彼との初旅行を最高の思い出にするための5の工夫
2013.04.27 10:00
views
いよいよ心躍るゴールデンウィーク。付き合いたての彼と初めての旅行を楽しみにしている女性も多いのではないでしょうか?そこで今回は、彼との初旅行を最高の思い出にするための5の工夫をご紹介します。
1.労いや感謝の言葉をかける
電車や飛行機はともかく、密室状態が長い車での旅行は二人の距離が縮まる反面、注意すべきポイントも。渋滞でぐったりしている彼を横目に助手席で爆睡したり、何もしていないのに「なんか疲れたね~」と奔放な発言を連発するのはNG。サービスエリアでは「お疲れ様。ありがとう」と一言添えつつコーヒーを差し入れして、彼を労ってあげましょう。2.彼のチョイスに文句をつけない
ホテルや旅館についた途端に「ちょっと汚いね」とつぶやいたり、食事に「いまいちかも」と難癖をつけるのは、まさにいらぬ一言。仕事で忙しい中、あなたのためにわざわざ予約を取って旅の段取りを立ててくれた彼に感謝の気持ちを持っていれば、そんな無遠慮な発言は出てこないはずです。3.予定を詰め込み過ぎない
あまりにキツキツのスケジュールを組むとの目的地に間に合わずイライラしたり、疲れからケンカをするなど本末転倒。初旅行でテンションが上がり、色々なところに行きたくなる気持ちもわかりますが、余裕を持ったプランニングで彼とゆっくり過ごすことを重視しましょう。4.イライラを態度に出さない
旅先では予測不能なトラブルがつきもの。予定していたツアーが荒天でキャンセルになったり、空港で長時間待たされたりすることもあるかもしれませんが、あからさまに不機嫌な態度を見せてしまったらせっかくの旅行が台無しに。「かえって思い出に残るかも」というぐらいどっしりとした気持ちで構えているのが吉。5.相手のペースに合わせる努力をする
2時間を超す長風呂、寝起きが悪い、メイクや身支度に時間がかかる…など、日頃の生活習慣が透けて見えてしまうのがデートと旅行の一番の違い。あまりにマイペースな行動を繰り返していると、「こいつと結婚したら大変そうだな…」と彼に呆れられてしまう可能性も。ある程度は相手に合わせることも必要です。いかがでしたでしょうか?
ちょっとした工夫や気配りで印象はガラリと変わるもの。一生思い出に残る彼との初旅行、「こんなはずじゃなかった…」と後悔しないように充実の時間を過ごしたいものですね。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
私の服を汚したのに…暴言を吐く悪質客!?しかし「聞き捨てなりませんよ」⇒まさかの反撃に…客は硬直!女性は感動!?Grapps -
「ママぁ!痛いよぉ!」帰宅すると、娘の“異常な”泣き声!?慌てて扉を開けると⇒「あ、おかえり~」目を疑う光景が…!愛カツ -
義実家で“高級寿司”が並ぶ中…義母「嫁はかっぱ巻き!」しかし⇒立ち上がった夫の【ある行動】で…義母がピンチに!?Grapps -
彼女に「読みにくい」と言われた俺、論文を参考に改行を究極まで研究した結果ハウコレ -
疲れた日、彼が本当に求めてるのはコレ。何も言わなくても「一番落ち着く」と思わせる触れ方ハウコレ -
妊娠した嫁の休憩を”甘え”という義母!?直後、嫁に掃除を押し付けた結果⇒義母「どうして私がこんな目に…」愛カツ -
急逝した父の葬儀中「ろくでなしだった!自業自得(笑)」義母が暴言!?しかし⇒重大な事実が明かされ…義母「え、うそ…」Grapps -
改行を一切しない長文を送ってくる彼→「読みにくい」と言ったら、次は一単語ずつ改行してきたハウコレ -
幸せな結婚式へ向け準備は順調♡しかし⇒「これ…なに…?」“1枚の書類”を見た瞬間、頭が真っ白になったワケ愛カツ