急増中“こじらせ女子”5つの特徴
2014.09.11 23:15
views
今、急増しているという“こじらせ女子”。
自分の女子力にコンプレックスがあり、恋愛にも自信が持てない女性は「こじらせ女子」と呼ばれ、密かに増殖中なのだとか。
「いつから彼氏いないんだっけ?」と彼がいたことすら忘れるほど、恋愛がご無沙汰になっている人は、もう十分こじらせているのかもしれません。これから紹介する5つの特徴をチェックしてみてください。
いかがでしたか?
こじらせの要因は、必要以上に自分のコンプレックスに目を向けてしまっていること。自信満々、とまではいかなくても、まずは自分を好きになることから始めてみませんか?あなたの魅力に気づいてくれる男性はすぐそばにいるかもしれませんよ。(modelpress編集部)
「いつから彼氏いないんだっけ?」と彼がいたことすら忘れるほど、恋愛がご無沙汰になっている人は、もう十分こじらせているのかもしれません。これから紹介する5つの特徴をチェックしてみてください。
1.自分に自信がない
何事も卑屈に、マイナスに捉えてしまう、こじらせ女子。その原因は、自分に自信がないから。男性に褒められても「きっとみんなに同じことを言ってるんだろうな」「どうせお世辞でしょ」と、素直に喜ぶことが出来ません。また、そのような声を掛けてくれる男性を、勝手に「女子慣れしているオトコ」枠に入れて遠ざけてしまうようです。2.自虐に走る
そんなコンプレックスの塊とも言える女子は、なぜか自虐的に自分をさらし、笑いに走りがち。「モテる女子に対抗するには、笑いを取って盛り上げるしかない」と必要以上に自分の失敗談を大っぴらにすると、男子をドン引きさせてしまいかねません。モテない自慢をしてもあなたのプラスにはなりませんよ。3.好きな人の前では気が小さい
気が置けない友人や、何とも思っていない男性の前では、笑いを取りにいくほどの盛り上げ役なのに、いざ気になる男性を前にすると、全く会話が弾まなくなってしまうそう。彼にいいところを見せようと気負いせず、平常心で彼に向きあいましょう。4.基本ネガティブ
恋愛に限らず、何でもネガティブに考えてしまうクセがあるようです。「どうせ私なんて…」「何にも良いことがない」が口癖になってしまっている人は要注意。そんなネガティブ思考では、運にまで見放されてしまいますよ。5.出会いの場を避けている
合コン、パーティーなど華やかな出会いの場に苦手意識を持っている、こじらせ女子。「そんなの私みたいなオンナが行く場所じゃない」と言って、いつも同じ友達とばかりつるんでいませんか?そんな女性は、知らず知らずのうちに出会いのチャンスを逃してしまっているのです。気づけば自分の周りはこじらせた女子ばかり…なんて事になりかねません。時には、出会いの場に自分から飛び込む勇気が必要です。いかがでしたか?
こじらせの要因は、必要以上に自分のコンプレックスに目を向けてしまっていること。自信満々、とまではいかなくても、まずは自分を好きになることから始めてみませんか?あなたの魅力に気づいてくれる男性はすぐそばにいるかもしれませんよ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
また喧嘩しちゃった…。その喧嘩、実は良い方向へ行く手段です!!ハウコレ -
同居を断った嫁を…親戚の前で“悪者”にする義母。しかし直後⇒「今の言葉…」嫁の【公開処刑返し】に「え…」愛カツ -
「きっも…」妻帯者が…娘に”執拗な”セクハラLINE連投!?だが⇒チクった結果、とんでもない結末で〈反撃成功〉!?Grapps -
この行動、実は脈あり?!男性が本命にする行動3選ハウコレ -
社内チャットに「昨日はありがと♡」誤送信で夫の【秘密】が露呈。さらに⇒「説明して」問い詰めて判明した”事実”に戦慄!?Grapps -
恋がつらいのは叶わないからじゃない…女がハマる“苦しさの正体”恋学 -
モラ夫「お前は本当にダメだな」妻「…無能?私が?」⇒夫の“昇進パーティー”で、妻が公開処刑した話。愛カツ -
その人、本当に大丈夫?“愛妻家になる男”を見抜くチェックリスト恋学 -
彼女の友人たちの前で「お前が喋れよ」と言い放ったあの夜、帰り道でひとりになって気づいた最低な自分ハウコレ