オトナの色気を感じさせるカクテル5つ
2014.03.11 18:47
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お酒は飲むだけで楽しいものですが、せっかくであれば、色っぽいと思われるオトナの色気を漂わせるカクテルのチョイスができたら嬉しいですよね。
十数年前までウィスキーと言えば、オジサマ達が好んで飲むものとしてのイメージが強かったですが、現代では多くの女性もウィスキーを楽しむようになりました。
しかし、広く定着しているハイボールは、本来ウィスキーに限らず、アルコールを炭酸で割ったカクテルを指すものなので、実際には、本当のウィスキーの楽しみ方は定着していないようです。
そこで今回は、ちょっと先取りしてウィスキーに焦点を置き、オトナの色気アップに貢献しそうな「ウィスキーカクテル」をご紹介しましょう。
いかがでしたでしょうか?
BARで楽しむのも良し、家で気軽に自分流にアレンジして楽しむのも良い、楽しみ方自由な“カクテル”。なかでも、身近でありながら、なかなか色々なアレンジを楽しむことが少なかったウィスキーなので、是非、お試しください。(モデルプレス)
しかし、広く定着しているハイボールは、本来ウィスキーに限らず、アルコールを炭酸で割ったカクテルを指すものなので、実際には、本当のウィスキーの楽しみ方は定着していないようです。
そこで今回は、ちょっと先取りしてウィスキーに焦点を置き、オトナの色気アップに貢献しそうな「ウィスキーカクテル」をご紹介しましょう。
「チョコレート・ハイボール」
チョコレートリキュールと、ウィスキー、ソーダをグラスに注いで軽くかき混ぜたものです。ご存知でしたか?ウィスキーとチョコレートってよく合うんです。ビターなチョコレートリキュールなので甘ったるくない、注目度バツグンなハイボールです。「ドライ・マンハッタン」
ウィスキーと、ベルモット、苦みのあるリキュールを軽く混ぜ合わせて、カクテルグラスに注いだものです。イギリスの政治家の母親が、アメリカのパーティーで考案したもの。カクテルの王様と呼ばれるマティーニと並び、“カクテルの女王”と名誉ある名前で呼ばれています。格式を感じるカクテルですね。「カウボーイ」
ウィスキーと牛乳、氷だけでつくるカクテル。ウィスキーの深い美味しさが、ミルクのこんもりとした味わいに包まれた、女性に好まれそうなカクテルです。寒い時期にはホットミルクにウィスキーを垂らし、はちみつを入れて、シナモンを振れば、甘くて体が温まる飲み物に変身しますよ。「オールド・ファッションド」
角砂糖を入れたグラスに苦みの強いリキュールを入れて染み込ませ、氷を入れてウィスキーを注いで軽くかき混ぜ、フルーツを添えて完成させる古典的なカクテル。19世紀のなかば、競馬ファンのために考案されたものとのこと。角砂糖や最後に添えるオレンジやレモン、ライムなどを押しつぶしながら、自分好みの味に飲み手自身がつくりあげるというカクテルなので、酒通にも愛されているようです。「ミント・シュレップ」
バーボンウィスキー、ガムシロップ、ソーダ、ミントでつくるカクテル。「モヒート」の次に流行るとも言われているようです。ミントの爽快感がウィスキーの味わいをフレッシュに変えて、ガムシロップの甘みが、飲みやすさを増してくれているので、飲み過ぎには要注意ですね。いかがでしたでしょうか?
BARで楽しむのも良し、家で気軽に自分流にアレンジして楽しむのも良い、楽しみ方自由な“カクテル”。なかでも、身近でありながら、なかなか色々なアレンジを楽しむことが少なかったウィスキーなので、是非、お試しください。(モデルプレス)
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