そのようなやりとりをしてしまうと、相手に「面倒な人」と思われる可能性が非常に高くなります。
そのため、夜遅くになってしまう前に就寝の挨拶をして、翌日以降にやりとりを持ち越すこともポイントです。
特に女性は、就寝時間をきちんと取らないと肌荒れなどのトラブルも起きやすくなります。
彼と会った時に、肌荒れをしていたら、魅力も半減です。彼と自分のお肌のためにも、夜遅くのやりとりはほどほどにしてくださいね。
LINEを長続きさせることは、方法によってはいくらでも行うことができます。
でも、相手に好印象を持ってもらいたいなら、節度を持ったやりとりを行う、ということが何よりも大切なポイントになります。
ぜひ、今回紹介したポイントを活用して、好きな人と楽しくLINEのやりとりを行ってくださいね。(modelpress編集部)
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