菅田将暉、初キスシーンを語る
2015.08.26 15:17
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俳優の菅田将暉、初めてのキスシーンを語る。
ジョージ朝倉氏の人気コミックを実写化した映画「ピース オブ ケイク」(9月5日公開)にて、多部未華子演じる主人公・志乃の同僚・川谷として登場した菅田。数多くのドラマ・映画に出演し、実績を積み上げてきたが、同作にて恋愛映画ではじめてとなるキスシーンに挑んだ。
キスシーンは、志乃を含む同僚と、本物のお酒を飲んで撮影に臨んだ“焼き肉飲み会”シーンの後だったため、焼肉とアルコールの匂いが漂い、菅田はとても緊張したという。
キスシーンは、志乃を含む同僚と、本物のお酒を飲んで撮影に臨んだ“焼き肉飲み会”シーンの後だったため、焼肉とアルコールの匂いが漂い、菅田はとても緊張したという。
“ダメ女”が奮闘するラブストーリー
同作は「今度こそ恋愛で間違いたくない」と幸せを模索する“ダメ女”志乃(多部)と、今カノとの間で気持ちが揺れる隣人・京志郎(綾野剛)が“本気の恋”でぶつかり、翻弄される姿を通じて、現代女性のリアルな心情を描くラブストーリー。菅田、多部、綾野のほか松坂桃李、木村文乃、光宗薫、峯田和伸、柄本佑らが出演し、田口トモロヲが監督を務める。(modelpress編集部)
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