DAIGO、ジャンプアクション挑戦で「まさにMI」 広瀬アリスは「DKDK」<ミッション:インポッシブル/フォールアウト>
2018.08.02 13:57
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歌手でタレントのDAIGOと女優の広瀬アリスが2日、都内で行われた映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』(8月3日公開)のPRイベントに出席した。
トム・クルーズ演じるスパイ、イーサン・ハントが究極のミッションに挑む内容にちなんで、広瀬が『M:I』クイズに挑戦し、DAIGOはトムばりのジャンプアクションなどに挑戦。ミッションをクリアしたDAIGOが「まさに“M:I”。めっちゃいい感じ」とDAI語で感想を漏らすと、広瀬も「“DKDK”でした」とDAI語で応酬。DAIGOから「どういう意味?」と尋ねられた広瀬は「ドキドキ!」と意味を明かし、「シンプルでいいね!」と本家から太鼓判をもらっていた。
アフレコ収録では「年齢的には同じくらいなのに、ありえないくらいの色気があって、その色気を声で表現するのが難しかった。『なぜ?』という一言が上手く言えなくて、20テイクくらい重ねて、結局『どうして?』に変わった。何気ない一言が難しく、声優さんって専門職だなと。本当に凄い」と実感を込めた。
ヘンリー・カヴィル演じるウォーカー役のDAIGOは「まさに“M:I”という感じ。“マジで、いいの?”」とDAI語で感想を述べ、「アフレコは人生の中での一番のミッションになった。俺にとっての『ミッション:インポッシブル』と思うくらい難しかった。自分史上一番の低い声で、これ以上低くしたら声も出ていないくらいの役作りをした」と熱演を報告した。(modelpress編集部)
広瀬アリス&DAIGO、声優に挑戦した感想
謎の女ホワイト・ウィドーの日本語吹き替え版声優を務めた広瀬は「新作がやることをテレビで見ていたので、まさかやらせてもらえるとは思わず、人生の中で『M:I』に関われることはもうないと思うし、世界的大ヒットシリーズなので、緊張するけれどぜひと引き受けた」と大役に意気込み。アフレコ収録では「年齢的には同じくらいなのに、ありえないくらいの色気があって、その色気を声で表現するのが難しかった。『なぜ?』という一言が上手く言えなくて、20テイクくらい重ねて、結局『どうして?』に変わった。何気ない一言が難しく、声優さんって専門職だなと。本当に凄い」と実感を込めた。
ヘンリー・カヴィル演じるウォーカー役のDAIGOは「まさに“M:I”という感じ。“マジで、いいの?”」とDAI語で感想を述べ、「アフレコは人生の中での一番のミッションになった。俺にとっての『ミッション:インポッシブル』と思うくらい難しかった。自分史上一番の低い声で、これ以上低くしたら声も出ていないくらいの役作りをした」と熱演を報告した。(modelpress編集部)
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