GENERATIONS片寄涼太、映画初出演は「わからないことだらけ」 土屋太鳳が労う
2017.06.30 19:05
views
GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太が30日、都内で行われた映画「兄に愛されすぎて困ってます」(6月30日公開)の初日舞台挨拶に、土屋太鳳、千葉雄大、草川拓弥(超特急)、杉野遥亮、河合勇人監督と出席した。
今作が映画初出演となった片寄。初めて出演した映画が公開初日を迎え「自分にとっては初めて出演させていただいた映画ということで、わからないことだらけではありましたけど、ここにいるみなさんをはじめ、たくさんのスタッフの方々に支えていただいて、自分自身、兄こまの世界をはるかとして楽しませていただきました」と晴れ晴れしく語った。
イベントでは、河合監督が土屋への手紙をサプライズで用意。会場が感動に包まれる中、監督をはじめキャストに感謝を伝えた土屋は「もう一ついいですか?」と切り出し、片寄に向けて「なかなかいうことができなくて…。初映画出演、初の初日、おめでとうございます」と祝福。そして「お兄(役)がお兄(片寄)でよかったです」と思いの丈を語り「ここのみんなだけじゃなくて、河合組全員が思っています」と、河合組を代表して労いの言葉をかけた。
土屋が“兄系イケメンズ”に愛されすぎな主人公・橘せとかを演じるほか、実は誰よりも妹想いのヤンキー系ツンデレイケメン兄・橘はるか役を片寄、初恋の相手の“毒舌なセレブ研修医”芹川高嶺役を千葉、ホスト系スウィートBOY・美丘千秋役を草川、ヘタレ系塩顔男子・芹川国光役を杉野がそれぞれ演じる。(modelpress編集部)
イベントでは、河合監督が土屋への手紙をサプライズで用意。会場が感動に包まれる中、監督をはじめキャストに感謝を伝えた土屋は「もう一ついいですか?」と切り出し、片寄に向けて「なかなかいうことができなくて…。初映画出演、初の初日、おめでとうございます」と祝福。そして「お兄(役)がお兄(片寄)でよかったです」と思いの丈を語り「ここのみんなだけじゃなくて、河合組全員が思っています」と、河合組を代表して労いの言葉をかけた。
映画「兄に愛されすぎて困ってます」
小学館「Sho-Comi」にて連載中の夜神里奈作・同名少女マンガを実写映画化した同作は、いつも自分のことを第一に想ってくれて、守ってくれるオトナな年上イケメン“兄系イケメンズ”たちが次々と登場する、甘く切なく少しキケンな“愛されすぎラブストーリー”。土屋が“兄系イケメンズ”に愛されすぎな主人公・橘せとかを演じるほか、実は誰よりも妹想いのヤンキー系ツンデレイケメン兄・橘はるか役を片寄、初恋の相手の“毒舌なセレブ研修医”芹川高嶺役を千葉、ホスト系スウィートBOY・美丘千秋役を草川、ヘタレ系塩顔男子・芹川国光役を杉野がそれぞれ演じる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
土屋太鳳「役によってメニュー変える」トレーニングがジャッキー・チェン並みにストイックモデルプレス -
片寄涼太はラブラドール?千葉雄大はダックスフンド?「兄こま」は“犬顔男子”にも注目モデルプレス -
GENERATIONS片寄涼太、土屋太鳳を“赤ちゃん”呼び?私生活を明かされるモデルプレス -
GENERATIONS片寄涼太、サイン入りチェキプレゼント<モデルプレス読者限定>モデルプレス -
<GENERATIONS片寄涼太に一問一答>土屋太鳳&千葉雄大に“今だから言えること”とは?「公開日に伝えてあげようかな」モデルプレス -
片寄涼太&千葉雄大ら“兄系イケメンズ”の素の表情にドキッ!撮影現場の新映像解禁<兄に愛されすぎて困ってます>モデルプレス
「映画」カテゴリーの最新記事
-
庵野秀明が製作総指揮・監督「宇宙戦艦ヤマト√2199」制作決定 Production I.Gとスタジオカラーが共同制作モデルプレス -
伊藤沙莉主演劇場版「虎に翼」仲野太賀・石田ゆり子ら“猪爪家”が出演決定 高杉真宙・国仲涼子ら新キャストも解禁モデルプレス -
宮田俊哉、キスマイは「世界で一番かっこいいグループ」“13時間〜14時間”撮影のMV撮影語るモデルプレス -
広瀬すず「異性の友情はあり得る」人生・恋愛相談に回答【汝、星のごとく】モデルプレス -
広瀬アリス、映画撮影中に減量していた 食事制限の内容振り返る【沖晴くんの涙を殺して】モデルプレス -
広瀬アリス「バッサリいっちゃいました」新ヘアでイベント登場 共演俳優がイメチェン後の変化語る【沖晴くんの涙を殺して】モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾、“死神=DEATH NOTE”連想で小澤征悦から「どこまで言うねん!?」時給300円に「最低賃金は欲しい」【時給三〇〇円の死神】モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾、子役・泉谷星奈の願いを即実現「らなちゃーん!」大歓声に「今度うちのライブ出よう!」【時給三〇〇円の死神】モデルプレス -
鈴鹿央士、増量の影響で舞台挨拶中に“ハプニング”「ほぼすっぴんなので」【ファーストボイス】モデルプレス





