“おひとりさま”の誕生日を楽しむ5つの方法
2014.09.20 10:00
views
もうすぐ誕生日だけど、特に予定がなくてなんだか寂しい…。そう思っている方はいませんか?
誰かに祝ってほしくても、自分から「お祝いしてよ」と言うのもなんだか気が引けますよね。
彼がいない、そんな“おひとりさま”でも誕生日を楽しむ方法があるのです。
いかがでしたか?
祝ってもらえるならもちろん嬉しいですが、案外“おひとりさま”の誕生日も悪くないかもしれません。(modelpress編集部)
彼がいない、そんな“おひとりさま”でも誕生日を楽しむ方法があるのです。
1.エステ・マッサージへ行く
アロマオイルなどで日頃疲れた身体を労わってあげましょう。普段からよく通っている人は、いつもより少し高いコースにして贅沢に過ごすのもいいかもしれません。誕生日は、癒される至福のひとときを過ごしましょう。2.豪華なディナーを食べる
ひとりで豪華な食事なんて虚しい…と思うかもしれませんが、独り占めすることが贅沢感を強くします。高いワインを飲んでみたり、ケーキをワンホールごと食べてみたり。やけ食いするのではなく、あくまでも贅沢に豪華なディナーを堪能してみてはいかがでしょうか?3.自分に誕生日プレゼントを買う
欲しかったけど我慢していたもの、高くて手が出せなかったもの、この機会に奮発して買ってしまいましょう。誰かに買ってもらうよりも、自分で働いたお金で買ったほうが有り難みを感じるかもしれませんね。年に一回くらいは、ご褒美として自分に何かプレゼントをするのも良いですよ。4.携帯の電源をOFFにする
携帯電話を気にしていたら、楽しいことも楽しくなくなってしまう可能性が。少し偏屈かもしれませんが、ここは思い切って電源をOFFにしてしまいましょう。余計なことは考えず、これからの人生設計を立ててみるなど、あなただけの時間を大切にしてください。5.産んでくれた両親に感謝する
誕生日は、両親があなたを産んでくれた日。誰かにお祝いしてもらうことにこだわるのではなく、両親へ感謝をする日だということを忘れないようにしましょう。そうすれば、「ひとりで誕生日を過ごす」ということは決して寂しいことではありません。いかがでしたか?
祝ってもらえるならもちろん嬉しいですが、案外“おひとりさま”の誕生日も悪くないかもしれません。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
彼女が写る写真だけ小さく印刷した僕。"まだ途中"だと、ひと言いえばよかったハウコレ -
「“いいパパ”になる」浮気相手と一緒に許しを請う夫。しかし⇒妻「わかった」許されたと思った瞬間「えっ…?」愛カツ -
つわりで苦しむ妻に”家事”を強要する夫!?だが数ヶ月後「そんな…」妻の【強烈なカウンター】に夫青ざめ!?愛カツ -
【星座×血液型別】「あの目線がたまらない…」眼差しで惹きつける女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
【星座別】2026年6月下旬、モテ運が最高な女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
【星座別】初対面で距離を縮めるのが天才的な女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
結婚してからが本番です。一緒に暮らし始めても"触れ合い"を忘れない夫婦の共通点ハウコレ -
旅行写真を印刷したら私が写るものだけ小さくて、突き放された気がした話ハウコレ -
牛乳アレルギーの娘に“ケーキ”を与え…しらを切る義母。しかし救急搬送後⇒「おばあちゃん、もう…」娘の一言に震えが止まらず!?愛カツ