恋愛上手な“子猫女子”になる5つのテクニック
2013.09.22 14:29
views
突然「会いたい」と甘えてみたり、急に「もう連絡してこないで」と突き放してみたり…。
男性を戸惑わせる子猫のように甘えん坊で気まぐれな女性。そんな女性に「振り回されてもいい」という男性は多いもの。そこで今回は、無邪気なわがままで甘え、何をしても許してもらえる子猫女子のテクニックをご紹介します。
いかがでしょう。いきなりわがままは言えないという人は、「○○してほしいなぁ」「○○してくれたら嬉しいなぁ」と語尾をぼかすところから始めてみるのも効果的。わがままを言い慣れていない女性ほど、「そんなことまでしてくれるの?」と感動は一入。少しツンツンするだけで笑顔が引き立ち、男性を虜にできるかもしれません。(モデルプレス)
1.じっと見つめる
「俺のこと見てる?」と思わせるほどに、じっと凝視するのが得意な子猫女子。睨んでいるように見えないのは、泣きそうなわけではないのに今にも涙がこぼれそうな、うるうるの瞳をしているから。“女の涙に弱い”男性心理を知っていて、無意識に話しかけずにはいられない雰囲気を醸し出します。2.笑わない
話しかけてもらったところで、子猫女子は楽しそうにはしません。話をすごく真剣に聞いているものの、退屈そうに見えます。そんな子猫女子の空気が、男性に「楽しませなきゃ」と思わせます。そして楽しませることに疲れて去ろうとしたタイミングに少しだけ笑顔を。いなくなることが寂しいだけなのですが、何がツボなのかと探る男性は、知らず知らずのうちに一生懸命になってしまいます。3.メールは一言
見た目とは打って変わってメールがシンプルなのが、子猫女子の特徴。「何してるの」「会いたい」「寂しい」「無理」など、男性以上に男らしいメールで句読点や絵文字をほとんど使いません。4.「ごめん」と思わない
実は極度の甘えん坊だというのが、子猫女子の正体。寂しいから電話をして、会いたいから呼び出す。会いたくないから音信不通。至ってシンプルなのです。それは少しツンツンしていても「受け入れてくれないと嫌だ」と思うほど。自分のことは自分で決める主義の子猫女子は、突然呼び出して来てもらえたとして「ありがとう」とは思っても、「ごめん」とは思いません。それを決めたのは本人だと思っているから、男性も怒れなくなります。5.ギャップ
子猫女子は、したいことも一緒にいたい人も「楽しい」「嬉しい」気持ちが基準になります。だからツンツンしている時と笑った時のギャップに、1度キュンとしてしまうとまたその笑顔が見たくなります。それが子猫女子の魔法。いかがでしょう。いきなりわがままは言えないという人は、「○○してほしいなぁ」「○○してくれたら嬉しいなぁ」と語尾をぼかすところから始めてみるのも効果的。わがままを言い慣れていない女性ほど、「そんなことまでしてくれるの?」と感動は一入。少しツンツンするだけで笑顔が引き立ち、男性を虜にできるかもしれません。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
「本命は誰でしょう?」“ただの同期女”が彼との写真をSNS投稿!しかし数日後⇒職場で泣きを見ることに!?愛カツ -
彼のスマホに知らない女性からの不在着信。問いただすメッセージで返ってきた半年越しの真実ハウコレ -
結婚式で…周りに“聞かせるように”ドレスを貶す従姉妹!?しかし次の瞬間⇒新婦「助かります」従姉妹「えっ」Grapps -
【スマホ依存症】トイレも風呂もスマホを離さない夫。しかし⇒偶然見えた“ある画面”に妻「…え!?」愛カツ -
『実家に帰らせていただきます』の置き手紙→『自分史』を書き始めた俺が見つけた答えハウコレ -
返すつもりだったのに、借りたバッグを売ってしまった私。送られてきた一枚の画面で観念するまでハウコレ -
満員電車で折りたたみ傘の雫を落としていた私。目の前の男の子を見たら、次の駅で足早に降りるしかなかったハウコレ -
マッチングアプリで経歴詐称しまくる俺→「経営者って言えば食いつくから楽。今回もいけそうだわ」と誤送信した結果ハウコレ -
「これも孫のためよ」親戚の前で嫁を指導し続けた私→孫の"ひと言"で、自分の言葉が返ってきたハウコレ