小さな嫉妬で彼の気持ちが再燃する!長続きテク5つ
2016.05.22 10:00
views
【恋愛コラム/モデルプレス】順調な付き合いが続いていくほど、二人の関係はマンネリに陥りやすいもの。少しくらいの刺激がないと、長続きするカップルにはなれません。そこでオススメなのが、小さな嫉妬。ちょっぴり妬かせちゃうことで、彼の気持ちが付き合いたての頃のように再び盛り上がりますよ。そこで今回は、そんな小さな嫉妬を使った長続きテクをご紹介します。
デート中に不特定の男性に視線を向ける
待ち合わせの時やお茶を飲んでいる時など、通りかかった男性を目で追ってみましょう。誰を見ているか特定できないよう、少し離れた位置の男性に焦点を合わせておくのがコツ。
いつも余裕がある彼に少し不満気に「誰見てるの?」なんて言われたらすぐにフォローしてくださいね。
自分に好意を寄せる第三者への対策を相談する
あまり親しくない男性からの好意の視線など、自慢ではなく困ったこととして、相談を持ちかけてみましょう。自分の彼女がほかの男性の目に留まることで軽い嫉妬を感じつつも、頼られたことでプライドもくすぐられます。
彼以外のモノに夢中になる
動物やグッズにゲーム、食べ物などなんでもかまいません。人の場合もアイドルなどなら含めてもいいでしょう。
そんな、具体的な嫉妬対象としてはちょっと的外れだったり遠かったりするモノに熱中して夢中な様子を見せつけます。
父親や兄などの肉親男性を褒める
元カレや男友達の噂、話題は時に自慢話に聞こえ、大きな嫉妬を呼んで逆効果になってしまうでしょう。そこで、嫉妬対象から本来は外れる、肉親の男性を褒めることで、小さな嫉妬を誘ってみては?
「お父さん(お兄さん)に負けたくないな」と彼の闘争心が燃えてくるでしょう。
視線を集めるいい女になる
彼を含めた男性たちみんなが思わず振り返るような女子になりましょう。少しセクシーなファッションでデートに出かけるのもいいかも。
「そんな可愛いと心配になっちゃうよ」と彼がついこぼしてしまうかもしれません。
いかがでしたか?
彼が本気で嫉妬したままでは、すぐにフォローしないと本当に喧嘩になってしまうので、必ずフォローはお忘れなく。
あくまでもちょっとイラッ、ちょっとムカッ程度のところで、彼に振り向いてにっこり笑う、そんなちょっと小悪魔っぽいそぶりで彼を萌えさせてしまいましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
「君の分も頼んどいた」彼女に聞かず毎回2人分を注文していた俺→その日、彼女はフォークを持ちませんでしたハウコレ -
夫「帝王切開ぃ?痛みを経験しろ!」逆子がなおらず危険な妻に、“自然分娩”を強要!?⇒妻「ずっと思ってたけど…」愛カツ -
女「あんたの夫奪ったから」妻「夫は2ヶ月前に…」⇒その後【真相】を聞かされた女が青ざめた話愛カツ -
夫婦の“10年記念日”より浮気相手を選んだ夫!?しかし⇒妻「ありがとう」たった一言で、夫の顔から血の気が引いたワケ愛カツ -
【星座別】待ち合わせの場所決めが的確♡集合上手な女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
【星座別】2026年9月下旬、出会い運絶好調な女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
【星座別】今週中、嬉しいサプライズが起こる女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
「帰ってきた瞬間これされたら、全部どうでもよくなる」仕事疲れの彼を包み込むボディタッチハウコレ -
「君の分も頼んどいた」自分は大盛り、私にはミニサラダを頼んだ彼→私は店員さんを呼びましたハウコレ
