神尾楓珠、エステ通い疑惑に苦笑 “美貌”に共演者が嫉妬<裏アカ>
2021.03.17 19:30
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俳優の神尾楓珠が17日、都内で行われた映画『裏アカ』(4月2日公開)のガールズ試写会に共演の瀧内公美、メガホンをとった加藤卓哉監督とともに出席した。
作品タイトルにかけ、神尾と瀧内はお互いの「裏の顔」を予想。瀧内は「神尾くんはメンズエステでケアしてそう」と発表すると、「だってこんなキレイな顔ですよ?顔小さいし、体もキレイだし、びっくりした。撮影中、頼むから太ってくれと思っていた(笑)」と暴露。すると加藤監督も「神尾くんスレンダーだけど劇中で脱がなきゃいけなかったから筋肉体操のDVDを渡して『これで筋トレしてくれ』とお願いした。でも忙しくて1回もやってくれなかった。でもいい体です」と絶賛した。
2人による怒涛の称賛の声に、神尾は自分の顔を指差し「いやいや、コレですよ?(メンズエンステは)まったく行ってないですよ!」と恐縮。謙遜する神尾に対し、瀧内は「殺すよ?(笑)努力している身からしたら…どれだけクリームを塗っているんだと思っているのか…」と神尾の美貌に嫉妬しまくりだった。
撮影は約2年前に行われており、神尾は「当時20歳だったので、年齢が上の役を演じるのが難しくて。役は二面性があって、裏の顔のテンションは普段に近くてやりやすかったけど、仕事をしている表の顔は(会社員の)経験もないし、周りにもいなかったから想像しづらくて苦労しましたね」と回想。2年前のお芝居を見られることに対して「反応がめっちゃ基になります。でもそのときの全力が出ている」と胸を張った。
若干20歳の神尾に対し、瀧内は「淡々とお芝居をされる方なのですごいと思った。その積み上げていく姿に助けてもらいました」と感嘆と感謝。神尾は「監督と瀧内さんが2人でよくディスカッションされている姿を見て、『俺が足りないのかも』と思っていたんです。大丈夫かなって不安だった」と明かすと、加藤監督は「神尾くんはちゃんとお芝居ができる人。なんでキラキラ映画ばかり出ているんだと思っていたんだよ。ゆーと役は務まると思っていたし、現場で応えてくれた」と神尾の不安を払拭し、演技を褒めていた。(modelpress編集部)
2人による怒涛の称賛の声に、神尾は自分の顔を指差し「いやいや、コレですよ?(メンズエンステは)まったく行ってないですよ!」と恐縮。謙遜する神尾に対し、瀧内は「殺すよ?(笑)努力している身からしたら…どれだけクリームを塗っているんだと思っているのか…」と神尾の美貌に嫉妬しまくりだった。
瀧内公美&神尾楓珠、撮影を振り返る
本作はSNSの裏アカウントを通して出会った男女の姿から、現代に生きる者が抱える葛藤や欲望、そして性への衝動を赤裸々に描き出した人間ドラマ。ふとしたきっかけで裏アカウントにハマっていく真知子を瀧内、裏アカウントで“ゆーと”と名乗り真知子と関係を持つ年下の男を神尾が演じている。撮影は約2年前に行われており、神尾は「当時20歳だったので、年齢が上の役を演じるのが難しくて。役は二面性があって、裏の顔のテンションは普段に近くてやりやすかったけど、仕事をしている表の顔は(会社員の)経験もないし、周りにもいなかったから想像しづらくて苦労しましたね」と回想。2年前のお芝居を見られることに対して「反応がめっちゃ基になります。でもそのときの全力が出ている」と胸を張った。
若干20歳の神尾に対し、瀧内は「淡々とお芝居をされる方なのですごいと思った。その積み上げていく姿に助けてもらいました」と感嘆と感謝。神尾は「監督と瀧内さんが2人でよくディスカッションされている姿を見て、『俺が足りないのかも』と思っていたんです。大丈夫かなって不安だった」と明かすと、加藤監督は「神尾くんはちゃんとお芝居ができる人。なんでキラキラ映画ばかり出ているんだと思っていたんだよ。ゆーと役は務まると思っていたし、現場で応えてくれた」と神尾の不安を払拭し、演技を褒めていた。(modelpress編集部)
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