男性がドキドキしちゃう目線の使い方5つ
2015.12.18 17:00
views
男性をドキドキさせたい…。好きな人の目を自分に向けさせたい…。そんな思いでいっぱいになっていませんか?男性をドキドキさせる仕草や行動はありますが、中でも目線はとても大切。女性の目線は男性の心を掴むポイントになります。そこで今回は、男性がドキドキさせる目線の使い方を5つ紹介します。
好きな人の視線を受け取る
仕事・授業中など、好きな人からの視線を感じるときに、あなたはどうしているでしょうか?せっかく好きな人が見つめてくれるのですから、相手の視線をしっかり受け取らなければ損です。
好きな人の目線を感じたときは、相手を見つめ返してください。
しっかりと相手からの視線を受け取ることで認めてくれたと感じます。さらに、ほほ笑みをプラスすると男性はドキドキすること間違いなしですよ。
話をするときは相手の目を見る
男性は気になる人が話をしているとき、相手の目をまっすぐ見つめる傾向があります。しかし、まったく気にならない相手だと話を聞かず、目線も違う方向に向いているのです。
男性は相手が話をしているときに目を見つめますが、女性は違います。
女性は、自分が話をしているときに気になる人の目を見つめる傾向があるのです。
このように、男女によって目線の使い方が異なることを頭の中に入れておいてください。
そして、男性をドキドキさせたい場合は、できるだけ目線を相手に合わせましょう。日本人は恥ずかしがり屋が多く、なかなか相手と目線を合わせようとしません。
しかし、積極的に合わせられるかどうかが、ドキドキさせる大きなポイントになりますよ。
遠くに相手がいる場合は目が合うまで見つめる
基本的に、ほとんどの人は見られても嫌な思いをしないので安心してください。「じっと見つめると嫌われるのでは?」と不安になりがちですが、大半は異性から見られて嫌な思いをしていないのです。
ただし、見つめ方によっては相手が不信感を抱く場合もあるので、注意しましょう。
もし、大好きな人が遠くにいる場合、目が合うまで相手を見つめてください。そして、相手と目が合った瞬間目線を逸らしましょう。
そうすれば、男性は疑問に思います。1回目が合っただけでは確信しませんが、何度も目を逸らすことで「自分のことが気になっているのかな?」とあなたを意識し始めるのです。
緊張のあまり、好きな人と目を合わせられない人は、ぜひ遠くから目線を使ってみましょう。
首をかしげながらのぞき込む
よく、男性をドキドキさせるために上目遣いが効果的だと言われています。上目遣いももちろん男性をドキドキさせますが、今回おすすめしたいのは首をかしげながらのぞき込むことです。
男性と街中を歩いているとき、ふと隣にいる男性を見つめてください。相手がほかの方向を見ているのなら自分に目線が向けられるまで見つめましょう。
また、女性の首をかしげる行為は、男性をドキドキさせるので、首をかしげながらのぞき込むと、さらに効果的ですよ。
目が合ったときは「笑顔」
ふと男性と目が合ったときは「笑顔」を向けてください。目が合った瞬間、ニコッとするだけで男性はドキッとします。そして、そのまま目線を外しましょう。笑顔を瞬間的に見せることで、男性はドキドキしっ放しです。
「相手はどんな人なのか」「自分に好意を寄せているのか」と、笑顔を向けてくれたあなたのことで頭がいっぱいになります。
男性をドキドキさせるには、女性の輝く「笑顔」が欠かせませんよ。
いかがでしたか?
好きな人を自分に意識させるには相手を見つめ続けることが大切です。
誰よりも好きな人と目が合わせられるように工夫してくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
イクメン気取りの夫が配信!だが次の瞬間「うっせぇ!邪魔すんな!!」⇒妻の“ある行動”で、パニックに!?愛カツ -
帰宅してポストを確認した男性。直後【真っ赤に染まったある物】を見つけて震えた話愛カツ -
【星座別】写真の撮り方が上手♡彼を素敵に写す女性ランキング<第4位〜第6位>ハウコレ -
【星座別】2026年8月下旬、モテ運が最高な女性ランキング<第4位〜第6位>ハウコレ -
【誕生月別】8月後半、家族運・友人運に恵まれる女性ランキング<最下位~第10位>ハウコレ -
キスを避ける彼は嫌いなわけじゃない。"キスが苦手な男性"の意外な心理と正しい接し方ハウコレ -
恋愛がうまくいく人といかない人、考え方にたった1つだけ違いがあったハウコレ -
結婚目前、彼のSNSに…「ぱぱ♡」ありえないコメントが!?だがその後⇒彼を問い詰めた結果Grapps -
妊婦健診で…夫「無痛分娩?麻酔に金使うなよ(笑)!」しかし⇒医師「ご存じないんですか…?」まさかの事態に「へ…?」Grapps


