恋愛上手な“子猫女子”になる5つのテクニック

突然「会いたい」と甘えてみたり、急に「もう連絡してこないで」と突き放してみたり…。 男性を戸惑わせる子猫のように甘えん坊で気まぐれな女性。そんな女性に「振り回されてもいい」という男性は多いもの。そこで今回は、無邪気なわがままで甘え、何をしても許してもらえる子猫女子のテクニックをご紹介します。

1.じっと見つめる

「俺のこと見てる?」と思わせるほどに、じっと凝視するのが得意な子猫女子。睨んでいるように見えないのは、泣きそうなわけではないのに今にも涙がこぼれそうな、うるうるの瞳をしているから。“女の涙に弱い”男性心理を知っていて、無意識に話しかけずにはいられない雰囲気を醸し出します。

2.笑わない

話しかけてもらったところで、子猫女子は楽しそうにはしません。話をすごく真剣に聞いているものの、退屈そうに見えます。そんな子猫女子の空気が、男性に「楽しませなきゃ」と思わせます。そして楽しませることに疲れて去ろうとしたタイミングに少しだけ笑顔を。いなくなることが寂しいだけなのですが、何がツボなのかと探る男性は、知らず知らずのうちに一生懸命になってしまいます。

3.メールは一言

見た目とは打って変わってメールがシンプルなのが、子猫女子の特徴。「何してるの」「会いたい」「寂しい」「無理」など、男性以上に男らしいメールで句読点や絵文字をほとんど使いません。

4.「ごめん」と思わない

実は極度の甘えん坊だというのが、子猫女子の正体。寂しいから電話をして、会いたいから呼び出す。会いたくないから音信不通。至ってシンプルなのです。それは少しツンツンしていても「受け入れてくれないと嫌だ」と思うほど。自分のことは自分で決める主義の子猫女子は、突然呼び出して来てもらえたとして「ありがとう」とは思っても、「ごめん」とは思いません。それを決めたのは本人だと思っているから、男性も怒れなくなります。

5.ギャップ

子猫女子は、したいことも一緒にいたい人も「楽しい」「嬉しい」気持ちが基準になります。だからツンツンしている時と笑った時のギャップに、1度キュンとしてしまうとまたその笑顔が見たくなります。それが子猫女子の魔法。

いかがでしょう。いきなりわがままは言えないという人は、「○○してほしいなぁ」「○○してくれたら嬉しいなぁ」と語尾をぼかすところから始めてみるのも効果的。わがままを言い慣れていない女性ほど、「そんなことまでしてくれるの?」と感動は一入。少しツンツンするだけで笑顔が引き立ち、男性を虜にできるかもしれません。(モデルプレス)

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