「花火大会」でカレとラブラブになる方法5つ
2014.08.01 21:00
views
夏の一大イベントといえば、花火大会。カップルには欠かせないイベントですよね。
そこで今回は、「花火大会」でカレとラブラブになる方法を5つご紹介します。
いかがでしたか?
これらの方法を実践して、愛の花火を打ち上げちゃいましょう。(モデルプレス)
1.事前に「着替えを持って、ホテルにチェックイン」
花火大会後は、どんなカップルも「お泊りしたい」と思うもの。しかし、急にお泊りをすると、着替えがないので、浴衣をもう一度着直さなければなりません。そこで提案。事前に「着替えを持って、ホテルにチェックイン」しましょう。そうすれば、心に余裕が出て、思う存分、花火大会を楽しめるのです。2.浴衣は「アジサイ柄」をチョイス
浴衣は「アジサイ柄」をチョイスしましょう。というのも、よほどのオシャレではない限り、男性は「浴衣の柄」がよく分からない生き物。「アジサイ」なら見慣れた植物なので、分かってくれることでしょう。また、涼しげな雰囲気なので、暑さによるイライラも吹き飛ばしてくれますよ。3.手作りの「おにぎり」を持参
花火大会では、屋台が沢山並びますよね。とはいえ、「彼女の手料理が食べたい」と思うのが、男心というもの。そこで提案。是非、手作りの「おにぎり」を持参してください。夏は食べ物が傷みやすいので、保冷剤を忘れずに。花火を見ながら、彼女のおにぎりを食べられるなんて、カレは幸せ者ですよ。4.あんず飴より「りんご飴」をチョイス
屋台スイーツの定番「あんず飴」。トロリとした水飴と、あんずの酸味がたまりませんよね。しかし、水飴は溶けやすいもの。うっかり、浴衣についてしまうと、テンションがガタ落ちしてしまいますよね。そこでオススメなのが「りんご飴」。りんご飴の周りについている水飴は、しっかり固まっているので、溶ける心配がないのです。小さなサイズの「姫りんご飴」を選べば、可愛さが3割増しですよ。5.「うちわ」で、扇いであげる
夜になっても、夏は暑いですよね。花火を見ている間も、汗が止まらなくなるかもしれません。そこで提案。カレを「うちわ」で扇いであげてください。きっと「優しい子だなあ」と感心してもらえますよ。金魚が描かれているような「和風うちわ」だと、雰囲気が出ることでしょう。いかがでしたか?
これらの方法を実践して、愛の花火を打ち上げちゃいましょう。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
「休んだんだから、お土産くらい買うでしょ」と言われた私が、翌月もお土産を渡さなかった理由ハウコレ -
男性の血液型でわかる!食べ放題での「攻め方」に出る性格<A型・AB型>ハウコレ -
妻「無料の健康診断に行こう」夫「まあ無料なら…」しかし病院に着くと⇒「なっ…!?」夫が大恥をかいたワケ愛カツ -
いいねの履歴、見られてますよ。SNSに残る浮気の痕跡はここに出るハウコレ -
好きな人を忘れる方法12選|忘れられない理由と忘れるための気持ちの整理の仕方とは恋学 -
「ママが帰ってこない」娘から電話が!?数日後⇒目にした“妻の様子”に「え…」夫がフリーズしたワケ愛カツ -
破水した妻を横目に…夫「そんなことより俺の飯は?」⇒だが「ご主人…」到着した救急隊員が口を開いた話愛カツ -
妻への返信を夜に回していた俺が、自分で決めていた順番の話ハウコレ -
【星座別】聞き上手すぎてつい本音を話しちゃう女性ランキング<最下位~第10位>ハウコレ