「女を潰すことが楽しい」“100人斬り”超肉食モデルの恐怖の恋愛観
2014.10.17 22:00
views
“男性100人斬り”で話題の超肉食モデル・立花亜野芽が、恐怖の恋愛観を明かした。
日本最大級の女性向けニュースサイト「モデルプレス」のウェブ動画チャンネル「MMN」は17日、恋愛ぶっちゃけ番組「夜ラブ」第4夜後編を配信。動画はモデルプレス内の「夜ラブ」ページから視聴できる。
浮気をテーマに語る立花ら出演陣4人。浮気に対して批判の声をあげつつも、「いざ(浮気が)なくなると寂しい」と豪語する立花。その理由を「結局、浮気をしている人が好き。浮気をさぐって見つけた瞬間が楽しくて、それからは相手の女を潰すことに専念する」と恐怖の恋愛観を告白。
その逆もしかりで、彼女がいる男性を好きになった時も「相手を潰す」という立花は、「まずどこの女で何歳で、仕事は何をしてるか調べあげて、その後は男性をマーキング。パーティやイベントでも女らしく振る舞って常にマーキング。それで一緒の写真をブログにあげたり…」と女の怖さをチラリ。「その彼女がSNSとかで『なんであの女なの!悲しい』って病んでると『イエーイ!』って思う。恋愛そっちのけで潰すことが楽しくなっちゃう」と、相手を潰すことに楽しさを見出しているよう。そんなとんでも恋愛観を披露し続ける立花に、タレントのあしゃみぃは終始「怖い…」と漏らしていた。
番組ではほか、SNSボタンの恐怖や「浮気してもOK」な恋愛観など、ちょっと浮世離れした、衝撃トークを繰り広げている。(modelpress編集部)
■番組情報
「夜ラブ 今スグ使えるエロトークバラエティ」
出演者:立花亜野芽、黛実希(ミキ姫)、田中麻美(あしゃみぃ)、エリザベス
配信:MMN(modelpress media network)
“男性経験100人超”で話題のモデル・立花亜野芽が、恋多き美女たちと、夜の生々しい女子会を開催。「そこまで言って大丈夫なの?」…モデルプレスのコラムを元に、過激でディープなテクニックを、オンナたちがさらけ出す。
「夜ラブ」ページ(過去動画も配信中)
:http://mdpr.jp/mmn/yorulove浮気をテーマに語る立花ら出演陣4人。浮気に対して批判の声をあげつつも、「いざ(浮気が)なくなると寂しい」と豪語する立花。その理由を「結局、浮気をしている人が好き。浮気をさぐって見つけた瞬間が楽しくて、それからは相手の女を潰すことに専念する」と恐怖の恋愛観を告白。
その逆もしかりで、彼女がいる男性を好きになった時も「相手を潰す」という立花は、「まずどこの女で何歳で、仕事は何をしてるか調べあげて、その後は男性をマーキング。パーティやイベントでも女らしく振る舞って常にマーキング。それで一緒の写真をブログにあげたり…」と女の怖さをチラリ。「その彼女がSNSとかで『なんであの女なの!悲しい』って病んでると『イエーイ!』って思う。恋愛そっちのけで潰すことが楽しくなっちゃう」と、相手を潰すことに楽しさを見出しているよう。そんなとんでも恋愛観を披露し続ける立花に、タレントのあしゃみぃは終始「怖い…」と漏らしていた。
番組ではほか、SNSボタンの恐怖や「浮気してもOK」な恋愛観など、ちょっと浮世離れした、衝撃トークを繰り広げている。(modelpress編集部)
■番組情報
「夜ラブ 今スグ使えるエロトークバラエティ」
出演者:立花亜野芽、黛実希(ミキ姫)、田中麻美(あしゃみぃ)、エリザベス
配信:MMN(modelpress media network)
“男性経験100人超”で話題のモデル・立花亜野芽が、恋多き美女たちと、夜の生々しい女子会を開催。「そこまで言って大丈夫なの?」…モデルプレスのコラムを元に、過激でディープなテクニックを、オンナたちがさらけ出す。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われてハウコレ -
高熱の妻を“泣きながら”起こす娘!?次の瞬間⇒「ママぁ…あのね…」告げられた一言に、妻「え?」愛カツ -
「不釣り合いね」ブランド店で私を見下すママ友!だが「お待ちしておりました」私だけがVIP室に呼ばれた話愛カツ -
「離婚」を切り出され激怒するモラ夫!しかし⇒【ビクッ】極限に達した妻が“とった行動”に…絶句!?愛カツ -
【星座別】2026年9月、幸運な出来事があるサイン<てんびん座〜うお座>ハウコレ -
【星座別】2026年9月前半、恋の苦労が増える女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
【星座別】9月前半、新しい恋が始まる女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
触れただけで頭の中が真っ白に。男性の理性を壊すボディタッチの破壊力♡ハウコレ -
「笑いに変えたほうが、楽になるでしょ」私の失恋を飲み会のネタにした友人、帰り道で伝えた、まだ笑えない理由ハウコレ