土屋太鳳×竹内涼真「青空エール」王道の青春…予告編だけで「泣ける」と話題に
2016.06.23 23:05
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土屋太鳳、竹内涼真らが出演する映画『青空エール』(8月20日公開)の予告編が23日に公開され、「予告だけで泣ける」と話題を集めている。
「高校デビュー」「俺物語!!」などで知られる河原和音氏の同名コミックを実写化。吹奏楽の名門校でトランペットを始める小野つばさ(土屋)と野球部員の山田大介(竹内)が互いを励まし、惹かれ合いながらそれぞれの夢を追う青春が描かれる。
約1分半にわたる予告編は、大介とつばさが“約束”を交わすシーンに始まり、励まし合いながら日々の練習に取り組む姿、芽生える恋心、そして突然の大きな挫折を経て“最後の夏”を迎えるまでの重要なシーンがおさめられている。それぞれの青春を全力で駆け抜ける登場人物たちの笑顔と涙。10代の女性ボーカルユニット・whiteeeenが兄貴分にあたるGReeeeNの「キセキ」をカバーした主題歌「キセキ~未来へ~」も感動を誘う。
監督は『僕等がいた 前篇/後篇』『陽だまりの彼女』『アオハライド』の三木孝浩氏。共演には志田未来、上野樹里、葉山奨之、堀井新太、小島藤子、松井愛莉、平祐奈、山田裕貴らが顔を揃える。(modelpress編集部)
約1分半にわたる予告編は、大介とつばさが“約束”を交わすシーンに始まり、励まし合いながら日々の練習に取り組む姿、芽生える恋心、そして突然の大きな挫折を経て“最後の夏”を迎えるまでの重要なシーンがおさめられている。それぞれの青春を全力で駆け抜ける登場人物たちの笑顔と涙。10代の女性ボーカルユニット・whiteeeenが兄貴分にあたるGReeeeNの「キセキ」をカバーした主題歌「キセキ~未来へ~」も感動を誘う。
「予告編だけで泣いた」「公開待ちきれない」
この予告編が公開されると、ネット上では「予告だけで涙が出る」「もうボロ泣き」「こんな青春を送りたかった…」などの反響。世代問わず共感できる王道の青春ストーリーに「公開が待ちきれない」と期待が高まっている。監督は『僕等がいた 前篇/後篇』『陽だまりの彼女』『アオハライド』の三木孝浩氏。共演には志田未来、上野樹里、葉山奨之、堀井新太、小島藤子、松井愛莉、平祐奈、山田裕貴らが顔を揃える。(modelpress編集部)
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