乃木坂46西野七瀬に絶賛の声「許すよ。かわいいから」<あさひなぐ>
2017.09.12 20:45
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乃木坂46の西野七瀬が12日、都内にて開催された主演映画『あさひなぐ』(9月22日公開)の部活生限定特別試写イベントに、中田花奈、斉藤優里、富田望生と出席した。
イベントには西野は、袴と道着姿で登壇。撮影中に印象に残った場面を尋ねられると「合宿」と回答。「部活といえば合宿ということで。自分自身は合宿に行ったことがないので、なんとなく憧れがありました。それを映画の中で体験できたことが嬉しかったです」と笑顔を見せた。
高校時代にダンス部に所属していたという西野は、「学生時代にカッコいいなと思っていた部活は?」との質問を向けられると「軽音楽部です」とコメント。「よく高校生のとき、軽音部が練習をしている音が聞こえてくる感じをめっちゃ覚えています」と懐かしそうに声を弾ませた。ちなみに、やってみたい楽器は「ベース」。同じ質問に、斉藤は「乗馬部」、中田は「バスケ部」と答えていた。
同じ質問に、斉藤は「高校野球で、甲子園とかに一緒に行けるマネージャーさんもすごく苦労していらっしゃると思います。カッコいいなではないのですが、私も高校野球をやっている方と一緒に汗を流したいなと思います」と願望を言葉に。続けて、部活生が集まった会場に「野球部の人?」と質問し、会場で手が上がると、「甲子園に連れて行ってください!」と呼び掛けていた。
中田は、中学生の時にバトントワリング部に所属していたそう。「全国大会で金賞を取らせていただいたのですが、中学校の最後の大会だったので、みんなで泣いて、みんなで励まし合って、喜んで、いっぱい写真を撮って、…あの光景はいつまでも忘れないと思います。一生の思い出です」と回顧。また、バトントワリング部は上下関係が厳しく、学校は女子校だったそうだが、“部則”で、文化祭の時に憧れの先輩1人だけに連絡先を聞きに行くことができて、バレンタインデーには憧れの先輩1人だけにチョコレートを渡すことができたそう。中田は「(チョコレートを)渡しました。憧れの先輩がいましたね」と明かした。
映画『あさひなぐ』は薙刀に全てをかける女子高生の青春をみずみずしく描いた感動作。主人公の東島旭役を西野、旭が憧れる先輩・宮路真春役を白石麻衣、二人の最強のライバル・一堂寧々役を生田絵梨花が演じ、乃木坂46メンバーが“美の武道”薙刀に初挑戦した。富田は薙刀部チームのムードメーカー・大倉文乃役、中田と斉藤は旭の同級生役で出演する。主題歌は乃木坂46の19thシングル『いつかできるから今日できる』(10月11日発売)。(modelpress編集部)
高校時代にダンス部に所属していたという西野は、「学生時代にカッコいいなと思っていた部活は?」との質問を向けられると「軽音楽部です」とコメント。「よく高校生のとき、軽音部が練習をしている音が聞こえてくる感じをめっちゃ覚えています」と懐かしそうに声を弾ませた。ちなみに、やってみたい楽器は「ベース」。同じ質問に、斉藤は「乗馬部」、中田は「バスケ部」と答えていた。
西野七瀬に「許すよ。かわいいから」笑顔にノックアウト
また、「もしマネージャーをやるとしたら何部?」との質問が飛ぶ一幕があった。西野は「あまりハードではないものがいいです」とポツリ。マネージャーの仕事が想像できない様子だったが、登壇者たちから、洗濯や、スポーツドリンクを作ったり配ったりすることでは、などと告げられると、「全然仕事ができないと思います。それでも許してくれるような部活がいいです」とはにかんだ。会場から、西野の笑顔に「かわいい!」とのため息が漏れ、登壇者たちは「(仕事ができなくても)許すよ。かわいいから」と声に出していた。同じ質問に、斉藤は「高校野球で、甲子園とかに一緒に行けるマネージャーさんもすごく苦労していらっしゃると思います。カッコいいなではないのですが、私も高校野球をやっている方と一緒に汗を流したいなと思います」と願望を言葉に。続けて、部活生が集まった会場に「野球部の人?」と質問し、会場で手が上がると、「甲子園に連れて行ってください!」と呼び掛けていた。
中田花奈、バレンタインデーにチョコ渡す「憧れの先輩がいました」
中田は、もしマネージャーをするとしたら「水泳部」とコメント。「泳げないのですが、見ているときは気持ちいいのだろうなと思いまして。水族館が大好きで、イルカなどが泳いでいるのが好きです。すいすい泳いでいる姿を見たいです」と声を弾ませた。中田は、中学生の時にバトントワリング部に所属していたそう。「全国大会で金賞を取らせていただいたのですが、中学校の最後の大会だったので、みんなで泣いて、みんなで励まし合って、喜んで、いっぱい写真を撮って、…あの光景はいつまでも忘れないと思います。一生の思い出です」と回顧。また、バトントワリング部は上下関係が厳しく、学校は女子校だったそうだが、“部則”で、文化祭の時に憧れの先輩1人だけに連絡先を聞きに行くことができて、バレンタインデーには憧れの先輩1人だけにチョコレートを渡すことができたそう。中田は「(チョコレートを)渡しました。憧れの先輩がいましたね」と明かした。
映画『あさひなぐ』は薙刀に全てをかける女子高生の青春をみずみずしく描いた感動作。主人公の東島旭役を西野、旭が憧れる先輩・宮路真春役を白石麻衣、二人の最強のライバル・一堂寧々役を生田絵梨花が演じ、乃木坂46メンバーが“美の武道”薙刀に初挑戦した。富田は薙刀部チームのムードメーカー・大倉文乃役、中田と斉藤は旭の同級生役で出演する。主題歌は乃木坂46の19thシングル『いつかできるから今日できる』(10月11日発売)。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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