ラブラブ夫婦に学べ!愛が長続きする休日の使い方5つ
2016.01.31 09:00
views
【恋愛コラム/モデルプレス=1月31日】結婚して何年経ってもいつまでも仲の良いラブラブ夫婦。憧れますよね。そんな夫婦がいつまでもラブラブでいられる秘訣は、休日を上手く活用することなんだとか。そこで今回は、微笑ましいラブラブ夫婦が休日に楽しんでいること5つをご紹介します。いつまでも愛が長続きする秘訣をラブラブ夫婦から学んじゃいましょう。
朝食はこだわって、ゆっくりと
仲良し夫婦は、休日が始まる朝の気分が最高です。大好きな人と一緒に、平日の朝にはできない“ゆっくりご飯”が出来るのですから。
夫婦の嗜好を取り入れ、時間をかけて食べる自宅での食事は、精神の安定に大きく影響し、夫婦仲を円満にする要因にもなるのです。
ライフスタイルが楽しくなる買い出し
人にとっては単なる物品の調達場所であるかもしれないスーパー。しかし、ラブラブ夫婦にとっては“2人の楽しいライフスタイルを作る場所”なのです。
例えば、オリーブオイルを買うのもじっくり吟味。
「今度はコレにしてみようか」「コレも美味しそう」となかなか決まりません。
美味しいオリーブオイルで作る楽しい2人の食事に期待感が高まるからなのです。
手をつないでゆっくり歩く
せっかくの休日だからと言ってスケジュールの詰め込みはしません。2人の時間をストレスで台無しにはしたくないからです。
「ランチに行こうか」「天気がいいから近所を歩こうか」と何かと理由をつけて出かけますが、結局、のんびり2人で手を繋いで歩くだけで十分なのです。
手を繋いだ夫婦の脳内には、お互いに愛情ホルモンと言われる「オキトキシン」が分泌するので、益々愛情が深まっていくのです。
時には外食して美味しいものを食べる
夫婦が食事を共にして「美味しい」という感覚を共有することも夫婦円満の秘訣と言われています。“美味しさ”が伝わった脳からはドーパミンが分泌されているので快感を共有できるのです。
そして、時には外食して、自宅では味わえない新しい発見を共有することも大切なようです。
お互いの時間を過ごす
休日に、一日中べったりしていないのも仲良し夫婦の特徴です。それぞれの用事があれば別行動し待ち合わせて食事に行ったり、夜寝るときも必ず同じ時間に寝なくても「おやすみ」を言ってそれぞれが自分のペースで就寝します。
いかがでしたか?
ラブラブ夫婦の休日は、何か特別なことをする訳ではなく、楽しくて美味しい時間、新しい発見を、お互いを尊重しつつ共有しているようです。
いわゆる、ライフスタイル上手さんなのかもしれませんね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
嫁の料理はどけ…夫「母さんの飯の方がうめぇ!」義母「あらあら(笑)」しかし⇒咄嗟の嫁の行動で、2人が絶望!?Grapps -
新築を荒らす夫の友人!限界を訴えても、夫「ヒステリー起こすな」しかし⇒妻が出て行き2週間後…“夫が”絶望!?愛カツ -
「ママ、誰かがドアをガチャガチャしてる」一人きりの娘から【SOS】!?⇒不審者の正体に、絶句した【ワケ】Grapps -
妻の給料【20万円】を…勝手に義母へ渡した“無職”夫!?「ケチケチするな」逆ギレした瞬間⇒「は?」妻の表情が変わった話愛カツ -
記念日の写真を消してほしいと頼んだ僕が、彼女に言えずにいた1つの理由ハウコレ -
あと一歩が踏み出せない"友達止まり"の関係…触れ方ひとつで空気は変わるハウコレ -
わざと足を引っかけて…嫁を“転ばせる”義妹。しかし直後⇒嫁「ありがとう!助かった!」義妹「いや…その…」親戚の前で赤面!?愛カツ -
「さっきの投稿、消してもらえない?」記念日の写真を載せた私が、彼の本音を知るまでハウコレ -
邪魔だと思って後ろの人を押した俺が、ホームで妻に背を向けられるまでハウコレ
