「Seventeen」岡本夏美「とっても怖かった」
2015.12.02 11:57
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雑誌「Seventeen」専属モデルで女優の岡本夏美が、怖かったという経験を語った。
1日、都内で行われた「ボクソール★ライドショー 恐怖の廃校脱出!」(2016年1月16日公開)の舞台挨拶に共演の渡辺恵伶奈、松本妃代と出席。同作は脱出ホラーをテーマに、Jホラーの鬼才・白石晃士監督がメガホンを執った日本初の4DX専用ムービーとなっており、体当たりでホラー映画に挑戦した岡本は、今回の撮影を「朝から晩まで走り回って、汗だくになりながら戦っていました。(さらわれた)友達を助ける役なので、正義感が強いような、しっかりした女の子になるように頑張りました」と振り返り、充実した様子。渡辺も岡本の人柄を「実際しっかりしてる!年下とは思えなくて、いつも助けられました」と称えた。
そんな渡辺は怖がりでホラーは苦手だそうで「本当はホラー映画はやめてね!って事務所に言ってたぐらいなんですけど(笑)。最初は本当に怖かったんですが、朝から晩まで3人一緒だから乗り越えられました。トイレもついてきてもらってました!(笑)」と茶目っ気たっぷりに明かした。
また岡本は印象に残っているシーンに「学校の廊下を走っている最中に学生のお化けとすれ違うシーン」をあげ、「本当の廃校で撮影してたので、壊れてたりとかすごくリアルなんですけど、夜の暗い学校は本当にドキドキしました」と回顧。
一方、松本は「3人でプールに飛び込むシーン」をあげ、「撮影の時は最終日の早朝からで、1人1人飛び込んでいったんですけど、夏美ちゃんが…(笑)」と話し始めると、岡本が「飛び込むシーンとか初めてで、しかも座るポーズのまま飛び込むっていうのがとてもむずかしくてとっても怖かったんです!」とコメント。撮影後には「温泉に行ってアイスを食べたました(笑)。修学旅行みたいだった」と声を弾ませ、仲睦まじい様子をのぞかせた。(modelpress編集部)
そんな渡辺は怖がりでホラーは苦手だそうで「本当はホラー映画はやめてね!って事務所に言ってたぐらいなんですけど(笑)。最初は本当に怖かったんですが、朝から晩まで3人一緒だから乗り越えられました。トイレもついてきてもらってました!(笑)」と茶目っ気たっぷりに明かした。
また岡本は印象に残っているシーンに「学校の廊下を走っている最中に学生のお化けとすれ違うシーン」をあげ、「本当の廃校で撮影してたので、壊れてたりとかすごくリアルなんですけど、夜の暗い学校は本当にドキドキしました」と回顧。
一方、松本は「3人でプールに飛び込むシーン」をあげ、「撮影の時は最終日の早朝からで、1人1人飛び込んでいったんですけど、夏美ちゃんが…(笑)」と話し始めると、岡本が「飛び込むシーンとか初めてで、しかも座るポーズのまま飛び込むっていうのがとてもむずかしくてとっても怖かったんです!」とコメント。撮影後には「温泉に行ってアイスを食べたました(笑)。修学旅行みたいだった」と声を弾ませ、仲睦まじい様子をのぞかせた。(modelpress編集部)
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