男性もドン引き!“おば化”女子7の行動
2012.05.16 10:34
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普段何気なくとる行動が、歳を重ねるにつれて少しずつ変化していることありませんか?
自分としては全くそんな気はなくても、知らぬ間に周りから“おばさん”レッテルを貼られてたら怖いですよね。
そこで今回は無意識に“おば化”してしまっている女子の行動をまとめてみました。
1、笑う時に手を叩く
大きな口を抑えるどころが、手をパチパチしながらのけぞって引き笑い…しまいには笑い疲れて「あ~あ」「はぁ~~」とため息。笑ってる側はストレス発散になるこの行動、周りからは確実におばさんに映ります。
2、自分より1歳でも年下だと分かると「若いね~」と言ってしまう
女子にとって20代、30代の年月は、とても貴重なもの。10代の時は誤差だと感じていた1、2歳の差でも、大きなギャップを感じてしまい「若いね~」とついうらめしそうに口から出てしまう。言われる側は「そんなことないですよー」とフォローしつつも、心の中では若干気まずいと感じてるかもしれません。
3、オールをしないなど「無理は禁物」的考え
若い頃は当たり前だったオールも今じゃ朝まで体が持たず、しまいには「後に響くから」と明日の体調まで考えてしまう。「今が楽しければそれでいい」と無茶苦茶やってたあの時代は遠い昔です。
4、独り言で自分をなぐさめる
「あれして、これして・・・」と手順を確認したり、「はぁ~」や「ふぅ~」といったため息を超え、誰もいない部屋で「お疲れ、お疲れ~」「どんまい!」などと無意識につぶやいてびっくりしたことありませんか?相当疲れが溜まってるかもしれません。
5、カラオケで「あの頃検索」をフル活用
カラオケで、最近の曲に疎い“おば化”女子の助け舟になるのが「あの頃検索」。曲が流れると「懐かしい~」とひと盛り上がるするのが定番です。
6、選ぶ基準が「量より質」、「着心地・履き心地」に変化
若いころは安さで選んでいた化粧品も、今では成分をしっかりチェックしワンランク上のものを。食べ物は厳しく口コミをチェックし、服や靴に至ってはファッション性よりも実用性重視に。お金を惜しまず、自分に合うものをとことん追究することに貪欲です。
7、テレビにやたら反応する
テレビのコメンテーターに向かって「そうそう!」と相槌を打ったり、「それは無いだろ」、「そんなバカな」など文句やつっこみがつい口から出てしまう。こういった無意識、危険です。
いかがでしたでしょうか?1つでも当てはまったそこのあなたは“おば化”女子予備軍、注意が必要です。
是非一度自分の何気ない行動を振り返り、フレッシュに毎日を過ごしてみましょう。(モデルプレス)
そこで今回は無意識に“おば化”してしまっている女子の行動をまとめてみました。
1、笑う時に手を叩く
大きな口を抑えるどころが、手をパチパチしながらのけぞって引き笑い…しまいには笑い疲れて「あ~あ」「はぁ~~」とため息。笑ってる側はストレス発散になるこの行動、周りからは確実におばさんに映ります。
2、自分より1歳でも年下だと分かると「若いね~」と言ってしまう
女子にとって20代、30代の年月は、とても貴重なもの。10代の時は誤差だと感じていた1、2歳の差でも、大きなギャップを感じてしまい「若いね~」とついうらめしそうに口から出てしまう。言われる側は「そんなことないですよー」とフォローしつつも、心の中では若干気まずいと感じてるかもしれません。
3、オールをしないなど「無理は禁物」的考え
若い頃は当たり前だったオールも今じゃ朝まで体が持たず、しまいには「後に響くから」と明日の体調まで考えてしまう。「今が楽しければそれでいい」と無茶苦茶やってたあの時代は遠い昔です。
4、独り言で自分をなぐさめる
「あれして、これして・・・」と手順を確認したり、「はぁ~」や「ふぅ~」といったため息を超え、誰もいない部屋で「お疲れ、お疲れ~」「どんまい!」などと無意識につぶやいてびっくりしたことありませんか?相当疲れが溜まってるかもしれません。
5、カラオケで「あの頃検索」をフル活用
カラオケで、最近の曲に疎い“おば化”女子の助け舟になるのが「あの頃検索」。曲が流れると「懐かしい~」とひと盛り上がるするのが定番です。
6、選ぶ基準が「量より質」、「着心地・履き心地」に変化
若いころは安さで選んでいた化粧品も、今では成分をしっかりチェックしワンランク上のものを。食べ物は厳しく口コミをチェックし、服や靴に至ってはファッション性よりも実用性重視に。お金を惜しまず、自分に合うものをとことん追究することに貪欲です。
7、テレビにやたら反応する
テレビのコメンテーターに向かって「そうそう!」と相槌を打ったり、「それは無いだろ」、「そんなバカな」など文句やつっこみがつい口から出てしまう。こういった無意識、危険です。
いかがでしたでしょうか?1つでも当てはまったそこのあなたは“おば化”女子予備軍、注意が必要です。
是非一度自分の何気ない行動を振り返り、フレッシュに毎日を過ごしてみましょう。(モデルプレス)
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