一人暮らしの女性がついやってしまうことベスト5
2013.05.17 10:00
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一人暮らし歴が長くなるにつれて、「マズイ…女捨ててる」と思いながらもやめられない癖や行動はありませんか?そこで今回は、一人暮らしの女性がついやってしまうことをランキング形式でまとめてみました。
1.全裸又は薄着でウロウロする
火照った体をさますため、「風呂あがりは当然マッパでしょ」という女性は意外と多いのでは?これから夏にかけてがベストシーズン。そのまま冷蔵庫を開けてビールを手に取り、腰に手を当てながら喉に流し込む瞬間はまさに至福の瞬間ですが、くれぐれも窓の開けっ放しには要注意!時にはそのままベッドに潜り込むことも。2.二度寝、三度寝して夕方になる
久々に予定のない週末、「明日は早起きして部屋の掃除をしよう!」と意気込んで眠りについたものの、起きたら太陽は真上。この時点でやる気は大幅ダウン、再び目を閉じ目覚めた頃にはすっかり薄暗い時間帯に。「一日をムダにした…」と後悔しても時すでに遅しです。3.やたらと独り言を言う
帰宅時の「あー疲れた」から始まり、そのうち誰もいない空間に向かって「ただいま」と呼びかけるように。バラエティを見ては「ないわー」「マジうける」などと突っ込みを入れ、クイズ番組の問題に正解すると「よっしゃ!」と全力で喜んでしまう…そんな自分にはたと気づいた時、たまらなく悲しくなります。4.ノーブラで宅配便を受け取る
家でゴロゴロしていると、突然インターホンが。「そういえば再配達の受け取りだった」と気づくものの、もはやブラジャーを着ける時間も気力もありません。さすがにTシャツ一枚はまずいので、そこらへんにあるパーカを羽織ってみたりします。暑い日にコンビニなどで不自然に厚着をしている女性がいたら、もしかしたらノーブラかも!?5.トイレのドアを開けたまま用をたす
誰が見ているわけでもないので、もちろんドアはオープン。なぜだか不思議と気持ちも開放感でいっぱいになります。中には「リビングにあるテレビをトイレから見る」という強者もいるようですが、友人や彼氏が遊びに来ている時は自重しておく方が賢明です。いかがでしたでしょうか?
「誰かに迷惑かけるわけじゃないし、別にいいじゃん」という意見はもっともです。しかしあまりにフリーダムな生活に慣れきってしまうと、いつか他人と住むことになった時に苦労することは明らか。手遅れにならないうちに、少しずつ女らしさを取り戻す努力をしてみては?(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
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