激モテ「モサアーティスト女子」の生態5つ

2014.03.14 22:43

特別キレイでもないし、パッと見は少々ダサさも感じる「モサアーティスト女子」の生態とは…。

彼女達はけっしてゆるふわ女子でもなければ、女子アナタイプの王道モテ子ではありません。

しかし、彼女たちは突然イケメンをかっさらうのです。「なんで?あの子が?」。今回はそんな「モサアーティスト女子」の生態を調査してきました。

だるだるのTシャツ

なんだかいつも襟元がだるだるしたTシャツを着ている「モサアーティスト女子」。屈むと谷間が見えるので男性はチラチラと目が離せません。

髪は細くて色素が薄い

髪が細くて色素が薄い特徴を持つ「モサアーティスト女子」。朝シャワーを浴びて乾かさずに出勤してきても、不思議なことにサラサラヘア。彼女が前を通るとシャンプーの香りが漂います。まだほんのり濡れた髪に男性達は「隙」を感じてほっとけなくなるのだそうです。

ショルダーバックで谷間強調

出勤バックはショルダーバック。谷間の間にベルトがガッツリ食い込んでいます。あれはわざとなんでしょうか。意外に巨乳が多いのも「モサアーティスト女子」の特徴です。

基本すっぴん、肌がキレイ

基本メイクはチークとマスカラのみの「モサアーティスト女子」。ただし、すっぴんの透明感がはんぱありません。もっちりとした色白のキレイな肌に男性は思わず触れたくなってしまうのだそう。寒い地方出身者が多いのも特徴です。

SNSがアーティスティック

SNSに投稿する写真や言葉がアーティスティックな「モサアーティスト女子」。ちょっとしたポエムや上手く加工した空の画像などをアップしているのが特徴です。「この子深いな…何を考えているのだろう?」とオシャレ系男性達からの評価が高いのも特徴です。

いかがですか?

突然イケメンの心を掴み、さらって行く「モサアーティスト女子」の生態。あなたのまわりにもいるかもしれないですよ。恋のライバルにならないよう、お気をつけ下さい。(モデルプレス)
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