Hey! Say! JUMP伊野尾慧「恋してしまった」相手とは? 山本美月から壁ドンで「胸キュン」
2017.05.08 18:14
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8日、都内で映画『ピーチガール』(5月20日公開)の公開直前イベントが行われ、W主演をつとめる山本美月、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、真剣佑、永野芽郁らが出席した。
映画での印象に残ったシーンを問われ、伊野尾は「胸キュン映画に出るって決まった時は、壁ドン出来るってドキドキしてたんですけど(自分が)3人からされた」と振り返り、「考えた結果、マッケンが1番ドキドキした。同性から壁ドンされるなんてなかなかない。パワフルだから力強く来られて、ドキドキしてしまって。ちょっと恋してしまった」とコメント。真剣佑は「やったあ」とまんざらでもなさそうに答えた。
またイベントでは、実際に3人が伊野尾に対し劇中のセリフとともに壁ドンを実演。トップバッターの山本は照れつつ「バカ!」と言いながらドン。伊野尾は「胸キュン、山本さんはかっこよさもありますからね」とニッコリ。
続いて壁が揺れるほどの力で壁ドンを披露した真剣佑には「パワー強すぎて耳とれるかと思いました」とジョーク混じりで感想を伝えると、真剣佑は伊野尾へハグ。伊野尾は「やばい、ちょっと好きかも」と応え会場を埋めた女子たちから黄色い歓声を浴びていた。
またイベントでは、実際に3人が伊野尾に対し劇中のセリフとともに壁ドンを実演。トップバッターの山本は照れつつ「バカ!」と言いながらドン。伊野尾は「胸キュン、山本さんはかっこよさもありますからね」とニッコリ。
続いて壁が揺れるほどの力で壁ドンを披露した真剣佑には「パワー強すぎて耳とれるかと思いました」とジョーク混じりで感想を伝えると、真剣佑は伊野尾へハグ。伊野尾は「やばい、ちょっと好きかも」と応え会場を埋めた女子たちから黄色い歓声を浴びていた。
山本美月×伊野尾慧「ピーチガール」実写化
累計発行部数1300万部を超える同名コミックを実写映画化した同作。見た目は派手だけど中身はピュアな女子高生・もも(山本)は、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ(真剣佑)に片想いしていたが、とある勘違いから学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾)にキスをされて学校中の噂に。さらに小悪魔・沙絵(永野)の罠にはまり、もも・とーじ・カイリの三角関係は予想もつかない方向へと加速していく。(modelpress編集部)
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