渡辺直美、山本裕典に「キュンとときめいた」イケメンぶりを絶賛
2015.10.16 13:40
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お笑いタレントの渡辺直美が、俳優の山本裕典のイケメンぶりを絶賛した。
16日、京都府内で開催中の「京都国際映画祭」にて上映された映画「五つ星ツーリスト THE MOVIE~究極の京都旅、ご案内します!!~」(11月7日より全国順次公開)の舞台挨拶に揃って登壇。同作は渡辺の連続ドラマ初主演作「五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!」(読売テレビ・日本テレビ系)の劇場版で、初めて連続ドラマで主演を務めた渡辺は「(山本の)演技を先輩として勉強させてもらいました」と紹介し、「(主演は)はじめは不安でしたが、どうにか乗り切りました。現場もすごく楽しかったです」と胸を張った。
山本に支えられたという渡辺だが、山本が演じた佐竹については「ポンコツすぎてむかつく」とピシャリ。しかし、山本本人に関しては「デキる人でめっちゃイケメン。中身もイケメン。しかも熱い!」と褒めちぎった。
一方で山本は、自身の役どころを「けっこう三枚目役を演じてきたので、今回もフルスロットルでやりました!」と自信。渡辺も「山本くんはコメディが得意というか、おもしろい。台本よりも100倍くらい面白い。アドリブでもやっているんです」と山本がコメディで見せる演技を絶賛した。
同い年ということもあり、共演を通して親交を深めていった二人は、「息がピッタリすぎてどうしよう」と語るほど。また、渡辺はプライベートで山本と待ち合わせをしたときの話題を持ち出し「仕事でずっと話をしていましたが、街で待ち合わせをしたとき、こんなにカッコ良かったけ?と思いました。私服で背が高くて…。動揺しちゃいました。キュンとときめきましたね」と乙女心をのぞかせた。
同作は京都を舞台に、“伝説のトラベルマスター”と呼ばれる高瀬京香(渡辺)ら旅行会社のはみ出し社員たちが、ワケあり客の無理難題を解決する「旅」をテーマにした新しいヒューマンコメディストーリーとなっている。
山本に支えられたという渡辺だが、山本が演じた佐竹については「ポンコツすぎてむかつく」とピシャリ。しかし、山本本人に関しては「デキる人でめっちゃイケメン。中身もイケメン。しかも熱い!」と褒めちぎった。
一方で山本は、自身の役どころを「けっこう三枚目役を演じてきたので、今回もフルスロットルでやりました!」と自信。渡辺も「山本くんはコメディが得意というか、おもしろい。台本よりも100倍くらい面白い。アドリブでもやっているんです」と山本がコメディで見せる演技を絶賛した。
同い年ということもあり、共演を通して親交を深めていった二人は、「息がピッタリすぎてどうしよう」と語るほど。また、渡辺はプライベートで山本と待ち合わせをしたときの話題を持ち出し「仕事でずっと話をしていましたが、街で待ち合わせをしたとき、こんなにカッコ良かったけ?と思いました。私服で背が高くて…。動揺しちゃいました。キュンとときめきましたね」と乙女心をのぞかせた。
同作は京都を舞台に、“伝説のトラベルマスター”と呼ばれる高瀬京香(渡辺)ら旅行会社のはみ出し社員たちが、ワケあり客の無理難題を解決する「旅」をテーマにした新しいヒューマンコメディストーリーとなっている。
京都国際映画祭2015
同映画祭は昨年、「京都映画祭」の伝統と志を引き継ぎながら、新たな映画文化の創造をはかるべく開幕。2回目となる今回はキャッチコピーを『京都は、変や乱が好き』とし、伝統と革新が共存する京都において、京都の人、京都を愛する人と一緒に楽しみ、参加し新たな文化を創り上げる事を目的として、アジアを含む全世界に向けて発信し、未来へとつながる映画祭を目指す。10月15日~18日まで京都市内を中心に開催される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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