生田斗真、裸シーン公開「土竜の唄 FINAL」場面写真一挙解禁
2021.10.01 17:00
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俳優の生田斗真が主演を務める映画『土竜の唄 FINAL』(11月19日公開)の場面写真が解禁された。
生田斗真主演「土竜の唄 FINAL」
現在ビッグコミックスピリッツにて人気連載中、シリーズ累計発行部数950万部突破のコミックス「土竜の唄」(原作:高橋のぼる)。主人公・菊川玲二はちょっぴりスケベだがまっすぐで熱すぎる警察官。ある日突然、警察をクビに。なんと、潜入捜査官<通称:モグラ>に任命され、日本から麻薬を撲滅するため最凶のヤクザ組織のドンを逮捕すべく組織へ送り込まれる。その超特殊&超キケンな任務を成し遂げるべく、次から次へと絶体絶命&爆笑必至のピンチに追い込まれながらも、持ち前の気合と根性、そして熱い魂で乗り超えていく……まさに“キング オブ 男”による正義の潜入捜査物語。圧倒的な実力で世界を熱狂させる映画監督・三池崇史、脚本・宮藤官九郎により繰り出されるジェットコースターエンターテインメント、そして主演・生田の身体を張ったアクションや裸を晒しまくったガチンコ演技による“究極のお祭りムービー”として実写化が実現。2014年にシリーズ1作目となる『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』が、2016年には原作でも絶大な人気を誇る「チャイニーズマフィア編」を描いた2作目『土竜の唄 香港狂騒曲』が次々と公開され、いずれもヒットを記録。“土竜旋風”を巻き起こした人気シリーズとなった。
5年ぶりのシリーズ3作目にしてついに完結となる『土竜の唄 FINAL』が今年11月19日に公開されることが決定し大きな話題に。主演の生田も「11月公開!震えて待て!ファイナル、バッチ来ーーーーーーーい!!!!!!!」と熱いコメントを寄せ、シリーズ最高傑作となる手応えをみせた。さらに、シリーズ1・2作と連続出演となる堤真一、仲里依紗、吹越満、遠藤憲一、皆川猿時、岩城滉一に加え、1作目から8年ぶりの登場となる岡村隆史&シリーズ2作目から5年ぶりとなる菜々緒の豪華キャストの参戦も決定。さらに、新キャストとして鈴木亮平&滝沢カレンの出演も決定し、パワーアップ。ファイナルとなる今作をド派手に盛り上げる。
生田斗真の裸シーンも「土竜の唄 FINAL」場面写真解禁
先日解禁された90秒の予告映像では玲二が裸で断崖絶壁に張り付けにされている超ハイテンションなシーンや、まさかの猫沢(岡村隆史)や福澄(皆川猿時)や玲二のキスシーン、「嘘つき!」と玲二にキレる純奈やジャスティストリオの<土竜の唄3番>を熱唱するシーンなど爆笑必至のシーンが大盛況。SNSでは「玲二、ブレてない!!笑」「冒頭ヤバ!笑 ホントに身体張りまくってそう!!」など、生田が身体を張りまくって演じた玲二のカムバックに期待の声が多く寄せられている。そして、この度、強烈な雰囲気を纏った各キャラクターたちの場面写真8点が一挙に解禁となった。土竜シリーズの真骨頂でもある玲二の裸シーンはもちろん、不気味な雰囲気を放つ烈雄(鈴木亮平)、「にゃー!」と全力で叫ぶ猫沢(岡村隆史)、鞭を構え殺気立つ胡蜂(菜々緒)、鋭い視線の沙門(滝沢カレン)などキャラクターの個性がにじみ出るビジュアル。さらに全シリーズ通して痛烈な爪痕を残している最終ターゲットの轟周宝(岩城滉一)、最愛の恋人・純奈(仲里依紗)はファイナル婦警姿を披露。兄弟のパピヨン(堤真一)が見せる険しい表情の訳とは…?一癖も二癖もある強烈キャラクターたちに注目だ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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