内山理名、胸元ざっくりドレスで大人の色香
2017.12.15 13:46
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女優の内山理名が14日、マカオ国際映画祭に招待され、レッドカーペットを歩いた。
今年で二回目を迎えるマカオ国際映画祭。中国、香港、台湾、韓国、日本のみならず、インド、タイなど、アジア全域から映画人が一堂に会する、ビッグイベントとして、世界中からの注目が集まっている。
胸元が大きく開いたシックなネイビーのロングドレスに身を包んだ内山。異国情緒あふれるマカオで、大人の女優の色香をただよわせ、ひときわ華やかに輝いていた。
レッドカーペットでは、中国語で挨拶。その発音の見事さには、どよめきが沸き起こった。
現在は、NHKドラマ10「マチ工場のオンナ」(全7話)が放送中。ほか、今年は、映画でも活躍しており、能登を舞台とした主演映画「ゆらり」(横尾初喜監督)が公開され、2018年にも主演映画「singlemom 優しい家族。」(松本和巳監督)の公開を控えている。
初めての国際映画祭を経験した内山は「大規模な映画祭の世界観が刺激になりました。いい刺激をたくさんいただけて、素晴らしい体験となりました。この高まっている気持ちを、次の仕事につなげ、近い将来に、自分の作品でまた国際映画祭に参加させていただきたいです。各国の映画関係者の方々にお会いできて、本当に光栄です。たくさんの国の監督、俳優、スタッフのみなさんといろいろなお話ができました」と話しており、充実ぶりをうかがわせた。(modelpress編集部)
胸元が大きく開いたシックなネイビーのロングドレスに身を包んだ内山。異国情緒あふれるマカオで、大人の女優の色香をただよわせ、ひときわ華やかに輝いていた。
レッドカーペットでは、中国語で挨拶。その発音の見事さには、どよめきが沸き起こった。
内山理名がますますの活躍
今年は、デビューから20年目を迎える彼女。近年は、映画、舞台、ドラマなど、八面六臂の活躍をみせており、女優として、果敢にさまざまな役にチャレンジしてきた。現在は、NHKドラマ10「マチ工場のオンナ」(全7話)が放送中。ほか、今年は、映画でも活躍しており、能登を舞台とした主演映画「ゆらり」(横尾初喜監督)が公開され、2018年にも主演映画「singlemom 優しい家族。」(松本和巳監督)の公開を控えている。
初めての国際映画祭を経験した内山は「大規模な映画祭の世界観が刺激になりました。いい刺激をたくさんいただけて、素晴らしい体験となりました。この高まっている気持ちを、次の仕事につなげ、近い将来に、自分の作品でまた国際映画祭に参加させていただきたいです。各国の映画関係者の方々にお会いできて、本当に光栄です。たくさんの国の監督、俳優、スタッフのみなさんといろいろなお話ができました」と話しており、充実ぶりをうかがわせた。(modelpress編集部)
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